ほめ方が、分からない
ほめるのが、恥ずかしい
ほめる所が、見つからない


子どもをなかなか
ほめる事が出来ない時は
『ほめる』の基準を下げてみよう^ ^


ほめどころって、
『当たり前の中』にあるんだよ〜




眠いけど、今日もがんばって起きれたね^ ^

おはようって、言えたね^ ^

朝ごはん、いっぱい食べたね^ ^

お着替え、できたね^ ^

歯磨き、できたね^ ^



こんなふうに、
当たり前のようにやる事を
言葉にして伝えてみよう^ ^



お母さん、
ぼく(わたし)のこと
ちゃんと見てくれてるんだ!

って、嬉しくなっちゃうんだよ^ ^


朝起きるのも
挨拶するのも
ご飯食べるのも
お着替えも歯磨きも

自分では当たり前だと思っていても
子どもにとっては
当たり前じゃない事もあるかもね^ ^



口を出したいところは沢山あるのに
ほめられる所が見つからない〜

それでも、いいんだよ^ ^
そんな自分も、大丈夫^ ^




まずは、
『こどもが今やっている事』を
そのまま言葉にして伝えてみよう^ ^



お母さんが見てくれている
その安心感が
子どもの心の栄養になる♡