HUG〜💕

今朝、
『先生にお手紙渡す!』と意気込んで
大切に持っていたお手紙を
登園して最初に会った友達に
あっさりと渡した長男(笑)

あれ?先生に渡さなくて良かったのかな?笑




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『でも…』
『だって…』

言い訳をしようとする子どもに
イラっとするのは

お母さん自身が
言い訳をする自分を許していないから。


言い訳してもいいんだよって
自分を許してあげよう♡
自分を癒してあげよう♡


って話を前にしたんだけど、


『でも…』『だって…』の後が大切!
『だから…』に繋げよう!



でも…
テレビが楽しいからお着替えが進まない
→だから、テレビを消そう!


だって…
弟が邪魔してくるからお片付けできない
→だから、弟が一緒にお片付けしたくなる
    楽しい方法を考えよう!

でも…
子どもがいると友達とゆっくりカフェに行けない
→だから、
    夫に数時間子どもたちを見てもらおう!




『だから…』に繋げずに
『でも…』『だって…』で終わらせちゃうと
何も進まないよね^ ^


それどころか、
誰かのせいにしたり
自分のせいにしたりする。
できないのは〇〇のせいって攻めちゃう。




『だから…』に繋げるとね
だからどうすればいいのかな⁉︎って
自分で考える力が付いてくる^ ^

『だから〇〇!』って
自分で決める=自主的になるから
やる気も出てくるし
それを進める力もUPするんだよね^ ^





子どもから『でも…』『だって…』
が出て来たときは、
『だから、どうしようか?』
『じゃあ、どうすればいいと思う?』
 って、子ども自身で考えられるように
声を掛けてみてね♡


なかなか浮かばないときは
『お母さんは〇〇がいいと思うな〜』
Iメッセージ(アイ メッセージ)で
伝えるといいね^ ^





それでもなかなかうまくいかない。
やっぱりイライラする。

そんな時は
自分自身を優先にしよう。
自分自身を許して癒すことから始めようね^ ^



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