虚空のスキャット

虚空のスキャット

自分のことは棚に上げてココロの思うまま、スキャットの如く、愛こそはすべて・・・の精神で綴っていきます。

このような拙いブログにお越しいただき、何とお礼を申し上げてよいか、お礼の言葉もありません、ないから言えませんケド。




知らぬ間に築いていた自分らしさの檻の中から、というか、同じ空の下からお届けしています。


「虚空のスキャット」???なんだか、わからない方、スミマセン・・・。


これはピンク・フロイドの曲のタイトルです。詳しくは、


http://ameblo.jp/lennon19801208/entry-10041290816.html
 で。










気が沈みます。

毎日のようにスーパーへいきますが、モノが高いです。真綿で首を絞めるような感じで、値段が上がっています。

今までかっていた冷凍炒飯は前回買った時よりも60円 、野菜ジュースのミニパックは20円…等など。

お米はちょっとだけ下がったかも。卵は一向に下がりそうもありません。

それにこの時期、あさりがベストシーズンなので食べたいのですが、例の偽装事件以来、行きつけのスーパーで国産のあさりは一度も見ません。食べたいのに。

イラン情勢のおかげで、しばらくこのイヤーな値上げは続くのでしょう。ホント、やらずもがな…のことを。

いっそのこと、核保有国全部で全核兵器を「せーの」って、地球を破壊してしまえば楽になれるのかもしれません。

首相は、食料の消費税を下げるということを公約にしているようだけど、もう靴の上から痒い所をかく…って感じかもしれないですよね。だいたい、そうすることで、コストがかかるし。

それと、去年の国政選挙で言っていた公約はどうなったんでしょうね。

自分の努力が足りないのでしょうが、生きていて楽しくありません。希望が持てません。

ただだだ、気が沈みます。

 

 

 

 

 

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買ってよかったもの

前に書きましたが、お風呂をリフォームしました。 

最近の楽しみは、入浴です。
前にも書いたように、お風呂をリフォームしました。
これも前に書いたように、この数年、「冷たいシャワー」に耐えてきました。水ではありませんが、体が温まらないシャワーです。風呂から出るとブルブル震えていました。 

それをこの度、リフォームしました。
特にボクは風呂好きというわけでもないですが、毎晩、入浴してリフレッシュできているのがわかります。こんなにも違うか、という感じです。

 まず、床がひんやりしないのです。キレーサーモフロアとかいうもので、特別温かいというわけではないのですが、全然ひんやりしていません。 

シャワーも軽くなって(エコアクアシャワーというそうです)、水の太さが太くなって、しかも前のものよりも35%節水になっているのだとか。それでも、浴びていて「気持ちいい」と思わず言ってしまいそうになるくらいです(カミさんは言っているようですが)。 

収納棚やシャワーフック等はマグネットです。足りない分は、100円ショップで買いましたが、便利です。 

100円ショップといえば、風呂桶と風呂イスも今は100円ショップの間に合わせでやっています。そのうちに、買いに行こうと夫婦で話していますが、なかなか休みが合わず、合ってもハムスターのしーちゃんを病院へ連れて行かなくては行けなかったりして、時間がなくて…。まあ、大きな不自由がないからいいのですが。 

栓もワンプッシュです。ちょうど去年、鎖状の栓の鎖が切れてしまい、不自由していたので、助かりました。

 それと掃除が楽です。もちろん、まだ新しいから…ということが大きいのでしょうが、例えば排水溝の所も髪の毛等のゴミがポイと捨てやすくなっています。しかも変にヌルヌルしないです。 

そう、掃除していて「こんなものでいいの?」というくらい楽です。ありがたいことです。 

風呂フタも、壁も床も乾くのがやたら早いです。ドアにしても軽く拭くくらいで済むのはありがたい。
掃除担当しては、この状態をできるだけキープしたいと思っています。

 本当に、毎日がそういう意味では変わりましたね。

 

 

 

 

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我が家のプリンス、しーちゃん。


生まれつき、歯のはえ方が良くないので、今回で動物病院に行くのは3度目になります。
今、春期講習中でスーパーへ行く時間がなくて、そのせいで翌日以降の夕飯を準備してから(ふうぅ)、寝ているしーちゃんを起こして(ハムスターは夜行性デス)、バスに揺られて動物病院へ。
病院へ行くと、ほとんどはイヌ🐕️が診療に来ています。
それにしてもここに来ると、気持ちが穏やかというか、優しくなるのはなぜだろう?
今日も、しーちゃんより後に受付をしたワンちゃんが、しーちゃんより先に診察を受ける時、飼い主さんが、これ以上ないくらい恐縮されていたのが印象的でした。
飼い主さんと診療を待っているワンちゃんたちが、またお利口でかわいいこと。
獣医やスタッフの人達も動物好き🩵というのがヒシヒシと伝わってきます。
しーちゃん、今回も無事診療が終わり、帰りのバスでは眠っていました。
カミさんとオフが一緒になるのはあまりありません。
それをしーちゃんの病院通いで潰れてしまうのはチト残念ですが、病院の待合所で待っていると、ボクには子供がいませんが、しーちゃんの診療を待っている時に「ああ、家族なんだよなぁ」と思ったりします。不思議なものですが。
また、数週間後に行くでしょう。

 

 

 

 

 

 

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新作が出るたび買ってしまう物

 

 新作が出るたび、買ってしまうもの、それはローリングストーンズの新譜です。

ビートルズ好きでいると、「ローリング・ストーンズ」というワードを避けて通れません。逆の場合もそうですが。 

ストーンズに出会ったことで、聴く音楽の幅が広がりました。まず、ブルーズ(やリズム&ブルーズ)。前に書きましたが、ちょうどボクがストーンズ好きになって、少ししてから『ローリング・ストーン・クラッシックス』という、ストーンズがカヴァーした元ヴァージョンを集めたアルバムが出て、かなりボクを助けてくれました。あれをイチから集めていたらエライことになっていたと思うので。特にバンド名の由来になった、マディ・ウォーターズやハウリン・ウルフを知ったのは大きかったですね。おかげで、ブルーズという沼からいまだに抜けられないでいますが(苦笑)。そしてジャズ。これは、チャーリー・ワッツのおかげてすね。しかも、ジャズを聴き始めた時期も良かった。今では考えられないほどの円高で、輸入CD1枚が約1000円前後で買えたので、バンバン買いまくりました(笑)。そうやってまた、かなりの枝葉が広がっていきました。ホント、音楽を豊かに聴けるようにしてくれたのは、ストーンズだと常々感謝しています。ビートルズは、ボクに扉(何の?)を蹴り開けてくれましたが、ストーンズは事あるごとに、独特のユーモアのセンスとアイデア、皮肉っぽい歌詞に大げさな歌い方、麻薬みたいなギターリフ、そして大したことのないテクニックがボクに無限のエネルギーを与え、「たかがロックンロールだけどオレは好きさ!オマエはどうだ?!オマエの思っていることはイエス!間違ってないんだぞ」と励ましてくれます(勝手にそう思い込んでいるだけなんですが)。これからも間違いなく、ストーンズを聴き続けていくでしょう。

新譜が去年、そろそろ出る…みたいな話になっていたような気がしますが…。まあ、バンド側からは何も公式なアナウンスはないけど。

 

 

 

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今日の楽しみは

実は数年前から、家のお風呂のシャワーが暖かくならない現象が続いていました。単純に、寿命だったのだと思います。 

夫婦ともども、冬場は風呂上がりに震えながら、「寒い寒い」とつぶやいていたのでした。

何度もリフォームの話は出ていたものの、2人とも腰が重いので、行動に移せずにいました。

しかし、カミさんが去年、「今年こそ、暖かい風呂に入る!」と宣言。そこからやっと、行動を起こしたのでした。

そこからまた、紆余曲折あって(ホント、色々ありました)、ちょうどメジャーリーグのポストシーズンの頃に数社、見積りをしてもらい、そこからまたメーカーまで行って細かい打合せをして、他にも色々あって…2月最終週に工事となりました。

ここまでが、想定以上に時間がかかった気がします。年末年始を挟んだこともあるでしょうけど。

工事は5日かかりました。まあ、日によって午前でおしまいという日もありましたが…。打合せするまで、ボクはせいぜい3日もあれば…と思っていたので、そういうものなんだと思いました。

そう、ウチは結婚当初は例外として、ボクとカミさんとハムスター以外、誰も出入りしない、来客は皆無に等しいです。

だから、今回のように人の出入りがあると気疲れするだろうなと想定していましたが、果たしてその通りでした。

風呂の側にトイレがあるので、別にトイレに行くのは自分の家なんだし問題ないけど、なんだか勝手に憚られるような気になりました。

ボクは特別、風呂好きではありませんが、やはり数日間入浴できないと、「ああ、風呂に入りたいな」と思います。

体は水をしぼったタオルをレンジでチンして拭いて、頭はドライシャンプーをしました。

人の出入りもですが、いかに「いつもの」というのが楽なのか、ということを痛感させられました。それと、ウチは完全夜型の生活をしているので、朝九時からの工事は、カタギの方からしたら朝三時くらいからの感じで、それもキツかったですね。

カミさんは前もって、職人さんに渡す日数分のお菓子を買い込んで、遠足へ行く子供みたいに毎晩、次の日の分を袋詰していました。

見積をお願いした業者の中には1日で、全てを終えるという所もあったけど、それはそれでどうやるんでしょう?

完成したお風呂はこんな感じ。


実際、入浴してみると浴槽が前よりも広くなり、足を伸ばせます。洗い場が少し狭くなりましたが、その分…って感じですね。
カミさんは入浴後、「ホテル(のお風呂)みたい!」とのたまわっておりましたが、言い得て妙。
お風呂掃除も簡略化されそうで、いいですね。




 

 

 

 

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思わず笑顔になった瞬間

 もう半世紀以上生きているけど、ボクが動物病院に行くのは初めてのこと。

ついこの前みまかったハムスター、たいちゃんは歯を削りにきましたが、その時はカミさんひとりで行ってもらいました。今回は夫婦で、ということに。
ウチのプリンス、ハムスターのしーちゃんは、まだウチに来てからひと月くらいなんですが、少し前に歯の生え具合が良くないことに気が付きました(前のたいちゃんもでした)。
この写真でわかるかな…。





だからヒマワリの種とか、硬いものが食べにくいようで…。こりゃまた、病院詣でだ…ということになったのです。
ただ、ハムスターを扱ってくれる動物病院はなかなかなく、バスで20分くらい揺られて(しーちゃんは車酔いしなかったのかな)たいちゃんが行ったのと同じ病院へ。
その動物病院はモダンな建物で、凄くイイ感じ。「今どきの」という感じがします。
待合所の画面に診察される順にペットの名前が出て、ちゃんと「しーちゃん」とディスプレイされていました。
来ている患者さん(ペット)は、圧倒的にワンちゃんばかり。

診察室からは、歯医者で小さな子供が「うぎゃ~」となっているような、ワンちゃんの何とも言えない声が聞こえてきます。ちなみにその時、病院にいたハムスターは、しーちゃんだけでした。

無事、数分で治療がすみ、しーちゃんは獣医さんからもお褒めを頂戴しました。

帰宅して、しーちゃんをゲージに戻してあげるとグッタリしたようです。まあ、ハムスターは夜行性なんだし、行き慣れない所に行ったんだし。よくがんばりました。


帰宅直後のしーちゃん。
しーちゃんも疲れたでしょうけど、我々夫婦も疲れました…。笑顔になれました。
とりあえずは良かったね、しーちゃん。


 

 

 

 

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今だから言えること

 

 もうかれこれ10年近く、ひょんなこと(これを詳しく書くと長くなるので割愛しますが)から、我が家の食事はボクが作っています。(といっても、我が家にはカミさんとボクとハムスターしかいませんが。ハムスターのエサはカミさん担当で、たまにボクもニンジンの余りなどをあげます。)

とはいえ、ウチは1日2食で、しかも週の半分以上は夕飯以外を外で済ませています。つまり、実際に作っているのはほぼ毎晩の夕食だけです。

カミさんは、ボクの料理に対して「えー!? また鍋?!」とか「今日の焼きそば、イマイチ」などと、ほとんど口を挟みません。たまに味つけや盛り付けについて「こうしたほうがいいかもよ」と言うことはあっても、それくらい。ありがたいことです。だって、毎日ああだこうだと現在完了形で言われ続けたら、いくら正論でも心が折れますから。

もちろん、たまに「これこれを食べたいな」とリクエストをくれることもありますが、それは首都圏で雪が降る回数くらいの頻度です。

それに比べて、カミさんが食事を作ってくれていた頃の“食べ手としてのボク”はひどかった。福笑いの失敗作くらい、いやもっとひどかった。裁判で極刑を食らってもおかしくないレベルです。

例えば、せっかく作ってくれた料理を食べたくない気分のときは「今日はそういう気分じゃないからいらないわ」と平然と言っていました。あるいは、もう夕飯の支度が始まっているであろう時間に「今日、急に飲みに行くことになってさ」などと連絡したり。

 

 本当にひどい。自分が作るようになってから、そのひどさが身にしみてわかりました。どうしようもないヤツでした、ボクは。

自分が食事を作り始めてしばらくした頃、そのことをきちんとカミさんに謝罪しました。カミさんは海のように広い心の持ち主なので、あまり気にしていないようでしたが。

そんな反省もあって、少しでも喜んでもらえるよう、ほっこりしてもらえるよう、日々作っています。改宗換心です。

「彼女はオレのいいなりさ」(“Under My Thumb”)、「誰が昨日の新聞なんて欲しがる?(お前なんて昨日の新聞さ)」(“Yesterday’s Papers”)なんて歌っていたミック・ジャガーが、“She’s the Boss”と歌うようになったみたいに。(別にボクはミック・ジャガーではありませんが。)

ま、犯してしまった罪は消えませんが…。

 

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近々、また国政選挙があります。

総理大臣は、一言一句は覚えてないけれど、国民の信任が得られていないから自分が総理大臣にふさわしいかどうか、民意を確かめたい…というようなことをおっしゃっていたと思います。 

それって、これから総理大臣が代わるたびに選挙するってことですか?その度に短くない(とボクは考えます)政治空白が生まれ、少なくない税金(とボクは思います)を使い…なんですか。

だいたい、総理大臣を選ぶシステムが、国民が選挙で代表である国会議員を選び、その中から総理大臣が決まる…と間接的ではありますが、国民の民意が反映されるシステムですよね。

それを今回みたいな形で選挙をするなら、総理大臣制をやめて大統領制(国民投票で国のトップを決める)を導入したいのですがいかがでしょう?ということを争点とした選挙にすればよいと思いますが。

ご自身の支持率が高い(なんであんなに支持率が高いのかな。単なる期待値だと思うけど)うちに、議席を増やそうということにしか、ボクには見えません。

それと軒並み、消費税を減税、もしくはなくすなどと各党、おっしゃっていますが、代わりの財源をきちんと国民に伝えているのでしょうか。少なくとも、ボクには伝わっていません。お前は目を皿にして、各党のホームページや新聞を読んでいるのか!と言われたら、下を向いてしまいますが…。

だいたいこれまで、消費税の%を3→5→8→10と国民に負担を課してきたのは、他に適当な財源がないからではないですか。だって、それこそ選挙の際に「消費税をなくします」といえば、票が得られるじゃないですか。

消費税をなくしても、こういう財源があるから大丈夫です、というものがあるならとっくにやっているのではないですか。

あれば「皆さん、こういう財源があるので消費税をなくします。安心していただいて結構です」と声高々に叫んでいるのではないですか(「そうだ、その手があったか」という妙案を提案してくれる政治家はいないのかな)。

中学生だって、消費税が税金の中で、重たいウエイトを占めているのは知っています。それをなくすだの、減らすだの、無害の打ち出の小槌でもお持ちなのですか、と言いたいです。

まだ、「消費税をなくします。その代わり、年金制度はこれからなくなります。医療の窓口負担も3割から10割になります」と言われたほうが、良いかどうかはともかく、辻褄は合う気がします。もしくは、「物価高対策?日本の経済はこれから右肩下がりになりますので、もう無理です。あきらめてください」とはっきりと言うほうが潔いと思います(それじゃ落選か)。

とにかく、バラマキはやめて欲しいと思います。国民を騙すようなことも。

そして、去年の選挙の公約って一体、どこへ???

政治家もですが、どうしてメディアもそういうことを突っ込まないのかなぁ。タブーなんですかね。なかったことになるのが不思議です。それの繰り返しのような気さえします。

それとメディアにはぜひ、「有権者の方、これまで選挙があっておかげで暮らしが良くなったって思ったことありますか」と呼びかけてほしいです。

 

 

 

 

 

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先日、台所の引き出しに入れる仕切りを買いに、みなとみらいにあるニトリまで 40分くらいかけて、夫婦で歩いていきました。

カミさんが前もってサイズを測っていったりしたのですが、ちょうど良いのがなく、「……」でした(別にニトリさんが悪いわけではないです)。

それと先月からボクが使用しているバスタオルがイマイチなので、買い直そうと見てみると、欲しいバスタオルはあったのですが、欲しい色が在庫切れになっていました(別にニトリさんが悪いわけではないです。やはり好きな色は偏るのかな)。

バスタオルなんて、カミさんにも「色なんて別にいいじゃない」と言われ、言われてみれば、どうせ他人が見るものではないし、他の色で妥協しようかと思い一旦、他の色のものを手に取りましたが、またそれを40分持って歩くのもなぁ、急がないしなぁと、戻しました。

お茶して(名前は特に秘しますが、まあ、わあわあうるさい、落ち着かない店だった。カミさんがそこのチェリーパイを食べたいからと言わなければ、行かなかったよ)、ドンキに寄ってバスタオルを探すかとも思いましたが、ウチの近所のパシオスで見ようじゃないかと夫婦で話がまとまり、テクテクと寒い中、小一時間歩いて、パシオスへ。

ふと最近、また衰えを感じます。というのも、こういう場合に数年前ならわざわざドンキに寄ってからパシオスへ行く元気がありましたが…ね。

ローリング・ストーンズの歌にもありましたね。「死ぬには若すぎるし、負けるにはトシをとりすぎたぜ」って、感じかな?

閑話休題(それはさておき)。

さて、パシオスでバスタオルを物色していたら、なんとニトリの約半額で同じようなものがあるじゃありませんか!思わず、似たような値段のバスタオルを2枚、購入してしまいました。

そして思わず、夫婦で小躍りしてしまいましたよ。

ついでに見ていると、靴下もセールで「ゼロが薄く印刷されてないか」というくらい安く安く買えました。

カミさんはカミさんで、ホクホク顔で(安かったみたいです)手袋や襟巻き(マフラーというより、ボクには襟巻きに思えました!)を買っていました。

なんだかんだ、1時間くらいはいたんじゃないでしょうか。

みなとみらいから歩いてきた疲れは、かなり吹っ飛びました(完全に吹っ飛ばないのは年齢か…)。

戦利品を手に、夫婦ともどもホクホクしながら、帰りました。

明るいうちに帰宅するはずが、もう「夜」といっても全く差し支えのない時間になっていましたが…。

帰宅して、夫婦でよかったねと言い合えたのでした。


追伸

しーちゃんは、カミさんの手の上に乗ることができました。

(以下の動画と関係はありません)


 

 

 

 

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最近気づいたこと

前に書いたけど、テキストだとメールでしか連絡を取れない人達(主に親戚や実家関係の方々) と連絡をとり、ほぼこちらの思惑通り、LINEで繋がりました。

本当に年賀状以外で連絡取るのは今世紀初…みたいな人もいましたが、とりあえずは良かったと思っています。

LINEの文字を丸みを帯びたモノに変更しました。温かみがあっていいですね。

我が家のプリンス、しーちゃんもまだ「慣れた」までいきませんが、徐々に…と思っています。






 

 

 

 

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