ソファに上って寛いでいるれお君。
顔はそっぽを向いてますが、全神経は私に向けられてます。
私が移動すると、れおも移動。
なにをするわけでもなくただ見てるだけ。
無言の圧力。
れおの言いたいことはわかってます。
早くオヤツくれ!ってことです。
早く早くって日に日にオヤツの時間は早くなってることをわかっているのかな〜?
こうなるともう私のストーカー、行くところ行くところについて来て何もできないので、いつも根負け。
はい、どーぞ。
どう?納得しましたか?
食べたらサッサとベッドに入って寝るれおでした。






