クラウンモデル 1/144 零式水上偵察機
— LEO-tune (@leotuneq) 2018年4月23日
なかなか手に入らない三座水偵 製作中です!#水上機 #プラモデル #飛行機模型 #144スケモ pic.twitter.com/D1THOLzaob
秋葉原で見つけた大昔のキットです。
零式水上偵察機
— LEO-tune (@leotuneq) 2018年4月23日
内装はプラペーパーで大まかに自作です
フロートに釣りの重りを入れました#144スケモ#水上機 pic.twitter.com/T8I0FtR2Dg
元は単なる子供向けのおもちゃで、細かく作り込まれてはいません。胴体と翼を接着して、光硬化パテで隙間を埋めました。
— LEO-tune (@leotuneq) 2018年4月25日
筋彫りは大変そうなので、主要なところだけにします。フロートにも彫らないとね😅#144スケモ #水上機 pic.twitter.com/cv2hdHCGga
フロートにも主要なところだけ筋彫りしました。
— LEO-tune (@leotuneq) 2018年4月26日
ガラスのマスキングは疲れました🤣形になると嬉しい!#144スケモ #水上機 pic.twitter.com/psx7R0UiRk
風防はボンドGPクリアーで接着しました。塗料が吹き込まないように隙間なく接着剤を塗りました。
エアブラシで塗装します!
— LEO-tune (@leotuneq) 2018年4月27日
塗装ブースはアマゾンの段ボール箱#144スケモ #水上機 pic.twitter.com/fa8Sa4nh0R
窓枠とパネルラインを塗りました。パネルラインは多分透けずに塗りつぶされると思います。塗り漏らし対策と考えればいいか。#144スケモ #水上機 #零式水上偵察機 pic.twitter.com/mvOltb5qQy
— LEO-tune (@leotuneq) 2018年4月27日
気休め程度に下塗り。
Mr.カラー C35 明灰白色を塗りました。テープとゾルでマスキングして次は暗緑色を塗ります。#144スケモ #水上機 #零式水上偵察機 pic.twitter.com/NP70qKiSmR
— LEO-tune (@leotuneq) 2018年5月1日
飛行機を作るときは下面、上面の順でエアブラシで塗装します。フロートは塗装後につけた方がやりやすかったかな?双フロート機は初めてでした。
暗緑色を薄く塗りました。まだむらがあります。
— LEO-tune (@leotuneq) 2018年5月2日
愛知のは中島よりも三菱に近い色に見えたので、三菱系の色で塗っています。#144スケモ #水上機 #零式水上偵察機 pic.twitter.com/eY7kXlgmtO
4.細部の塗装と部品の後付け
暗緑色をエアブラシ 、細部は筆で塗りました。
— LEO-tune (@leotuneq) 2018年5月5日
尾翼の白線は片側だけマスキングします。#144スケモ #水上機 #零式水上偵察機 pic.twitter.com/UehL2zv88S
尾翼の白線は偏流測定線。横風でどれほど流されているかを、地上の目標と照らし合わせて角度を見て、求めるそうです。尾翼の白線はテクニックでどうにか・・・なったかもな多分
— LEO-tune (@leotuneq) 2018年5月5日
次は電探を真鍮線で自作しています。#144スケモ #水上機 #零式水上偵察機 pic.twitter.com/mvJayoLhFt
対潜装備の11型乙は、電探も装備しています。
真鍮線を瞬間接着剤で丁字にとめて、開けておいた穴に挿しました。
— LEO-tune (@leotuneq) 2018年5月6日
その後、プライマー->黒・銀を筆塗り。
古いキットで、デカールはダメでした😇#144スケモ #水上機 #零式水上偵察機 pic.twitter.com/jyDMHrqVq5
11型乙と、対潜ではない11型甲との外形の違いはないようです。ほかのプラモデルや、雑誌によると、電探装備機は垂直尾翼に黄帯、対潜装備機は胴体に逆C字が書かれたそうです。寄せ集めの情報から判断して作ったので、正しいとは限りません。SWEETの零戦21型 日の丸デカールを初めて買ってみました!
— LEO-tune (@leotuneq) 2018年5月9日
ハリがあって扱い易く、仕上がりもいい感じです。#144スケモ #水上機 #零式水上偵察機 pic.twitter.com/8TGbotJ03X
垂直尾翼の機体番号と、逆C字を手書きしました。
— LEO-tune (@leotuneq) 2018年5月10日
番号は架空のものです。
対潜装備の11型乙 仕様にしました。#144スケモ #水上機 #零式水上偵察機 pic.twitter.com/cTSt15R0oT
58-から始まる番号はラバウル所属だったようです。大戦末期にできた11型乙は、孤立したラバウルにはなかったかもしれません。
完成後は手で持って、移動しながら写真を撮ったりして遊べるように、強度を確保して接着しています。クラウンモデル #零式水上偵察機 完成しました!
— LEO-tune (@leotuneq) 2018年5月11日
電探・対潜装備の11型乙 で、機体番号は架空のものです。綺麗な状態で仕上げました。大きい三座水偵には日の丸が小さいかも。
手のひらサイズでちょっとリアルなおもちゃになったかな?#144スケモ #水上機 #プラモデル pic.twitter.com/QkJhlZ00kr
今回はここまで

































