『福山城』の迫力を感じました。 | 「英語が話せるようになる本当の勉強法」のブログ

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広島で講演会の講師を務めました。

 

前泊しましたので、現地入りした日に福山城を訪ねました。

 

 

 

 

凛々しくて、迫力を感じるお城です。

 

 

 

徳川家康のいとこである水野勝成が築城したお城です。

 

新幹線を建設する際に、この城を避けて駅を建てることになりました。

そのために、福山駅がこの城のすぐ近くにあります。

城郭の横の道を一本挟んだ程の距離です。

 

新幹線の駅から見える数少ないお城としても有名なようです。

 

 

 

駐車場から僅かに望めます。

 

 

 

 

 

 

駐車場から坂を上ると直ぐに現れます。

 

 

 

 

駐車場からの坂を上ると、最初に見えるのはこの城の ”裏側” です。

 

そこには黒い鉄板が一面に貼られています。

(写真に収めるのを忘れてしまいました。)

 

防御のために鉄板を張っている珍しい城です。

 

 

 

 

 

 

 

 

『伏見櫓』。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『湯殿』

 

 

 

 

 

 

 

 

夜はライトアップされるようですので、次回はその時間に訪れてみたいと思います。