もう何年も前からの何冊もの手帳


 走り書きで元夫の行動を記録してました


 この時点で元夫への信用度ゼロだったんですよね(^^;


 言われた事 された事 


 元夫の外出記録 帰宅時間 外泊記録 


 感じた事 等々


 
 離婚へ向けての手続きが始まって


 手帳は全部を弁護士に預けていましたが


 先日全て戻ってきました


 調停や裁判で証拠として使う所に


 弁護士が付けた付箋が 数えきれないほど貼ってありました


 これ 全部読んだんだな って


 あらためて弁護士に感服



 もう 二度と読み返したくない手帳


 捨ててしまおうか とも思うけど……




 それにしてもよく書き留めて置いたもんです


 我ながら感心(笑)


 いつか使うときが来る と思っていたのかも知れませんね



 この手帳 不貞やDVの証拠として随分役に立ちました


 こんな手帳を持ちながら


 表向きは夫婦の顔してるなんて やっぱりムリだったんだって思います



 もし 夫婦としてやっていくなら


 こっそり手帳になんか書かないで


 真っ正面からぶつかるべきですもんね



 
 もう全部終わったことなので

 
 今更 夫婦としてあの時は とか


 思い出す気も無いんですけど(笑)