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レス・ホークの徒然なる独り言

ギターと自然が好きな30代のブログ。
ギターとカメラは初心者です。m(__)m

先日投稿しました、Canon 70-300mmレンズを修理に出した件。

 

 

今日、修理に出していたものが手元に帰還しました!

 

どおおおおおおおおおおおおおおん!!(´゜д゜`)

 

1月12日に発送したので、約1週間で返ってきました。

 

早速開封していきます!

 

 

 

 

久しぶりに見た感じがします!(大嘘)

 

 

前回の見積額は¥62,865でしたが、実際の請求額は\57,365でした。

 

5500円安くなった!(´゜д゜`)

 

・・それにしてもレンズの値段(7万円)を考えると決して安くないですが。。(^^;

 

配達員さんに着払い形式で現金払いしました。

 

 

今回の修理にかかる処置内容としては、前の記事に書いたときと同様、

 

●レンズ内の清掃(ゴミとり)

 

●レンズ内くもりのため関連部品の交換(3~5群レンズユニット、コロ)

 

だそうです。

 

 

フロントキャップ、リアキャップを外して、前玉・後玉のホコリのようすを見てみます。

 

ビフォーアフター形式で見てみましょう。

 

 

  前玉

 

●ビフォー

 

●アフター

 

 

 

  後玉

 

●ビフォー

 

●アフター

 

綺麗・・!(´゜д゜`)OH!

 

※アフターの写真で一部ホコリのように見えるのは、キャップ外したときに付着したホコリもしくは光の反射のようです。肉眼ではレンズ内部のホコリは確認できませんでした。

 

一番気になっていたのが、前玉部分の「刷毛の毛が1本混入」していた部分ですね。

 

後玉のホコリはどうしても混入してしまうので仕方ないにしても、この毛はさすがにまずいので。。(^^;

 

それが綺麗に除去されていてよかったです!

 

買った当初に近い状態になったので、うれしいですねw

 

あとは、できるだけゴミが混入しないように気を付けて使っていかないと。。(^^;

 

 

とりあえず、慎重に実践投入をしてみようと思います!w

 

ではでは。

9月に投稿した、Canon 70-300mmレンズに関する記事。

 

 

レンズ内に大小のゴミが混入してしまっていたんですね。

 

 

 

前玉付近は清掃用に使っていた刷毛の毛の部分、後玉付近は細かいゴミ。

 

メーカーに出してゴミ取りを依頼するかどうかずっと保留にしてしまっていたのですが・・

 

冬に少し収入があったこともあり、いい機会なので出してみることにしました。

 

 

いつものようにCanonのHPから修理依頼。

 

「レンズ内にゴミが複数入り込んでしまっている状態のため、レンズ内のゴミの除去をお願いしたいです。」

 

という内容で依頼し、「引取修理サービス」での対応をお願いすることに。

 

数日後、指定した日に梱包セットが届き、それに梱包して集荷依頼、Canonの修理センターへ送付しました。

 

 

送付して数日後、見積連絡のメールが。

 

 

【確認内容】
1.ご指摘のゴミを確認いたしました。レンズ内の清掃を予定しております。

【ご指摘外の現象】
2.レンズ内にくもりを確認いたしました。3‐5群レンズユニット(AF/絞り機構含む)、コロ*3個の交換を予定しております。

 

 

ほぉ。(´゜д゜`)OH!

 

どうやらゴミ以外にも「くもり」があったようです。気づかなかった。。(^^;

 

まあいい機会なので、きっちり治してもらいましょう。

 

それで問題ない状態になったところで、また利用再開といきたいですね!

 

 

さて、見積金額は・・・

 

 

 

 

お見積り金額:¥62,865(税込)
※引取修理サービスご利用料金¥3,300(税込)を含みます。

 

 

 

げぇえええええええええええええ!!!(´゜д゜`;)

 

マジかぁあああああああああああ!!!(´゜д゜`;)

 

Orz

 

MAXでそれくらいだろう、と予想していたら・・本当にMAXに近い見積金額になってしまいました。。(^^;

 

 

まあ、やはり結構かかりますね。。仕方ない!

 

 

とはいえ、このレンズ、7万ちょいで買った気がするんですよね。。

 

(´゜д゜`)・・・

 

7万円ちょいのレンズの修理代が6万ちょい・・・

 

これって、俗にいう「割に合わない」っていうやつですかね・・?(^^;

 

 

まあ、色々言っててもしょうがないので、このまま修理続行を依頼することにしました。

 

 

とはいえ、前回の記事でも言ってたことと重複しますが。。。

 

普通に使っていてゴミがたくさん混入してしまうとなると、相当気を付けて使っていく必要がありそうですね。。

 

まあ屋外(というか森の中)で使っていたので、粉塵やら何やらがそこらじゅうにある状態だったので、こうなってしまったのは至極当然かもしれませんが。。

 

ちょっと使い方を改める必要がありそうな気がしました。

 

森の中でがっつり使うのではなく、別の使い方とかですかね・・?

 

色々と模索していきたいと思います。

 

 

 

 

・・さて、お金用意しないと。。(苦笑)

先日購入した、OM SYSTEM TG-7

 

 

主に仕事で「記録用」として使うつもりで購入したのですが、その前に少しだけ使ってみました。

 

ものすごくヘッタクソな写真の連発ですが、ご容赦ください。。(^^;

 

 

※主に「Aモード(絞り数値が設定できるモード)で撮影し、一部HDRモードも使っています。

 

※画質はスーパーファイン、16:9、コントラスト上げ目で撮影しています。

 

 

  風景など

 

 

  接写など

 

 

 

  使ってみた感想

 

風景写真などは「いわゆるコンデジの写真」という感じが結構しますね。。(^^;

 

ただ、接写はなかなかいいように感じました。これは結構使えそう!

 

料理写真はちょっとイマイチ・・ですかね?(苦笑)

 

 

普段はデジイチを使っていますが、TG-7は使いどころが結構あるように感じたので、使い分けをしながらやっていきたいと思います!

 

あとは「自分が目で見た時に近いような色合い、濃淡に近づける」ことを目標に、設定を試行錯誤してみます。

 

実際に今日仕事でも使ってみましたが、「もうちょっと色合いなどを追い込みたい」と感じましたね。

 

 

・・案外、自分で色々追い込むよりもカメラ任せのオートでやったほうがよかったりして・・?(^^;

 

あけましておめでとうございます。


今年もどうぞよろしくお願いします。m(__)m

昨年は良いことも悪いこともたくさんありましたが、今年は良い年になるよう、公私ともに頑張ってまいりたいと思います。


色々とレベルアップを図りたいですね!(´゜д゜`)

今年も残すところあとわずかですね。(´゜д゜`)

 

家の大掃除やらやるべきことは昨日までに済ませたので、今日はギターやら機材の大掃除をしました。

 

 

  まずはギターの清掃

 

 

 

 

弦交換+いつもの指板清掃にあわせて、久しぶりにフレット磨き&金属パーツ磨きをしました。

 

弦を外す→指板清掃→フレット磨き→金属パーツ磨き→ボディ磨き→弦交換 という順で行いました。

 

おかげでかなりスッキリしましたw

 

ボディに関しては経年変化も「いい味」になるので塩梅が難しいですが、普段の乾拭きに加えて1年に1回くらい?はポリッシュで磨いてもいいのかもしれないですね。

 

 

 

  続いてカメラやら何やらの清掃

 

 

 

仕事で使う道具でもあるので結構な頻度で掃除していますが、年末ということで改めて。

 

こちらもスッキリしました!

 

 

 

 

さて、ここからは今年の振り返り。

 

  今年を振り返ってみると・・

 

年末ということで、今年1年をなんとな~く振り返ってみます。

 

  新しく(久しぶりに)訪れた場所


○藤前干潟


 

○トヨタの森


 

○定光寺公園


 

○大垣市
○各務原航空宇宙博物館

 

 

今年はあちこちに出かけてみました。

 

来年も、県内の緑地公園やら何やら、まだ訪れたことがない場所を含めて色々行ってみたいと思います!

 

 

  今年買ってよかったもの

 

 カメラ関係

 

○Canon EOS 90D

 

OM SYSTEM TG-7

 

○SIGMA 1.4倍テレコンバータ

 

○VANGUARD カメラリュック

 

○撮影用ライト


 

 

 ギター関係

 

○GATOR セミハードケース

 

 服飾関係

 

○CASIO G-SHOCK(腕時計)

 

○靴(つい先日、年末価格で安く手に入りました!)

 

 

今年は色々なものを買いました。 ちょっと買いすぎ・・?(^^;

 

とはいえ、どれもいいものでしたので、よかったです!

 

 

  健康面

 

健康面では、耳下腺炎になったり、熱中症に何度もなったり、健康診断で引っかかったり・・

 

あまりよくなかったですね。。(^^;

 

来年はもっと気を付けたいと思います。

 

 

 

  今年もありがとうございました。

 

ということで、今年も1年間ありがとうございました。

 

来年も、どうぞよろしくお願いいたします。

 

では、よいお年をお迎えください。

久しぶりにコンデジを買いました!

 

OM SYSTEMTG-7

 

基本情報|Tough TG-7|コンパクトデジタルカメラ|製品・オンラインストア| OM SYSTEM公式サイト|OMデジタルソリューションズ

 

いわゆるアウトドアなんかに最適なカメラですね。

 

普段仕事で広角の写真を撮るときはスマホで撮影してそれを送って、ということをやっていたのですが・・

 

スマホの容量食ううえに色々と面倒なので、コンデジを1台買って使うことにしましたw

 

 

森の中で使ったりするので、ハードな環境でも耐えられるようなカメラということでこれにしました。

 

普段デジタル一眼を使っているので、やはり画質面はいわゆる「コンデジの画質」という感じがしますがw

 

まだ買ったばかりなので色々と使い込んでみたいです!

自分は普段の撮影で三脚はほとんど使わないスタイルなのですが・・

 

動画を撮影するという用途においてはやはり三脚が必要に感じまして。

 

自立式一脚で撮影したこともあったのですが、やはり撮影時の安定性が悪いのがネックでした。

 

 

・・とはいえ、外で動画撮影する機会なんて本当に年に数回しかないですけれどね。。(^^;

 

それでもやっぱり「あったほうが便利」ということに変わりないので、

 

・トラベル三脚

 

・ビデオ雲台つき

 

・できればカーボン三脚

 

という条件で色々探してみました。

 

 

結果、SmallRigのトラベル三脚(型番4221 カーボン三脚)を購入してみました!

 

画像:Amazon.co.jpより引用

 

 

  いざ開封!

 

第一印象。

 

予想よりもちょっと重い・・(^^;

 

重さは1.3kgとのことです。

 

まあでもちょっと重いくらいのほうが安定性はいいでしょうねw

 

 

縮長は41cm。結構コンパクトですね!

 

普段使うカメラリュック(VANGUARD VEO SELECT 45M)に装着するとこんな感じです。

 

 

リュックのサイズよりほんの少し短いくらいなので、いい感じです!

 

 

脚部分の耐荷重は12kg、雲台まわりの耐荷重は4kgだそう。

 

なので、SIGMA 150-600mm+テレコン+Canon EOS 90Dのセットはちょっと厳しいかもしれません。(^^;

 

 

 

雲台まわりはこんな感じです。

 

レベリングベースつき。ハンドルは伸縮可能です。(写真は最大伸長時)

 

水準器がついていますが、直径8mmほど。かなり小さいです。。(^^;

 

プレートまわりはアルカスイス互換

 

「外で手軽に」という用途では十分な感じがしますねw

 

 

 

  実際に使ってみました

 

訪れたのは、例のごとく牧野ヶ池緑地

 

 

久しぶりに訪れたうえ、そろそろ冬鳥がそろっている頃なので期待して牧野池に行ってみると・・

 

 

干上がってるじゃん!(´゜д゜`)OH!

 

ここ最近雨が降っていない状態が続いていたためか、見たこともない光景に。。(^^;

 

それでも水鳥がそこそこいたので、とりあえずセッティングしてみます。

 

 

カメラはCanon EOS 90D、レンズはTamron 100-400mmを持参しました。

 

とりあえず、このセットでもいけそうです!

 

センターポールはもう1段伸ばすことができ、三脚全体で高さ最大160cmになるそうなのですが、個人的には1段分の高さで十分でした。

 

レベリングベースがついているため、ちゃんと水平を出すことができて便利ですね!(しかし水準器が小さい!w)

 

雲台は一応「フルードビデオ雲台」らしいので、いい感じに動かすことができます。

 

かなり軽い力で動かせますね。逆に力を入れてしまうとブレが発生しますw

 

 

しかし、風が強い!

 

ですが、どうにかそこまで揺れずに撮影することができました。

 

とりあえず(ヘタクソなりに)撮影してみた動画がこんな感じです。

 

撮影結果があまりにも下手なのは、私の腕のせいです!(苦笑)

 

冗談抜きで本当にヘタクソで、大変申し訳ございません!m(__)m

 

 

やはり、自立式一脚と比べると使い勝手がかなり違いますね!

 

片手で軽い力で撮影することができるので、かなり楽です!

 

自立式一脚ですと、ハンドルと一脚の両方を保持していないといけないですからね。。

 

手軽な三脚として、かなり使い勝手がいいように感じました!

 

 

 

  とはいえ・・

 

ただ、「三脚」そのものに言えることですが・・

 

やはり場所をとってしまう荷物が増えるセッティングの手間、など難点が色々あるのを痛感しました。

 

そして、三脚を使って撮影していることにより他の散策者の方にもご迷惑をおかけしてしまったような気がしました。

 

 

自分の撮影時の信条としては

 

・被写体に最大限配慮する(特に営巣時の撮影なんてまずしませんし、撮影時の野鳥の警戒の有無も確認して臨機応変に行動します。)

 

・周囲の方々に迷惑をかけない(撮影時に散策者など他の方がいらしゃったら、すぐにその場を退きます。)

 

というのを必ず貫いているので、なんだかそれに反してしまうような気がしました。

 

撮影することだけが全てじゃないですからね。

 

撮影以前に配慮しなければならないことがたくさんありますし、それをするのが当たり前だと思っているので。

 

 

やはり。自分には手持ち撮影が一番ですね!

 

臨機応変に動きやすいですし、周りの状況も把握しやすいですし、スペースもとらないですし、荷物も少なくて済みますし。

 

せいぜい年に数回、動画撮影のときだけ(使っても短時間!配慮必須!)この三脚を使うようにしたいと思います!

 

 

 

  当日撮影した写真、観察された野鳥

 

以下、当日撮影した写真(手持ち撮影)です。

 

 

〇観察された野鳥(計17種、50音順)
アオサギ
オオバン
カイツブリ
カルガモ
カワウ
カンムリカイツブリ
ダイサギ
ハイタカ
ハクセキレイ
ハシブトガラス
ハシボソガラス
ヒドリガモ
ヒヨドリ
マガモ
ミコアイサ
メジロ
ヨシガモ

先日中古で購入したSIGMAのテレコン(1.4倍)

 

150-600mm(Contemporary)のレンズを装着した状態で、実戦投入してCanon EOS 90D側でピント調整(マイクロアジャストメント)をしました。

 

 

もう、見た目からして「キャノン砲」っていう感じがしますけれど・・(苦笑)

 

ですが、重量バランスはテレコン装着時のほうがいいような気がしました。

 

テスト撮影をしながらピントを微調整した結果がこちら。

 

 

ちょっと前ピン気味でしたので、今のところこんな感じになりました。

 

テレコン装着時・非装着時でそれぞれ調整値を保存しておけるのでありがたいですね!

 

 

AFについては、非装着時に比べるとやはり速度は落ちるものの、ちゃんと使えるレベルの速さでした。

 

ちなみに「飛翔する猛禽類にはさすがに難しいだろう」と思っていたら・・

 

 

ちゃんとピントが合いました!(´゜д゜`)OH!

 

ですが、AFの測距点はやはり「中央1点のみ」となります。F値は、600mm側で開放でF9のようです。

 

AIサーボAFで9点の測距点モードにしていても、中央1点だけで追いかけている状態ですねw

 

画質については、やはり非装着時のほうが綺麗な気がします。

 

なんとなくキリッとした感じが薄れていますね。それでも十分実用性はあると思いますが。

 

 

とりあえず、テレコンが「ちゃんと使える!」ということがわかったので、これから色々使っていきたいと思います!

SIGMAの1.4倍テレコン(TC-1401)

 

オリンパスのドットサイト照準器(EE-1)

 

を購入しました!(´゜д゜`)

 

 

  テレコン

 

普段SIGMA 150-600mm(Contemporary)を使っていてそれほど不便に感じたりしたことはなかったのですが・・

 

以前藤前干潟に行ったとき「あまりにも距離が遠すぎて、まともに撮影・種の同定ができない」という事例がありまして(苦笑)

 

こういう事例です(苦笑)

 

カワウはわかるんですけれど、手前のシギ・チドリが全然わからん!!wゴマ粒にしか見えん!w

 

こういうときに、「少しでも焦点距離をのばせたら」と購入してみました。

 

 

新品ではなく、中古(Aランク)のものを購入しました。

 

本体の傷やゴミの混入なども特になく、安く手に入れられてよかったです!

 

(キャップには傷が多かったので、それだけ新調するかもしれませんw)

 

思ったよりもずっしりと重いですね。Kenkoのテレコンも持っていますが、それよりもうんと重いです。

 

 

実際にSIGMA 150-600mm+Canon EOS 90Dに取り付けてみるとこんな感じでした。

 

 

なんか・・より一層「大げさな見た目」になりましたね。。(苦笑)

 

レンズと同じ色合いかと思いきや、テレコンのほうがちょっと濃い黒色なんですね。

 

 

試しにカメラの電源を入れてみたところ、当たり前ですが何の問題もなく認識されました!

 

AFは、90Dでは「中央1点のみ」になるみたいです。

 

以前Kenkoのテレコンを装着してみた際には、そもそもAFが使えない状態となってしまったので、AFが使えるのはありがたい!

 

やはりテレコンはレンズと同じメーカーのものを使用したほうがいいのでしょかね。

 

AFの制約や速度・精度などの問題も出てくるとは思いますが・・

 

とりあえずテレコン使う場面では遠くのほぼ静止している被写体で、ライブビューモードで撮影することになると思うので。

 

まあなんとかなるでしょう!

 

・・さすがに飛翔する猛禽類の撮影は厳しいですかね。。(^^;

 

 

 

  ドットサイト照準器

 

続いてはオリンパスのドットサイト照準器。

 

現行のモデルではなく、1つ前の型ですかね?

 

こちらも中古(Aランク)で購入しました。

 

傷なども特にないようで、よかったです!

 

「OPEN」の状態にすると、自動的にスイッチが入って照準が光る仕組みのようです。

 

電池はボタン電池(CR2032)でした。

 

 

これの使用用途ですが、写真を撮影するときには照準器なしでも何ら問題ないのですが・・

 

特定の条件下で個人的に「あったほうがいいかな」と思ったので。

 

それが以下の場合。

 

①猛禽類の飛翔写真を撮影している

 

②動画でも記録しておいたほうがいいと判断

 

③カメラを写真モードから動画モードに切り替える

 

・・この流れになったときに、ファインダーから液晶モニターに切り替えることになるんですが。。

 

そうすると高確率で「あれ、どこ行った!?」ってなるんですねw

 

600mm側で撮影しているので余計にフレームインがしにくく、一旦ズームリングを戻してフレームインして再度600mm側にして、撮影開始して追従して・・・

 

このタイムロスが地味に困るんですw

 

時間にするとたかが数秒なのですが、されど数秒w

 

なので、そういうときに効率よくできないかと思い、ドットサイト照準器を購入してみましたw

 

写真撮影ではなく、動画撮影時の補助ですね。

 

実際に使ってみないとわからないですが、少しでも役に立てばいいかなとw

 

 

 

  とりあえず実戦投入してみます。

 

テレコンバータ、ドットサイト照準器ともにまずは実戦投入してみたいと思います。

 

そのうえで色々と調整したり試行錯誤したり、ですね。

 

使いこなせるように頑張っていきたいと思います!

 

自分が使っているメールでは、迷惑メールは自動で「迷惑メールフォルダ」に振り分けられます。

 

最近ですと、ヤマト運輸、Mastercard、JCBカード、イオンカード、Amazon、東京電力なんかを装ったメールが多いですね。

 

 

ですが、たまにちょっと面白い?件名のやつもあります。

 

割と最近来たのはこんなやつ。

 

 

 

「ガチャピンの妹です」

 

「私は忍者だ」

 

「わたしはゲル長官なのか」

 

「でーぶすぺぐだーだ」

 

「トランプです」

 

「いささかです」

 

「あんぱーんち」

 

「ぽいずん」

 

「本当のお母さんです」

 

「母ちゃんだよ」

 

「父さんです」

 

「じぃいさんじゃ」

 

「ばあちやんですよ」

 

「オッス、おらルフィ」

 

 

 

 

・・こいつらふざけとんのか!!(笑)