例の、黒字に金色で印刷し、PP張りした名刺を、友人に見せたところ、これだと、レイヤーのコスカード(?)にぴったりやないか?

といわれました。


コスカード?

と訊くと、レイヤーさんのネームカード、もしくは名刺とのこと。


たしかに、黒に金色はめだつしなぁ。

アメブロのトラックバック管理のページに、スパム通報がついて久しいですが、つく前より、ついてからの方が対応が悪くなったような気がします。


以前は、コメントのIPブロックでTBもブロックされてたようなんですが、システム改悪後は、だめですやん。

まあ、いずれにしても、変な機能を追加するよりセキュリティの強化のほうをやってもらいたいものですね。

荻野目悠樹は、富士見ファンタジアお初だったんですか。

スーパーダッシュとかいろいろ見かけてたのでなんとなく。


まあ、さすがベテラン、卆なく軽く読めます。が、インパクトがあまり受けないです。


軽く梗概を述べると

名目上の主人公(なのか?影が薄い)の地球人の少年の名義の宇宙船が、留学のため少年を乗せて他星系にいく。お坊ちゃんである、彼は、警護に宇宙軍の艦船がついている。

星間戦争中の封建制の敵国に襲撃され、拿捕され帝都につれていかれる。その襲撃のリーダーは心情的な主人公である、短気な美少女だった。

賓客扱いされるがその理由は、昔、他家が戦国時代のさぶらい(侍)を拉致し、冷凍保存していたのを蘇生させるための周到なる準備だった。

奇しくも帝都では、内乱が起ころうとしていた。タイトル上での主人公(侍)は、猪突猛進鬼人振りを発揮して、名目上の主人公と心情的な主人公とその側近らを帝都を脱出する。

宇宙を航行中、宙賊に襲われている船を発見、救援する。実は、地球と帝国は裏取引で辺境の何れにも属さない小国を勝手に割譲しようとしているのだった。

やはり、各主人公たちの尽力で、会談場所になった惑星を1個破壊しただけで、なんとか、無事に解決。


多分、タイトル上の主人公の持ってる単分子鋼の日本刀がシリーズタイトルの由来なんでしょうかねぇ?

もう、斬鉄剣も然りですが・・・・ でも、刀なら、ソードじゃなくて、ブレードじゃないのかな?

ま、いいけど。

荻野目 悠樹
風、天を駈けよ―ソードギャラクシー

昨日、渡辺測器のカッティングプロッタが届いたんですが。

でかい。かなりでかいです。


いや、置く場所が取れないので、事務所の真ん中に袋に入ったまま鎮座されております。


仕様がない・・・・。

どーやって置く場所なんとかつくろうかな・・・。

うーん。

シチュエーションが、どこかで見たような記憶があるんですよね。

思い出せないけど。


戦災復興部隊ですか・・・・。

あの少尉さんの張っちゃ気振りがいいですね。


こちらも、2話連続で見ました。

こちらも原作は知らないんですが、とりあえず、もっくんが可愛いですね。

人形(ひとがた)は兎も角として。


とりあえず、2話分録画されていたんで、連続で見てみました。