”自分を生きる”を叶え続けるコーチング

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"自分を生きる"日常からの、気づきや変化を綴っています。

ご訪問いただき、ありがとうございます。

”自分を生きる”とは、

”他人の価値観ではなく、自分の価値観を優先して生きる”
”今この瞬間、自分の心が正しいと思うことを選択する”

このような生き方を指しています。

”自分を生きる”私自身の日々の体験や感情からの学びを
記事にしています。

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■日常という名の、人生の本番。2022年下半期のテーマ

  

こんにちは、

東郷 彩乃です。

 

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当たり前といえば

当たり前の話だけど、



日常というのはたぶん

1年のうち

340日くらいを指していて、

 

何を非日常にするかにもよると思うけど、たとえば旅行とか特別な人との集まりとか勉強に行く機会とか。

 

だからどう考えても

日常というのは

人生の土台なのだと、

 

最近あらためて気付かされた。


ということは、

日常こそが人生の本番なんだな、

とも。


日常があった上で、非日常、スペシャルな出来事があり。

 

コロナと妊娠前、

つまり2019年までの私は

 

非日常のために

日常を生きていたように思うし、

 

旅とか

特別感を感じられるイベントとか、

 

そういう非日常の割合を

いかに人生で増やしていくかを

求めていた気がします。

 

それもすごく楽しかったけど、

 

その一方

部分、部分で

日常をおざなりにしていたと思う。

 

たとえば

家族とちょっとした行き違いで

気まずいことがあっても、

 

「じゃ、私は行くんで」って

そのままにして

旅に行ったりね。


ひとりドバイ。次行く機会があるなら、家族と一緒にいきたいな

 

今だったらたぶん、

それはしない。

 

分かり合えるところまでいけなくても、

自分の思いを

納得できる形で伝えてから、

出かけると思う。

 

2022年の今の私は

 つくづく、


日常という人生の土台を

しっかり磨き上げていきたい

 

と思っています。

 

これは私の

今年の下半期のテーマとして

最近決めたこと。

 

下半期といっても、

実質あと4ヶ月半ちょっとですが。

 

具体的には、

 

最近よく書いてる

”脱スマホ中毒”だったり、

 

家で過ごす時間を

もっと心地よくできるよう整える、

つまり掃除の頻度アップ

これは健康のためにもなる

 

あとは健康習慣の見直しで

摂るサプリを変えたり、

 

ストレッチのやり方を変えたり、

 

疲れたらとにかく10分、

横になることだったり、

 

家族1人につき1日1回

笑顔にすることを心掛ける、

 

家族にいつも

愛の質感を持って接する、

何かしてあげる、ではなくて愛の質感で在ること

 

そんなこと。

 


床掃除の頻度を増やしたら、

足の裏がいつでもサラサラで

すごく気持ちいい。

 

そういう日常の小さいことこそ、


ハッピーや健康を

連れてきてくれるんだなと

最近よく思います。




きょうは

母宅のベランダで水遊び。


とはいっても

用意と片付けが簡単なように


お鍋とボールにお水と氷を入れて、

ちょっとした水遊び。


それでも30分くらい、

集中して遊んでた息子。


暑い暑い夏、

外に出なくても

楽しく、少しでも涼めるように。


日常に

小さな"楽しい"って思えることが、

どうかたくさん

見つけられてたらいいなぁと思う。

 

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本日も最後までお読みくださり

ありがとうございました!