福岡のクリニックにするか大阪のクリニックにするか、宗太郎悩みました。
というのも、大都市であればあるほど術数が豊富で安心できるとの認識があったから。
だってあるドラマで「同じ症例の患者は二人といない。だったら若いうちに切って切って斬りまくれ」って。龍太郎いってた。(違ry
悩みながらもクリニック名をいれて検索。
メールで無料相談がある事を事前に知ってたので、勃起しても下反りでセックス時に抜けたり、嫁が痛がるって言う、フンガフンガとメールなので鼻息感じられないので、必死に現状を訴え、写メを送りつけたところ、大阪は「確かに下反りです。修正するのであればもろもろ込みの70万からです。」との表記。
一方福岡は、「メール拝見しました。確かに下反りです。が、、、下反りすぎます。一度シミュレーションをしてみますので、3方向から写メを送ってください」
とのメールが。
これで、自分の一物は、九州でも例を見ないほどの下反りすぎなんだと実感した。
思えばこのメールで手術しようと決心できたのかもしれない。
三方向から写メを撮ろうとするも自分の顔すら自撮りはよぉしないのに、自分のあそこを自撮りなんて初体験である。
どうしてもブレたり、焦点が合わなかったりする。
撮り直す度にアルバムに蓄積されていく息子。
ごめん!アイフォン。
きっと君はこんな風に使われる事を想定して販売れることを予想できなかっただろう。
ペニスが生まれ変わる変遷をしかと記録しておいてくれたまえ。
ようやく割とまともな写メを撮ることができ送信。
するとまた、メールが、、、。
画像確認したという内容と屈曲陰茎修正手術は、難度の高いオペであるから手術できる先生が限られており、火曜日と金曜日(だったと思う)しか対応できないとのこと。
そこで8月8日火曜日に行くことに決まった。
不思議と宮崎に行くときのような不安感は感じられなかった。