部活動のときは

過程より結果 勝てばいいのだ!!

だって負けたら取り組みが肯定できないもんな

ぐらいの勢いだったのに


就活になると

結果より過程 どんな成果を残したか

では無く

その成果を残すまでのプロセス

成果からなにを学んでどう活かせるか

だってさ

なんでやねんヽ(´o`;



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photo:01





感謝ってなんですか??

あー、また哲学的ですね。すみません(´Д` )

ホントしょーもない自己満なので、ヒマすぎる人だけ読んで下さい。


就活でも、部活でも感謝という言葉は出てくる。

感謝ってなんだーーー

今まで支えてくれた人たちに感謝します。

とか、

感謝の気持ちを忘れずに取り組む。

とか、

あたりまえのことに感謝の気持ちを持っていたい。

とか、

感謝すると、どうなることにつながるの?笑

感謝って言葉が嫌いなわけでは無くて、

自分の中で意味とか使い方がよくわからないから違和感があるということ。
今までも使ってたけどね。

ありがとう。は素敵な言葉だと思う。

言った方も言われた方も幸せになれると思うけれど、

感謝するって、具体的になにするんだよ笑


自分は今も、去年達成した出来事により幸せです。

でも、そんな今でもあたりまえのことに感謝するとか、支えてくれた人に感謝する。とか、言葉では言えるけれど具体的に何なのかはよくわからない。

自分の中でありがとう。の気持ちを持っていればいいのか、

感謝します。って口に出すことによって関わってくれた人はいい気分になるのかな?

それも少し違う気がするけど。

ここまで、読んでくれた人。

なに意味わからないこと言ってるんだ?って思ったでしょう笑

そんな余計なことは考えないに越したことは無いんだけど、ちょっと自分なりに考えようと思った小さなきっかけがあったわけです。察してくれればありがたいです。

ただ、自分の中で少しだけ答えは出ていて、あたりまえのことに感謝するのは違和感があるけれど、自分の中で替えがきかないことに対しては本当に感謝の気持ちはあって、

例えばそれは部活の同期かな。

もちろん先輩、後輩もだけれど。

特に自分の一番近くで話ができて、発信したら真剣に聞いてくれて、同じところを向いてくれて。

素晴らしき居心地の良さを与えてくれる笑

それはその人たちで無いとダメだったと思う。だからあたりまえのことではない!!!

そんな同期には感謝です。

でも感謝って具体的になにするの?って自分でさっき言ってたから、

生涯良き間柄でありたいです。
(=´∀`)人(´∀`=)


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このタイトルも引用です。

この手の内容のブログは読んでても楽しくないだろうし、意味わかんなくて嫌気さしたら申し訳ないです。

ただ、引用の場合はそのときの自分の気持ちを代弁してるものが多いです。

いかんせん多感な時期なので笑

もちろん自分の考えをブログにすること基本だけれど、そこまでネタもないです...

しょーもなくてすみませんがやりたいのでやります笑

今回は、結果と過程。どっちが大事かの話。

仮にAはいろいろなことを試して、努力して、失敗を乗り越えて1億円稼いだとする。

Bはギャンブルがたまたま当たり2億円手にしたとする。

Aは過程が優れているから話のネタや説得力や自信あると思う。

でもお金が基準の世界では結果を出したBの方が立場は上な気がする。

多く儲けているのだからね。

もちろんこんなの極端な例だし、長期的にみたらAは1億円手に入れた手法や経験を使ってもっと増やせるかもしれない。

でも、とりあえず今回は単純に短期な目でみたとして。

そして、これは就活でも恋愛でも言えるような気がしないこともない。

このようなことは割りとよく起こっていることだと思う。


努力するのは自分であり、それを結果として評価するのは他人である。

過程というものは、結果論で得られる副産物に過ぎない。

言葉にすると至って当たり前のことだけれど

この場合、努力した方は確実にAだけれど、結果を出してるのはB。だから他人の評価も結局Bの方が得ているの
か??

結果を得た者の方が自動的に過程も優れているってことになる??

書いててわけわからなくなったからまとめます笑

言いたいことは

運や巡り合わせでなんとかなる場合のある短期的なものは、悩ましくやっかいです。


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めっちゃしょーもないです。

今終わった就活のことです。

その企業は大手でブランド力もあります。

扱っている製品のシェアはその企業も含めて2.3社ぐらいらしい。

「だから」予想通り、社員の雰囲気も緩い。

金融みたくビシッとはしていません。

体育会とは違うなとは思いましたが、好印象を受けました。

「だから」って言ったのは競争企業が少ないから、シェアが1.2位でブランド力あるから、ガツガツしない=雰囲気が緩いに結びつくと思ったわけです。

人事の人に「競争企業が少ない分、
攻めるより守りの方が意識が強いように感じました。」

って率直な感想を言ったら、「そんなことは決して無い。競争企業が少ないからこそ攻めるのだろ!!」みたいな感じで、動物みたいな目してたのに急に荒々しい口調になって、こいつなにいってんの?みたいな目で見てきやがって!!!!笑

守りだからこそ雰囲気が緩いなっていう裏付けがあって言ったのに、

悪い意味では無いのに、なにか勘違いしてるような。

ついでに採用人数聞いたら2.30人とか。

少数精鋭なんだから表向きは大事でも個別に質問しに来てる就活生にまで見栄張るなよ!!

と、思いやや腹が立ちました(´Д` )

やっぱありのままを正直言う企業って少ないのだろうか?

結局運に思えてきた。


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中国人はみんなフード付きのダウンを着ています。

電話しながら接客したり、店員と話しながらレジの対応をします。

ぼーっとしているとすぐに割り込みされる。

でも、何かを買う時は余計な気を使わずに遠慮無く物色できるし、どこまで値切れるかの交渉が楽しい。



3日目は買い物と食べ歩きメイン。写真はデジカメメインだからあんまねーや。

まずは、田子坊という雑貨屋が多いところ。

日本のDVDが150円で売ってて、AKBのCDにKARAの曲とか入ってた笑

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出店にある15円の肉まん。
ホントに感動的なうまさだった(^O^)

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日本のAV女優トランプ笑(130円)

その後は外国風の新天地。

豫園で有名な小籠包食って

裏通り

南京路を観光して3日目は終了。

お菓子買いまくってホテルでまったりしました。


最終日は昼まで寝て、

最後になって始めてしっかりしたレストラン

photo:03


唐辛子の肉料理。

18時発の便で帰ってきました。

旅は以上です。


ちょっとまじめに

ふーてぃえんが高校生だった4年前からだいぶ変わったらしく、中国は急速に経済が発展してる国なのだなとすごくなんとなく実感しました。

同じアジアで近いだけあって、外見は極端に違ってはいないけれど、価値観の違いは大きいのかな。

言葉では説明できないけれど...

他国を知ると日本らしさ、がなんとなくわかりました。

うまくまとまったぜ笑

我回来了( ^ ^ )/□


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