▲ これを見ずしてインドは語れないよね。THE 世界遺産、タージマハルです。この左右対称の圧倒的美しさは必見!
▲ タージ内部には王様と王妃の墓がぽつんと置いてある。もちろん写真撮影は禁止でした。
▲ 敷地内は公園みたいになっててリスがいっぱいいました。
▲ タージ内部から見た外。光が溢れてくる。
▲ 白い大理石でできた建物は年代を全く感じさせず、どこもぴっかぴか!さすがですね。
▲ 外壁には花の彫刻がびっしりと刻んである。その精巧さも見事。
▲ 朝日とタージ
▲ 川を挟み、対岸から見たタージ。時期的に真っ赤に燃えるような夕日は見れなかったけどこれはこれで。
▲ 朝靄の中から徐々に姿を現す。静かにゆっくりと鑑賞できるので、僕の一番好きな光景です。タージ近くのゲストハウスにはどこも屋上にレストランがあり、どこからでも見れます。
▲ 町から少し離れるとスラム街に出る。どこの町にでもあり、町が大きくなればなるほどその規模も増していく。
▲ 虚ろな目の少女
▲ 写真撮ってとせがんでくる無邪気な子供達
▲ パンツ一丁の女の子。貧しい家は、子供達が全裸や半裸の姿でいるのをよく見かける。
▲ 町の中はいつも賑やか。なんだかよく分からないけど毎日深夜まで太鼓を叩きながらパレードしてた。
▲ ヤギもやっぱり寒いんだね。
▲ 牛追いの子供
































