タイトルの通りです~

アラガミの行動などを話したいと思います

色々あるので基本的なことから………
まず探知タイプからです。
アラガミには視覚と聴覚の2つがあります。
これによってアラガミはPC見つけるわけです。
視覚はフィールドの端から端まで見渡せるほど強力な視覚を持つアラガミがいますが、正直
地形などで遮られた場合はPCを見つけれません
厄介なのは
聴覚で、
理由は地形に左右されないからです(あまりにも離れてる場合など、わからない時もある…街のKなど)

同時討伐では聴覚が優れるアラガミから倒すのがセオリーと言われる原因です

また、これらのアラガミは食事に入ってもすぐ戻ってきます。
聴覚に優れる厄介なアラガミは
ザイゴート・クアドリガ・コンゴウです。
また、メイデン・アルダも優れますが、こちらは動かないや単体でしか登場しないので大丈夫です。
次にアラガミの捜索についてです。
銃でおびき寄せる、視覚によって発見された場合はどこまでも追いかけて来ます

他にアラガミは上記の聴覚でPCの位置を特定出来る場合と出来ない場合があります。
※ここからは僕の完全な自説なので注意
まず特定出来た場合
まず見つけた時の動作をした後、
どこまでも追いかけて来ます
出来なかった場合
色々な方向へ一定時間走ります。
この時、
聴覚が鋭いアラガミほど正確にPCに向かってきます
見つけれなかった場合は、フィールドを徘徊し直します。
見つけた場合は、見つけた時の動作をした後、どこまでも追いかけて来ます。
アラガミの攻撃手段の決定など
アラガミはPCに向き直ってから出す技と向き直らないで出す技を戻ってます。
以下、向き直らないで出す技↓
コンゴウ種 自分の周りに空気などのバリアを出す技
グボロ種 自分の周りに酸などを降らす技
シユウ種 回転手刀、衝撃波(叩きつけ)
ヴァジュラ種 放電(氷結)
クアドリガ種 バックステップ、放熱
カムラン種 テイルスピン(盾の構えなし)
サリエル種 光壁
ウロ種 回転、触手叩きつけ(ジャンプしてから)、触手突き刺し
アルダ種 圧倒的な力(画面上に光の粒が出ないもの)
ハンニバル種 ハーフターン(尻尾振るヤツ)
です。
向き直ってから出す技のある程度通用する回避はフェイントだと思います。
アラガミはPCに向き直る時、二回体を回して向きを合わしてから出します。
なので、二回目の向き合わせが完了するちょっと前に回避してしまえば攻撃を喰らいません。
上手くなればピターの猫パンチよけてそのまま前足をザクザク出来ます

ちなみに、アラガミとの距離が中距離だとホーミングの強さによりほぼ避けれません。
ヴァジュラ種以外のバックステップは距離を詰めて下さい。
ヴァジュラ種はこちらも離れて下さい。
距離が空きすぎるとアラガミはPCの前に止まるようにプログラムされてるので
これぐらいですか…
活性化した時の防御力の変化はまたお話したいと思います。
長文、乱文すみません。
ここまで読んで下さってありがとうございます
では