SHINO LEONOR KAMEDA -25ページ目
妹が破水したよう。
もうすぐ生まれるぅ♪
明日かな、
明日仕事終わってからいけるかな。
またふにゃふにゃの新生児触れるわ。
それにしても、
風邪薬飲むとホント、
とけそうです。
意識が朦朧として気持ちいい。
風邪の匂いがする。
ぶるり。
背中が痛い的な、あやしさ有り。
葛根湯と、風邪薬併用。
今週は遅寝が多いから、
今日こそ早く寝てみよう。
風邪薬ってふわーっとして、
気持ちいいけどね。
この前深夜に放送してた、
ミズトアブラハイム
っていう番組の企画、
面白かったな。
沢山同じ様な企画があるけど、
同じようで、微妙に、
視聴者の日常生活とどこか
シンクロさせる企画というのは、
現実を逃避させるエンタメとは
見る人の心の違ったところを刺す
かな、とふと気付かされるような
そんな大それたことじゃないけど、
ちょっと、違ったとこを突かれる。
そういう感想を持たされた企画でした。
昨日は妹の(旦那さんの)寺で、
年一回のお花見イベントがあった。
大きな枝垂桜の下で、
老子の朗読と、
三線の弾語りを催してた。
小さいのに、
斬新で洗練されたお寺。
老子のコトバを、始めて
わかりやすい現代文で聞いたけど、
ザクザクさされるね。
人の前を歩かない、って言われた。
わかっちゃいるけど。
正しく気持ちよく生きよう。
ミスドを7つオトナ買いしまして、
よっつずつに切りまして、
好きな時に、
好きなものをつまむスタイルです。
オトナのミスドです。
でも、たったの780円です。
市民の味方。
私が、
「今、バスに乗ってる」とか、
「今日はおにぎりを食べた」
というと、
「おにぎりとかバスって、イメージどおりー🎶」
と、喜んで(?)くれる友人がいる。
私は昔から、いつか、
雑誌やテレビでみるような、
“八頭身のお姉さん”
(イメージの中では女子高生)
になれると思ってたのに。
なぜか、そのお姉さん像的なものを通過せず、
子どものようなイメージのまま、
どっぷりオトナに突入した。
おかしいな。
でもまだ諦めない。
今はセクシーだと言われることを
目標にして、生きてみる。
八頭身のお姉さん像
じゃなくてもいいからさ。
ある意味セクシー、
的なやつでいいからさ。
セクシーって、
野生的で、
ジューシーで、
でも、透明感もあって、
私にとっては、憧れのイメージだから。
去年の夏ごろ、
左手に
覇王線
が、出来ていることに気付きました。
何だか分からないけれど、
ちょっと嬉しい。
覇王的なこと、
何か起こらないかな。
最近、
どう考えても
お風呂のお湯がたまるのが早い。
気のせい?
何でだろう。
ところで、
4月に入った途端、
周りの人たちが新しい動きに、
足を踏み出して、
気持ちよく歩みを進めてる。
昨日の爆弾低気圧で、
空気が変わったかな、また。
骨董品を見る老夫婦。
輝いてるな。
少し光ってる。
いや、透きとおってる?
ちゃんと歳を重ねたら、
どんだけ分かってると思っても、
絶対に若造には見えていない世界が、
見えるようになるんだろうなぁ。
だから、透きとおってくるんだろうな。
小学校5年生の時、
一年間ほど、真剣に悩んでたこと。
バレたらやばい。
バレたら終わりだ。
でも、いつかバレる。
どうしよう、どうしよう、と。
楽しく遊んでても、
ふと思い出すと、心に闇がかかる。
そんな日々を一年間ほど過ごし。
いよいよ年に一回の、
避けられない日が迫ってきて、
バレる、その前日。
もう、隠している重圧に耐えられず、
終わった、と思いながら、
この世の終わりのようなトーンで先生に相談。
先生、、、健康手帳をなくしました。
そう、じゃあ、再発行しましょ。
え、、、そんなもん?
悩みごとって、
いくつになっても、
そんなもんなんでしょう。
その時の自分にとっては、
死ぬかもしれないと思うことでも、
だいたいの悩みは、
人から見たらたいしたことじゃない。
私の忘れられない悩みごとの思い出でした。

