中国はとにかくテキトー(´Д` )笑

店員はレジうちながら電話する、信号無視や車間距離とか全く無いなか前の車に激突する、肉と人参と柿ピーの料理があって残飯はテーブルにぶちまける、などなど笑

遠慮が全くありません。


さて、2日目は本当にいろいろありました。

ノープランだったのにお得??かつ貴重な体験の数々。

まず、テレビ塔に登ることにしたけれど、タクシー降りた瞬間にツアーガイドにキャッチされ

190元の格安ツアーでいろいろ巡れるという胡散臭い勧誘に疑いつつものる。

これは当たりでした。

テレビ塔は260階以上の展望台から街を見渡しました。
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透明なところはスゴく怖かった笑
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次は船。めちゃくちゃ寒かった。
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買い物という名の包丁工場の実演販売に連れていかれ、

上海文化会館みたいなところに行き、

豫園で解散。

夕飯食って、お土産買って、

裏通りに行こうとしたら中国人カップルにナンパされ、お茶会に出ることに。

これがまさかのぼったくり( ̄◇ ̄;)笑

お茶が一杯約700円~2000円(´Д` )

何も知らずに6杯くらい飲んでお勘定はひとり6000円w

みんなのお金合わせても足りずに大変でした笑

しかも、30代後半のカップルだと思ってたらまさかの20代前半www

まあ楽しかったので、こういう経験もよしとして

そんなで今日も充実した一日でした。

黄浦江川沿いの夜景
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iPhoneからの投稿
帰ってから投稿したので、当時の日記。今回はふつーの、至って普通の旅行日記です。

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只今、上海旅行中です。

パンダ航空機で行きました。
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上海は...

寒い!!

外気温は東京とそこまで変わらないだろうけど、骨に染みるような寒さ(´Д` )

そして、とにかく雑!!笑
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赤信号は注意して通れw

青信号でも注意して渡れw

日本はモラルの国なんだと実感。

あとやっぱ物価が安い。

着いてホテルにチェックインしたら、ふーてぃえんのアナザースカイ。母校に遊びにいきました。
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ふーてぃえんは学校の最優秀生徒のひとりだったΣ(゚д゚lll)
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その後、電車とタクシーを駆使し上海の都会で夕飯。

水頼んだらお湯が出てきた。
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中国謎過ぎる笑

んで、上海雑技団を見ました。
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大雑把だったけれど、大技はスゴかった!!

一日周り続けて疲れました。

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iPhoneからの投稿
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衝動買いした!!

なんとなくやりたくなった。

前買ったのが09だから3作ぶりか。

ジャケット香川なのにドルトムントは無いっていうw

昔のウイイレと比べると、

CPUめっちゃ強い

カメラアングルが慣れない

シュートがどこ行くか最後までわからん

シュート難しい、□の押し具合がね

リプレイに臨場感がある

◯のロングパスが使える

パスサッカーで崩したときの気持ち良さは異常

コーナー全然入らん

選手がポジションの位置に固定されずにいろんなところに顔を出す

などなど、

わりとリアルに近づいてはいると思う。

でもそのぶん繊細になってやりづらい。

エジル強い!!

iPhoneからの投稿
こんばんみ。

ちょうど、3日前かな、の木曜日に学生生活最後の(と思われる笑)テストが終わりました。

残り8単位、すまわち2教科。

受けたテストは4教科。

大丈夫。

問題無い。ノープロブレム。


さて、今日はこれ。(ネタバレとかあったらごめんなさい)
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つい先日発売されたGIANT KILLING最新22巻。

このシーン、1ページには心打たれた。

というか共感した。

敵チームである、山形が1-1からPKを獲得 されて しまうシーンの監督のセリフ。

「この選手達のサッカーに対する真摯な思いが勝利の女神に届くように...」

実力が均衡した接戦のいわゆるいい試合だからこそ、

そんな試合で体力も知力も使い切りそうな終盤だからこそ、

残り信じられるのは、それまで取り組んできた自信。

自信とはいかに真摯に取り組んできたか。

と思います。

真摯に取り組んできたチームに勝利の女神は微笑むということを昨年実感した。

ってか誰も信じてくれないと思うけれど、試合中に 勝利の女神 見ました。

あるプレーの後に、上みたら空に浮いてた笑

まぁいいや笑

もしドラの最終章にも真摯さについてかかれていて、

自分の中ではそれは、一途なことと素直なこと。

素直さは割愛するけど、

一途なことも意味があると思って。

えーと、すなわち。

学生スポーツは、それで生きていくわけではない。

周りの大学生は自由に過ごしている人が多く、オフには現実逃避したくなるときもある。

でも、やりたくてやっているわけであって、対価は自分で見付ける。というか一生懸命取り組んでいれば対価はいつのまにかそこにあることに気付くもの。

大学生は自由なんだから、他の何かに気が散ってもいいと思う!!

それは仕方ないし、その方が人間らしい。

でも根本は一途、そういう人が集まって脇道逸れた人も最後はしっかりやる!!

だから本気で悔しくて、心の底から嬉しい。

全然まとまってない笑


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球技のスポーツにおいて

ボールとは

チームのボールか

自分のボールか


フットボールの場合

楕円球とは

チームの楕円球か

スキルポジションの楕円球か


そりゃあもちろん

チームのボール


キックチームが陣地を奪い

Dが守り

OLが道を作り

敵陣のエンドゾーンまでつないでいけるボール

それを自分のボールといってはいけない


けれど、スキルポジションは目立てる花形

チームのボールとわかったうえで自分のボールだと思い込めるエゴイストなやつは強い

これほぼ引用なんだけれど


下手っぴな自分はそうではなかった

OFリーダーのQBにとって、チームの楕円球は重すぎました

決心が足りなかったから下手っぴだったのだ、きっと


それをポジティブにとらえれば

成功した中に染みがあって

それを何かで拭いたいという新たなエネルギーをもって

生きてゆくー笑



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