▲ ギザの3大ピラミッド。で か い!!
▲ ピラミッドといえばラクダ。ラクダといえばピラミッド。
▲ 周りは砂漠になってるけどちゃんと道路もあるのでツアーの人達はわざわざ歩かなくてもここまで来れる。
▲ ギザのピラミッドは首都カイロからわずか十数キロの距離にある。薄霧で見づらいけどピラミッドのむこう側はビルが立ち並んでいる。
▲ 相変わらず客引きの多いこと。ラクダ乗りがそこらじゅうにいて声をかけてきます。
▲ アクセスが良い分次から次へと観光客が押し寄せてくる。
▲ ご存知ピラミッドの守護者スフィンクスさん。
▲ 思った以上に一個一個の石が大きい。これをこの高さまで機械なしで積み上げたのかと思うと正気の沙汰じゃない。
▲ カイロ市街部。全体的に古ぼけた建物が多い。観光名所の考古学博物館ではミイラやツタンカーメンの秘宝などが見られる。写真不可。
▲ カイロの中心地で大声で何かを復唱している人達。イスラム教関係のなにからしいけど。。
▲ 信号がほとんど機能してないので道を渡るときは、こんな車線の多い道路を車をすり抜けて渡らなければいけない。
▲ 裁判所の前で大声をはりあげデモをしている人達。
▲ カイロの街中で見かけたジュース屋。一杯1ポンド(13円)。冷たくて美味しい!
▲ 落書きが多い。
▲ 風を受けて優雅に帆を広げるファルーカ。
▲ シーシャ(水タバコ)を吸っている人。
▲ 喫茶店でシャイ(紅茶)を飲みながらシーシャを吸う。これがエジプトの日常。
▲ 町を出ると砂漠一色!最南端に位置するアブシンベルまでずっとこの風景が続きます。
▲ ピラミッドと並んでエジプトを代表する世界遺産のアブシンベル大神殿。
▲ ダム建設の際に沈没する危機にあった神殿をいくつかのブロックに切り分け、そのまま数十メートル上に引き上げて移設した。近くでよく見てみるとそのときの切断線が見れる。
▲ こんな大きな建造物をそっくりそのまま移動してしまう技術に感心してしまう。
▲ こちらは小神殿。
▲ 日中は暑くてどこを見渡しても蜃気楼が見える。
▲ イシス神殿。保存状態の良い見事なレリーフは必見!
▲ アブ・シンベルと同様に沈没するところを移転したので切断痕が見られる。
▲ ライトに照らし出された文字や神々の姿は神秘的。
▲ ヌビア博物館にある棺。目が怖いです。。
































































































