こんなときどうする?
お兄ちゃんとテレビを見てて
「彼が他の女の人と手をつないでるのを見たらどうする?」
ていうテーマがあった。
直接その場で言うか、見て見ぬ振りをするか?
私は
「たぶんその場では言えない。
とりあえず固まるな。動揺する。
それから、なんでそういう状況になったか考えて悶々する。
後で二人の時に「なんで手をつないでたか」聞いてみるかな。」
「なんか大変だね」
「とりあえず、他の人と手をつなぐのヤダからね?
のっぴきならない理由なら仕方ないって思うけど。
手をにぎってないと死んじゃうとか」
「崖から落ちそうとか?
」
「うんw」
お兄ちゃんはというと、そう言う状況があり得るとのこと。
「もし仕事で女の人と二人で外出することになって
手つなぎたいって言って来たら、とりあえずなんでって聞くし
彼女いることも言うと思うけど、
それでもつなぎたいって言ったら好きにすればっていうかな」
「それダメ!
泣くよ。
てか、なんでそれを許しちゃうの?
パーソナルスペースが狭すぎだよ~。私なら何とも思ってない人と手つなごうと思わないよ
てか、私のこと全然思ってくれてないよね?」
って仮定なのに熱くなってしまったw
たぶん、その人とどうこうなることは
お兄ちゃんならないと思うけど、
信じる、信じないじゃなくて、ただ単に嫌。
なんか悲しい。
「大丈夫、そうなっても言わないからw」
「わからないようにしてくれるならいいや」
お兄ちゃんならうまくやるだろうな。
でも、私の勘て意外と鋭いのだ。
そしてお兄ちゃんは意外と抜けてるのだ。
お兄ちゃんはそれに気づいてるかな?
気づいてなくても、気づいてるよっていう人だもんなw
「彼が他の女の人と手をつないでるのを見たらどうする?」
ていうテーマがあった。
直接その場で言うか、見て見ぬ振りをするか?
私は
「たぶんその場では言えない。
とりあえず固まるな。動揺する。
それから、なんでそういう状況になったか考えて悶々する。
後で二人の時に「なんで手をつないでたか」聞いてみるかな。」
「なんか大変だね」
「とりあえず、他の人と手をつなぐのヤダからね?
のっぴきならない理由なら仕方ないって思うけど。
手をにぎってないと死んじゃうとか」
「崖から落ちそうとか?
」「うんw」
お兄ちゃんはというと、そう言う状況があり得るとのこと。
「もし仕事で女の人と二人で外出することになって
手つなぎたいって言って来たら、とりあえずなんでって聞くし
彼女いることも言うと思うけど、
それでもつなぎたいって言ったら好きにすればっていうかな」
「それダメ!
泣くよ。てか、なんでそれを許しちゃうの?
パーソナルスペースが狭すぎだよ~。私なら何とも思ってない人と手つなごうと思わないよ
てか、私のこと全然思ってくれてないよね?」
って仮定なのに熱くなってしまったw
たぶん、その人とどうこうなることは
お兄ちゃんならないと思うけど、
信じる、信じないじゃなくて、ただ単に嫌。
なんか悲しい。
「大丈夫、そうなっても言わないからw」
「わからないようにしてくれるならいいや」
お兄ちゃんならうまくやるだろうな。
でも、私の勘て意外と鋭いのだ。
そしてお兄ちゃんは意外と抜けてるのだ。
お兄ちゃんはそれに気づいてるかな?

気づいてなくても、気づいてるよっていう人だもんなw
福井の旅 その2
恐竜博物館を満喫した後、
夜、六呂師高原で星を見たいねってプランだったので
日没までどうしよう?てことで
近くの白山平泉寺てとこへ。
すぐ着いたし、隣でお兄ちゃんは寝てるし
私もめっちゃ眠かったので、車内でしばしお昼寝w
風が気持ちいい~。
目が覚めて、この日2個目のソフトクリーム

やまぶどうのソースがかかったやつ。
美味しい

平泉寺もちょびっとお参り。
したけど普通の神社と違ってお賽銭箱とか何もなかったので見学しただけ(^^;
ちょっと早いけど、六呂師高原へ。
湿地があったので、時間つぶしに散策。
植物好きの私は、こういうとこテンションあがる。
でも今まで行ったどこの湿地より草ぼうぼうで、木道もぼろぼろw
木の棒拾って、蜘蛛の巣払いながら、どんどん進む
「夏休みの少年か!
」
お花を見つけては写真をパチり。
「楽しそうね~
」
湿地も満喫したのでしばらく車で高原をドライブ。
道に牛発見!
降りて近くで観察。

なんでかみんな一カ所に集まってる。
そんで、こっち向いてる。
出入り口ぽかったから、牛舎に戻れると思って集まってんのかな?
ムシムシ草を食む音、蛇口をひねったようなおしっこの音、牛の匂い。
なんか無ショーに笑けてくる。
「え?そんな面白い?」
「うん。」
しばらくしたら、牛は、出してもらえないとわかったのか、遠くに行ってしまいました。
近くの公園へ遊びに。
小動物園があるとの看板が。
行ってみたら、ポニーとウサギがいました。
ウサギは近づくと、なんでか集まって来る。

餌もらえると思ってるのかな?
でも二重の柵があって近づけない。
「触りたい!絶対ふわふや~
」
でも見るだけ…。
六呂師高原も満喫しちゃったので、
日没まで街中でお茶でもしよ~てことに。
道中、夕焼けがきれい!
手前の、稲穂が実った田んぼと、遠くに見えるおうちの影が
「日本昔話みたいね~
」
って話してたらお兄ちゃんが
「車ちょっと脇にとめて」って。
「ん?珍しく写真でもとるの?」って
停めたけど
「ごめん、あんまりココ景色よくないね
」
て言ったら
「いいよ、チューしたかっただけだから
」って。
きゅんてなるよ!
お茶するとこ探しに、街中へ行ってみたけど
ここはもう喫茶店文化の外、福井県。
お茶するとこは見つけられず、街中をドライブしてるだけで
ずいぶん暗くなったので、再度六呂師高原へ。
さっき行った公園の芝生で星を見ることに。
車にのせてたレジャーシートと膝掛け引いて
周りに誰もいないことをいいことに、お兄ちゃんとごろん。
寒いけど、二人でブランケットかぶって
夜空を見上げました。
しばらくして目が慣れて、星がいっぱいあることに気づく。
そしたら一筋、薄い雲がかかってるようなところが。
「あれってもしかして天の川かな?」
「たぶんそうだよね!」
「おー!久しぶりに見た。」
私は地元和歌山の山奥で学生の頃見たことありました。
お兄ちゃんは学生の頃遊びに行った隠岐島で。
「隠岐島とどっちがきれい?」
「んー、隠岐島かな?でも今コンタクトじゃないからかも?」
「いいなあ隠岐島。いつか行きたいな~」
じーっと見てると流れ星も見れました
「見た?今流れたよね!」
「見た!見れたね~♪」
「うわ~、なんか嬉しい
」
てギューってしてチューってして気持ちが満たされる。
しばらく見てて、もう一度流れ星も流れ、寒くなってきたし、
牛の匂いも遠くから流れて来たのでそろそろ退散。
車に戻って、帰路につきました。
帰りの高速の関SAで遅めの晩ご飯。
関の刃物が売ってあって、お兄ちゃんと思わず物色w
お兄ちゃんは爪切り、私は耳かきを購入しました。
帰り道、
「今日は、全部当たりだったね!
楽しかったし、あげ餅は美味しかったし、星もきれいだった。
流れ星も見れたしね!」
てお兄ちゃんが言うほど、良い旅でした
夜、六呂師高原で星を見たいねってプランだったので
日没までどうしよう?てことで
近くの白山平泉寺てとこへ。
すぐ着いたし、隣でお兄ちゃんは寝てるし
私もめっちゃ眠かったので、車内でしばしお昼寝w
風が気持ちいい~。
目が覚めて、この日2個目のソフトクリーム

やまぶどうのソースがかかったやつ。
美味しい


平泉寺もちょびっとお参り。
したけど普通の神社と違ってお賽銭箱とか何もなかったので見学しただけ(^^;
ちょっと早いけど、六呂師高原へ。
湿地があったので、時間つぶしに散策。
植物好きの私は、こういうとこテンションあがる。
でも今まで行ったどこの湿地より草ぼうぼうで、木道もぼろぼろw
木の棒拾って、蜘蛛の巣払いながら、どんどん進む
「夏休みの少年か!
」お花を見つけては写真をパチり。
「楽しそうね~
」湿地も満喫したのでしばらく車で高原をドライブ。
道に牛発見!
降りて近くで観察。

なんでかみんな一カ所に集まってる。
そんで、こっち向いてる。
出入り口ぽかったから、牛舎に戻れると思って集まってんのかな?
ムシムシ草を食む音、蛇口をひねったようなおしっこの音、牛の匂い。
なんか無ショーに笑けてくる。
「え?そんな面白い?」

「うん。」
しばらくしたら、牛は、出してもらえないとわかったのか、遠くに行ってしまいました。
近くの公園へ遊びに。
小動物園があるとの看板が。
行ってみたら、ポニーとウサギがいました。
ウサギは近づくと、なんでか集まって来る。

餌もらえると思ってるのかな?
でも二重の柵があって近づけない。
「触りたい!絶対ふわふや~
」でも見るだけ…。
六呂師高原も満喫しちゃったので、
日没まで街中でお茶でもしよ~てことに。
道中、夕焼けがきれい!
手前の、稲穂が実った田んぼと、遠くに見えるおうちの影が
「日本昔話みたいね~
」って話してたらお兄ちゃんが
「車ちょっと脇にとめて」って。
「ん?珍しく写真でもとるの?」って
停めたけど
「ごめん、あんまりココ景色よくないね
」て言ったら
「いいよ、チューしたかっただけだから
」って。
きゅんてなるよ!お茶するとこ探しに、街中へ行ってみたけど
ここはもう喫茶店文化の外、福井県。
お茶するとこは見つけられず、街中をドライブしてるだけで
ずいぶん暗くなったので、再度六呂師高原へ。
さっき行った公園の芝生で星を見ることに。
車にのせてたレジャーシートと膝掛け引いて
周りに誰もいないことをいいことに、お兄ちゃんとごろん。
寒いけど、二人でブランケットかぶって
夜空を見上げました。
しばらくして目が慣れて、星がいっぱいあることに気づく。
そしたら一筋、薄い雲がかかってるようなところが。
「あれってもしかして天の川かな?」
「たぶんそうだよね!」
「おー!久しぶりに見た。」
私は地元和歌山の山奥で学生の頃見たことありました。
お兄ちゃんは学生の頃遊びに行った隠岐島で。
「隠岐島とどっちがきれい?」
「んー、隠岐島かな?でも今コンタクトじゃないからかも?」
「いいなあ隠岐島。いつか行きたいな~」
じーっと見てると流れ星も見れました
「見た?今流れたよね!」
「見た!見れたね~♪」
「うわ~、なんか嬉しい
」てギューってしてチューってして気持ちが満たされる。
しばらく見てて、もう一度流れ星も流れ、寒くなってきたし、
牛の匂いも遠くから流れて来たのでそろそろ退散。
車に戻って、帰路につきました。
帰りの高速の関SAで遅めの晩ご飯。
関の刃物が売ってあって、お兄ちゃんと思わず物色w
お兄ちゃんは爪切り、私は耳かきを購入しました。
帰り道、
「今日は、全部当たりだったね!
楽しかったし、あげ餅は美味しかったし、星もきれいだった。
流れ星も見れたしね!」
てお兄ちゃんが言うほど、良い旅でした

福井の旅
今年二回目の福井県!
愛知県の北側に引っ越したので、北陸が近くなった。
名神で前は若狭方面に遊びに行きました。
今回は東海北陸道で奥越前?勝山・大野方面へ。
朝、いちゃいちゃしてから、
ピザトースト、サラダ、豆乳でカフェオレ、ゆで卵の朝ご飯。
サービスエリアに寄っておやつ。ソフトクリーム

高速降りて、ドライブ~♪
天気がよくって気持ちがいい~♪
途中の道の駅で、安かったお野菜と、
お兄ちゃんが美味しそう!て選んだあげ餅を購入。
車であげ餅を食べたら、「めっちゃうまい!」お兄ちゃんがうなったw
あげたお餅にお醤油、砂糖、みりんのタレがかかったもの。
1パック3個入りを半分こ。
さらに先に進む道中「もう1パック買っておけば良かった」
て呟くほど気に入ったみたい
「帰りはお店しまっちゃってるね。今度おうちでやってみよ~?」
さて、目的地に到着。

福井県と言えばココ?
恐竜博物館。
正直、恐竜にそこまで興味ない私。
でも楽しかった!

とりあえず、館内がカッコいい。
照明がオサレで写真とっても絵になる。
お父さんたちがんばって、子供を写真に収めてた。
でもきっと暗いからブレブレだろーなw

標本?を見ては
「え~!これ(背中のヒレみたいなの)って骨だったの?」とか
「ここの骨、ほ乳類にはないよね?これって肩甲骨か?」とか、
盛り上がる私。面白い♪

「この恐竜はげてる!?」

「復元の、みんなに触られてツルぴかw」
とか、見たことない恐竜がいっぱい。
ふしぎだったのが、卵の中では他の生き物と同じ胎児型で収まってるのに
死んで化石になった姿が背中がわにそっかえってるポーズが多かったのはなんでだろ?
エビぞりみたいな?ふしぎでした~
鉱物のゾーンとかもきれいだし、変な石いっぱいで面白かったです♪
「オトコノコはこういうの好きだもんね
」
「オンナノコも好きデスよ?
」
おなじみのやりとりw
甥っ子を連れて来てやりたいよ~。
お昼は館内のレストランで恐竜メニュー

売店で買い物して、博物館を満喫しました。
つづく!
愛知県の北側に引っ越したので、北陸が近くなった。
名神で前は若狭方面に遊びに行きました。
今回は東海北陸道で奥越前?勝山・大野方面へ。
朝、いちゃいちゃしてから、
ピザトースト、サラダ、豆乳でカフェオレ、ゆで卵の朝ご飯。
サービスエリアに寄っておやつ。ソフトクリーム

高速降りて、ドライブ~♪
天気がよくって気持ちがいい~♪
途中の道の駅で、安かったお野菜と、
お兄ちゃんが美味しそう!て選んだあげ餅を購入。
車であげ餅を食べたら、「めっちゃうまい!」お兄ちゃんがうなったw
あげたお餅にお醤油、砂糖、みりんのタレがかかったもの。
1パック3個入りを半分こ。
さらに先に進む道中「もう1パック買っておけば良かった」
て呟くほど気に入ったみたい

「帰りはお店しまっちゃってるね。今度おうちでやってみよ~?」
さて、目的地に到着。

福井県と言えばココ?
恐竜博物館。
正直、恐竜にそこまで興味ない私。
でも楽しかった!

とりあえず、館内がカッコいい。
照明がオサレで写真とっても絵になる。
お父さんたちがんばって、子供を写真に収めてた。
でもきっと暗いからブレブレだろーなw

標本?を見ては
「え~!これ(背中のヒレみたいなの)って骨だったの?」とか
「ここの骨、ほ乳類にはないよね?これって肩甲骨か?」とか、
盛り上がる私。面白い♪

「この恐竜はげてる!?」

「復元の、みんなに触られてツルぴかw」
とか、見たことない恐竜がいっぱい。
ふしぎだったのが、卵の中では他の生き物と同じ胎児型で収まってるのに
死んで化石になった姿が背中がわにそっかえってるポーズが多かったのはなんでだろ?
エビぞりみたいな?ふしぎでした~
鉱物のゾーンとかもきれいだし、変な石いっぱいで面白かったです♪
「オトコノコはこういうの好きだもんね
」「オンナノコも好きデスよ?
」おなじみのやりとりw
甥っ子を連れて来てやりたいよ~。
お昼は館内のレストランで恐竜メニュー

売店で買い物して、博物館を満喫しました。
つづく!