2011年度の戦績は

9勝3敗1分

今年のチームは勝った試合と負けた試合でのジンクス

勝った試合の当日

全体ではソックス下げること??(一回崩れてる)


個人的には

白の長袖は着ない

ハンドウォーマーはつけない

skateboardってiPhoneのアプリで200点をとってから試合に望むこと

レッドブルを飲む

直前に音楽を集中して聴かない


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今日の練習

個人的にはダメだったけれど

練習後にすごく嬉しいことがあった!!

頑張ってる って自分で言ったら終わりだから言わない

けれど、やっているぶん評価されることは本当に嬉しい

この貴重な2週間を大事に大事に過ごしたいけれど

楽しく過ごすのと大事に過ごすことは異なる

もう少し気を引き締めないといけないと思いました

最後の土日、頑張ります。


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ついに12月です。

ブログ開いたけど、特に書くこと無い...

最近、生活の90%を部活のこと考えてる。考えすぎて全く寝れない笑

でも、それが苦痛ではなく、むしろ幸せです。

今、22年生きてる中で一番幸せかも。

よくわからないけど、すごく充実してて、無意識にニヤニヤしてしまう笑

勝って何が嬉しいんだろ?って考えたこともあったけど、こういうことなのかもな。


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アメフトは平和な戦争って誰かが言ってた。

ただ、なんだかんだ、練習も本番の試合も自分との戦いだと思う。

心の何割かは常に冷静であるかとか、

周りの目を気にしながらもいかに開き直れるのか、など。

部活に入ってすぐは、部の雰囲気とアメフトのかっこよさがモチベーションだった。

時期が深まるにつれ、心境は変化し、自分では敵わないことがあると悟った。

反面、自分にできること、新たなモチベーションも見付けた。

そして、過去を活かし、苦労を耐えた分、自分ができることに対し、与えられた環境は素晴らしいものだった。

王様は民の立場に立つべき!!

今回、それを肯定することができた。

意味わかんなくてすみません。


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日本の一般の学生の期間

小学生6年間

中学生3年間

高校生3年間

大学生4年間(笑)

の16年間

そして社会人になり、自立した生活をし、社会の責任を担わなければならない。

人に迷惑をかけずに、自分自身の力で生きていかなければいけなくなる。

果たしてその能力が16年間で培えるのだろうか?

単純に疑問に思った。

小学生低学年で漢字を覚え、九九を暗記し、分数の割り算ができるようになり、日本の歴史と、言葉の文法とやらを学ぶ。

中学生になり、ちんぷんかんぷんの英語が始まり、部活で団体組織での在り方を学ぶ。

高校生になり、勉強は一夜漬けでなんとかする方法を取得し、部活に感動があることを覚え、自分のアイデンティティを模索する。

大学生になり、専門的な勉強には興味をもたなくなり、高校で培った一夜漬け能力と人望を使い単位を取得、大学生活=部活が成り立ち、自分の存在意義は部活に左右される。と同時に大人へのモラトリアムに悩み、大概異性との問題が生ずる。

16年とは長いものだが、果たしてこれにより自立と社会的責任を担うことができる人間の初心者に仲間入りできているのだろうか?




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