私がソファに座っていると後ろからすごい圧が。
無視していると、
と後ろからソファをガリガリしそして立ち上がって存在感をアピール。
さらに無視していると、今度は前に回り込み、
ここまで私を見張る理由は一つしかありません。
『早くご飯にしろっ!』ってこと。
まだ早い!
私が知らん顔してると、これ見よがしにキッチンをウロウロ。
冬はお散歩の時間が早いので、お散歩から帰ってきてからご飯までの時間が長いのです。
我慢できないれおは、私のそばから離れません。
その時れお君のお腹がグーっと鳴りました。
そんなにお腹空いてるのか〜⁉︎じゃご飯にしてあげましょ、ちょっと早いけどね。
でも常に監視されてる感はあります。
ご飯の支度ができると喜びの舞♪
でもちゃんとオスワリして待てしないとご飯は貰えません。
そんなに見張らなくてもご飯は逃げないよ。
おかわりはありませんよ。
さて、れおのご飯のあとは私にも楽しみが!
今度は私のオヤツの時間。
(腹ペコれおを前に自分だけオヤツを食べるなんて私には出来ない…)
舌かペロっと出ちゃってますけど、これはダメーっ!
またまたれおにガン見されながら一人でオヤツをいただきました。














