レン  in   the  world  !!


▲ カルナック神殿。


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▲ 遺跡内の主な見所の近くにはこうやってエジプト人のガイドが待ち構えている。頼んでもいないのに勝手に説明を始め、お金を要求してくる性質の悪い人達ばかりなので要注意!


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▲ 天に向かってそそり立つオベリスク。


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▲ 古代エジプト象形文字はちゃんとアルファベットに対応してるので簡単に読むことができる。


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▲ カルナック神殿のハイライトの列柱群。その大きさと数に圧倒されました。


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▲ 町の中心部にあるルクソール神殿。



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▲ ナイル河の夕日。古来、ナイル河から西側はネクロポリス(死者の都)と呼ばれいて死者にまつわる建造物や王家の墓などが並んでいる。だからエジプトではすべての都市がナイル河の東側にある。(小さい町やオアシスなんかは除く)


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▲ コシャリという小さいマカロニの上にトマトソースをかけて食べるパスタみたいなエジプトを代表する食べ物。通常は中にご飯やスパゲティ、トッピングに豆とタマネギを揚げたものを加える。あんまり美味しくないです。


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▲ エジプトでは基本的にパン食が主流でピタパンに色んな物を挟んで食べる。サンドイッチみたいで美味しいです!普段はこればっかり食べてます。



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▲ 町の中を歩いているとよく見かけるのがこのシュワルマ(ドネルケバブ)。串刺しの肉をそぎ落としてパンに挟んで食べる。これは食欲をそそります!


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▲ 町中でみかけるロバ車と馬車。どこにいっても乗らないかと勧誘される。エジプト人のしつこさは半端じゃない!


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▲ 丘の上から見た王家の谷。内部には歴代のファラオ(王様)の墓がある。一番有名なのはツタンカーメンの墓。写真撮影は禁止でした。。


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▲ ハトシェプスト女王葬祭殿。


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まだダハブでーす!

今日で12日目でーす!

この間に漫画100冊、小説5冊、ゲーム3本をやってしまったという恐ろしい沈没ぶり。

これだけゆっくりしたのはインドのプシュカル以来かな。

ここの居心地の良さは世界遺産認定してもいいと思うよ。

でもさすがにもう移動します。



これからのルート。

エジプト→ヨルダン→イスラエル→ギリシャ→(未定)→イタリア

と、大雑把にこんな感じで移動します。

なにかと物価の高いヨーロッパだから無計画に突っ込むのは得策ではないと考え、練りに練ったルート。

そういうわりにはあまり細かく決めてないけど、それはいつでも柔軟に計画を変更させるため。

ギリシャ~イタリア間は今のところ陸路で寄り道しながら行く予定だけどお金の都合でフェリーや飛行機使ってショートカットすることも考えてる。

あくまでも今回の僕の目的地はギリシャのサントリーニ島とイタリアのヴェネツィア再訪問。

この二箇所は決定してるのでどんなことがあってもいくつもり。

それぞれ一週間くらいは滞在したいと思います。



イタリアはほぼ有名な観光地は以前に訪れたので今回の目的はのんびり過ごすこと。

あの迷宮に迷い込んだかのような体験をもう一度してみたい。

あとはカフェでゆっくりしたり、ぼーっとゴンドラを眺めていたいな。



ギリシャのサントリーニ島も旅に出るきっかけになった場所なので行ってみたいと思う。

まだ全然海外に興味がなかったころにオーストラリアで友達にここの写真を見せてもらってから、いつか行けたらなと憧れていた。

エーゲ海に浮かぶ真っ白な建物と青い屋根、、

ここでもなにもしないで音楽でも聴きながらのんびり過ごす予定です。



その間ブログの更新は遅れ気味(というか飛ばし気味)になると思うけど気が向いたら更新するようにします。

エジプトもまだなんだけど最近ネットの調子が良くないから写真がアップできない。

ヨルダンかイスラエルで宿に高速ネットがあればいいんだけど。

ちなみにイスラエルの入出国が若干不安です。悪名高いので。。

はたして無事にギリシャまでたどり着くことができるのか!!???

ここは天国!


繰り返す、、ここは天国ぅぅ!!




はい、ダハブ四日目です。


あまりにも居心地が良すぎて完全にバカンス気分♪


そして今日は朝から超快晴!!


昼からクラッカーとチーズとワインでほろ酔い良い気分なので、やっと更新する気になりました。




移動はルクソールからアスワン→カイロ→ダハブ。


カイロで次の行き先が決まらなかったから、しばらく落ち着いた所でゆっくり考えようと思ってたどり着いたダハブだけど、本当に来てよかった!


ということですごく気に入ったので、ここでダハブの魅力8パターンをご紹介。




●ダハブの魅力その①~海きれいすぎ~


ダイバー憧れの地でもあり世界屈指の透明度を誇る紅海、透明度30mくらいはありそう。最強。



●ダハブの魅力その②~気候よすぎ~


暑くもなく寒くもなく、半袖で外にいると風が気持ちよく感じられるくらい適温。最強。



●ダハブの魅力その③~立地よすぎ~


砂漠と海が同時に楽しめるロケーション。潜るときも町からすぐにビーチエントリーできる。最強。



●ダハブの魅力その④~飯うますぎ~


取れたての新鮮な魚介類を食べることができる。海沿いのレストランで食べれば雰囲気もgood!!最強。



●ダハブの魅力その⑤~物価安すぎ~


リゾート地といえばどこも物価が高すぎるけど、ここは節約すれば一日400円から生活できる。最強。



●ダハブの魅力その⑥~静かすぎ~


安く滞在できる所はどこも若者がはしゃいで騒がしいけど、ここはどちらかといえば寂れていて静かに過せる。早朝に起きてジョッギングやウォーキングもオススメ。最強。



●ダハブの魅力その⑦~Wifi飛びすぎ~


どこでもインターネットできる。最強。



●ダハブの魅力その⑧~コーラ旨すぎ~


ビールもいいけどやっぱりコカコーラだよね。最強。




カイロ、ルクソール、アスワンの観光写真はまた今度!


さて、ネットで遊びますかー!!