またまた更新を怠ってしまったけど、
今回は自由気ままに書くって決めたから、そんなことじゃぁ、
やめません!!!!(*゚∀゚*)
またふわふわ書いていく。
大好きなリチプア。大好きな日向徹。
in NYもわたしにとってはサイコーだったよー!
放送前日の夜にもう1回、1話から見直そうって思って
最終回まで寝ずに
アホみたいに10時間ぶっつけで見てしまった。
んで、今日も最終回だけ見た。おばか。
NIのHPがまだ残っているから、社長のメッセージを見ては、
にやにや。
これ日課。笑
in NYもニヤニヤ止まらなかったー。
再会したときに、真琴が
悔しいけど日向さんの仕事してる姿がうんちゃらって言ったときの
あの 日向徹の、抱きしめたくてどうしようもなくなった顔!
あれは、たまんらかった。ちくしょう。
小栗旬うんぬんじゃなくって、日向徹…かっこよすぎる。
これはきっと
わたしアホなのでDVD BOX買ってしまうとおもう。
きゃー。オモウツボじゃないのー。( ´⊿`)
でも買う。笑
「たった一人でも世界は変えられる。不可能を可能へ。古い価値観を壊し新しい常識へ。NEXT INNOVATIONが世界に衝撃を与えよう。」
「お前が信用できるかどうかなんて、どうでもいい。」
「俺がお前を信じる。」
「壊したなら、責任とれ。」
「巻き込むぞ!いいな。」
「グラハムベルという男は、なぜ電話を作った。事実は分からない。でも僕はこう思う。遠くにいる恋人の声が聞きたかった。それから、心配ばかりする母親に無事を知らせて安心させたかった。メールに写真を付ける機能だって同じだ。離れている人と同じものを見て、一緒に笑ったり 喜んだりしたい そう思ったから作ったはずだ。ITの中心には、いつも人間がいるんだ。僕らの仕事はたぶん、大切な人を思うことから始まるんだ。君たちにもそういう人がいるだろ。だったら、その人のために作ろう。ここで。 次なる革新は君たちの中にある。」
「地球の裏側。それがなんだ。そんなものは、僕がどうにかしてやる。」
「お前は僕の仕事が分かってない。1万8590キロ? 関係ない。まるで隣にいるように 顔が見える、声が聞ける、今 一緒に笑えるようにしてやる。それが僕の仕事だ。 どんな距離も無くしてやる。」
「だから、お前は行け。」
「でもいくら僕でも1万8590キロは 離れてると キスはできないから だから 今しとく。」
っていうか、わたしにとっては全部名言♡
日向徹 熱は当分おさまりそうにない…(*゚∀゚*)(*゚∀゚*)(*゚∀゚*)


