谷中ボッサ リラックスタイム 谷根千
上野桜木交差点近くにある「谷中ボッサ」。
コーヒーが美味しく、またリラックスできるお店です。
ふらっと寄ってみます。
とっても落ち着く店内。
石油ストーブ。
いまでは珍しくなりました。
コーヒー。
ボサノバの流れる店内でゆったりとした時間を過ごします。
日常の慌ただしさを忘れ、ちょっとしたリラックスタイム。
たった一杯のコーヒーでもとても贅沢な感じがします。
味わいはとても爽やか。
谷中ボッサ リラックスタイム 谷根千
上野桜木交差点近くにある「谷中ボッサ」。
コーヒーが美味しく、またリラックスできるお店です。
ふらっと寄ってみます。
とっても落ち着く店内。
石油ストーブ。
いまでは珍しくなりました。
コーヒー。
ボサノバの流れる店内でゆったりとした時間を過ごします。
日常の慌ただしさを忘れ、ちょっとしたリラックスタイム。
たった一杯のコーヒーでもとても贅沢な感じがします。
味わいはとても爽やか。
ネブリナ スパークリング NV (チリ)
・淡いレモンイエロー色の外観、青リンゴやアンズのような爽やかな果実の香り。
・キリッとした酸とやさしい果実味がとてもさわやかな印象。
・フルーティでミネラル感のある余韻が綺麗に続き、心地よいフィニッシュ。
チリ・コノスルが手掛けるネブリナブランドのヴァリュースパークリング。
とてもお手軽な価格ながら品質は十分に高く、コストパフォーマンス抜群なスパークリングです。
このワインは当店でも扱っています。
ワインショップ レ・ブルジョン HP http://www.lesbourgeons.co.jp/SHOP/CLS003.html
グラスに注ぎます。
淡いレモンイエローは透明度が高く、ゆっくりと細かい泡が立ち上っていきます。
とても優雅な外観です。
香りは、青リンゴやアンズのような爽やかな香り。
白い花をイメージする様な感もあります。
口に含むと、優しくフルーティな果実味と酸を感じます。
味わいはとても爽やか。
後半になっても味わいは、とても軽やかで優しい。
フィニッシュもフルーティでミネラル感のある余韻が綺麗に続き、心地よい。
チリ、ネブリナのスパークリング。
お手軽価格ながらとても品質が高い。
爽やかで優しくフルーティな果実味が綺麗に纏まり、とてもさわやかな印象。
安くておいしい、まさにヴァリュースパークリング。
冷蔵庫に常備したいワインです。
味わいはとても爽やか。
東京ミッドタウン イルミネーション
東京ミッドタウンのイルミネーションを見に行きました。
広場には沢山の人。
青のイルミネーションに白の光が走ります。
赤のイルミネーションに変化。
炎のよう。
ミッドタウンの周囲も綺麗にイルミネーションされています。
中には、こんな木も。
小さなイルミネーションですが綺麗です。
冬空の下、ミッドタウンのイルミネーションを楽しむ。
とても綺麗なイルミネーションは、毎年楽しみなイベントです。
キュヴェ三澤 甲州鳥居平 グレイス・ワイン (中央葡萄酒造) 2009年 (日本・勝沼・鳥居平)
・色は透明度のある淡いレモン・イエロー。
・味わいは、甲州種のみのワインとは思えないほど深く複雑でエレガント、流石は甲州種のトップキュヴェ。
・酸とミネラルもしっかり、見た目から想像つかない長く美しい後味と余韻を心地よく纏める。
・ダシのようなコクが隠し味のように効き、繊細さと奥深さを味わいに添える。
・しっかりした酸から長期熟成も可能と想像、予想を超える秀逸な日本のワイン。
お正月にふさわしいワイン、日本のワインを紹介したいと思います。
キュヴェ三澤 甲州鳥居平です。
日本の伝統品種である甲州種のワイン、しかも、「日本のモンラッシェ」と形容され、甲州勝沼、いや日本の最上級の区画の一つとよばれる「鳥居平」からのワインです。
流石は甲州種のトップキュヴェともいえる逸品、ワインの味わいは、予想をはるかに超えるもの、素晴らしいワインでした。
中央葡萄酒造ことグレイス・ワインは、日本にあるドメーヌ型のワイナリー。
山梨県・北杜市の明野村にある広大なぶどう園、それとフラグシップ的な絶好区画、勝沼の鳥居平と菱沼、などにブドウ畑を持っています。
中央葡萄酒造(グレイス・ワイン)は、日本のワイナリーの中でその品質の高さから注目を集めているワイナリーです。
また、日本では意外と少ないドメーヌ(生産者元詰め)型のワイン生産者です。
ワインを初めてイギリスへ輸出したことでも知られています。
(ワイナリーの方いわく、輸出したケースはすぐに完売したそうです。)
Rパーカー氏やヒュージョンソン氏など著名なワイン評論家の方々が高評価をつけているワイナリーでもあります。
「キュヴェ三澤 甲州鳥居平」。
以前、明野村のワイナリーを訪問した際に、とても美味しかったことを覚えています。
今回は、どのような味わいでしょうか、ややどきどきしながら抜栓します。
色は極めて淡いレモン・イエロー。
甲州種のワインに特徴的な透明でとても淡く透き通った色合いです。
香りは、柑橘系の香りにヴァニラ―香が加わり、香りの段階で優れたワインを予感させてくれます。
味わいは予想以上に深く、エレガント。
複雑さと奥行きのある構造をしっかりした酸とミネラルが纏め上げ、上質で優雅。
これは本当に甲州種のみのワインなのだろうか、疑いたくなるほどの味わい深さです。
ダシのようなコクが隠し味のように効き、ワインの味わいに繊細さと奥深さを添えています。
しっかりした酸、ミネラルから長期熟成も可能と想像、予想を超える味わいで驚きです。
こういうエレガントで奥深い味わいを甲州種のみで表現できるのかと感心します。
のみながら、鳥居平の畑を何度か歩いた時の印象を思い返します。
畑の斜面は、とても急峻だった。
花崗岩が砕けたような石・岩が転がる扇状地上部、ほぼ山地に近い。
日当たりが良く、石・岩がち、雨が降っても浸透し、水はけがよい。
石を積み上げて作った段々に、一面に連なる美しいブドウ畑。
歩いた情景を思い出すと、やはり美味しいワインができる土地なのでしょう。
当日は、クリスマス会。
味わいに浸りつつも、みんなで会話をたのしみ、ワイワイと楽しいひと時。
チキンとの相性も抜群です。
また、ダシのようなコクがあって繊細なことから、懐石料理などの日本食にも合わせたいところです。
キュヴェ三澤 甲州鳥居平、甲州種のみのワインとは思えないくらい深く複雑な味わいです。
流石は甲州種のトップキュヴェです、素晴らしい味わいは、予想を超えるもの、とてもインパクトがありました。
わたしにとって記憶に残る一本となりそうです。
新春 六本木ヒルズ スカイデッキより
新春、景色のよいところへ行きたいと思い、六本木ヒルズのスカイデッキへ。
東京タワーとスカイツリーを同時に眺めます。
渋谷方面を見ます。
六本木通りと首都高三号線がまっすぐに渋谷方面へのびています。
夕暮れの街並みが少し哀愁を感じます。
太陽が沈み始めています。
スカイデッキの夕暮れ。
なんだか幻想的です。
お正月に登ったスカイデッキ。
なかなか清々しく景色も幻想的。
とても良い眺めで新春にはとてもよいところでした。
あけましておめでとうございます。
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
今年は辰年。
鎌倉の建長寺にて、りっぱな辰です。
寒さもピークへと向かいつつある頃ですが、少しづつ春の香りも。
鎌倉を散策すると、あちらこちらに椿や水仙の花をみつけることができます。(鎌倉・明月院にて)
ちょっとお正月らしい飾り付け。(鎌倉・浄智寺にて)
今年が皆様にとっても、私自身にとってもよい年でありますように。
谷根千 「鷹匠」にて年越しそば (根津)
谷根千の根津にあるそばの名店「鷹匠」にて年越しそば。
今日は、グラスビールを注文。
さらに色とりどりなおつまみの盛り合わせも注文。
おつまみとビールをゆっくりと楽しみます。
ことし一年いろいろあったなぁなどと思いながら、リラックスした時を過ごします。
店内はかえるの小物などがあって、とても良い雰囲気。
お蕎麦は、外が寒いので、あたたかいもの。
私の大好きな鴨そばです。
今年一年のことなどを思い起こしながら、小さな至福の時を過ごします。
年末の年の瀬、ゆっくりとした時が流れます。
本年はどうもありがとうございました。
来年もどうぞよろしくお願いいたします。
秋の谷根千 秋深まる根津神社
先日、秋めいてきた根津神社の様子を書きました。
今回は秋深まり紅葉真っ最中の根津神社を訪問したときの様子です。
紅葉したイチョウ、石畳の参道にはイチョウの落ち葉。
紅葉したイチョウの境内。
改めてみてみると立派な木が多いものです。
秋らしい高い空。
能舞台の周りも美しい黄色。
すっかり秋一色の根津神社。
根津神社は四季折々の風景を楽しむことができますが、秋はやはり良いものです。
秋の谷根千 いつか見た小さな公園
千駄木の汐見坂を登ったところにある小さな公園。
秋のどこか寂しげな公園は、いつか見たことのある小さな公園のよう。
何気ない公園ですが、どこか趣を感じます。
ブランコ、すべり台、ばねのついた椅子。
子供の頃、こんなちょっとした公園で遊んだものです。
なんだか懐かしい、いつか見た小さな公園。
ふとした風景ですが、ちょっと寂しげなところも、哀愁を誘います。
秋の谷根千 根津神社 紅葉はじまりのころ
少し前になりますが、根津神社、紅葉の始まり頃の様子です。
根津神社の鳥居と大きなイチョウの木。
境内も秋めいています。
木立ちもずいぶんと色づいています。
参道の木々も、緑色から赤や黄色にかわりつつあります。
此方のイチョウはずいぶんと色づきが進んでいます。
根津神社の秋の様子です。
いまは随分と寒くなっていますけれども、秋の様子をすこしづつアップしていきたいとおもいます。