鶏パソコン -5ページ目
この前、知り合いが、「自学行かなきゃ」と言っていた。

自習のことかなと思ってた

図書館に行く?みたいな

したら、自動車学校のことみたいで

普通か

自分は自車校と呼んでたけどな

略語辞典

・ハンバーガー→ハンガー

「俺、ハンガーくいてぇ」

「…あの、バカなんですか?」

「何言ってんだよ、ハンガーつったらハンバーガーだべや」

「…あの、アホなんですか?」

「おめぇがアホなんだべや」

「さいですか…もしかして…バカなんですか?」

「おめぇそろそろキレっぺ」

「加トちゃんですか?

「加トちゃんペ…って誰がやるっぺ」

「ぺぺぺマンですか?」

「ぺぺぺマンってだれだべや、ぺぺぺでもプププでもねぇよ」

「じゃあママママンですか?」

「なんでマママが出てくんねん、そこはポポポマンくらいにしとけや」

「ポポポマンとかアホなんですか?くだらないですよ」

「おめぇがいい始めたんだべや」

「ごめんなさインコ」

「おめぇ俺のことバカにしてっぺ」

「してなインドカレー…辛え」

「キレっぺよ」

「切れ痔なんですか?」

「わけわかんねぇよ」

「じゃあイボ痔なんですか?」

「ふざけんなよ」

「イボ痔切れ痔とか、どっかのお笑いコンビなんですか?」

「誰がそんな話題振ったっぺ」

「なんかイボ痔切れ痔とか一触即発て感じですね、大丈夫ですか?」

「痔じゃねーよ、というか俺から痔という言葉を発してないだろハゲ」

「うるさいハゲチャビン」

「お前、いい加減に…」

「黙ってよハゲチャビン、もういっそガチ〇ピンだかガチュピンだかハゲチャビンだか分からないよ」

「分かりたくもないわボケ」

「石川啄ボケ」

「はい?」

「面白いと思って言ったんですか?」

「お前が言ったんだろ」

「今どき石川啄ボケって言ったくらいじゃ誰も笑いませんよ。せめて、ボケ川ボケ助くらいにしとかないと」

「そんなアドバイスいらんよ」

「だまらっしゃいプププマン」

「ぺぺぺマンじゃないのか?」

「あなたはまだぺぺぺに到達してないですから」

「なんか基準でもあるのかよ」

「ママママンが真ん中で、ぺぺぺマンが最上級です。プププマンは一番下です。ちなみにプププマンとママママンの間はぺぺぺぺマンです。」

「いや、どうでもいいですけど。でも、ぺぺぺぺマンとぺぺぺマンは何が違うだべや」

「…あの、もしかしてバカなんですか?ぺの数が違うでしょ。これだからプププマンは…」

「ぺの数が違うと何かあるのかよ」

「君は、所詮イボ痔切れ痔プププマンだからな。しょうがないな、一回しか言わないからな」

「おう、ここまでくるとなんか気になって仕方ない」

「よく聞けよ…教えない」

「君、一回地獄行ったら」

「行かない。君が行けよアンポンタン。お前アン〇ンマンの親戚かよ」

「もう帰っていいすか」

「お前がハンガーとか言ったせいだろプププマン。だいたいなんだよプププマンってお前暇なのか、自分にそんなアダ名つけて。お前の頭がプププ心配だよ」

「プププ心配って言葉初めて聞いたわ」

「じゃあ百歩譲ってぺぺぺぺ心配でもいいや」

「百歩譲ってぺぺぺぺ心配ですか」

「まったく、文句が多いなプププマンは。じゃあサービスでププププ心配の称号を与えよう…ってプププマン帰ってるではないか」

名称:イボ痔切れ痔プププマン(なんかハンガー食いたいとかいっててププププ心配)

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