後列組の司会はもっさん。

本川「じゃあ…琢磨さんで!」
和田、扇子で自分を指さしてん?みたいな。
本川「琢磨さんで!!」
和田「アテクシ。はい。」
レギュラー陣での、六角公演のM1。
和田「M1…なんだったっけ?」
隣で池岡が何か耳打ち。
和田「…FMMじゃなくて、ほら、プロミスプロミスってやつ」
レギュラー陣(多分みつやと平牧あたり)に助けを求めて振り向くも、誰も答えてくれない。
おごたん爆笑。
で、M1で演出家さんにいつも怒られていたから青学初の朝練を始めたと。
和田「難しかったよね、あれね?」
三津谷、平牧、矢口あたり「難しかったー」
和田「俺はまあ、カクカクってやってればいいだけだけど。レギュラー陣はほんと大変だったんだよね」
またロボットダンス披露。好きだなw

本川「廣瀬!」
廣瀬「は、はい!」
マイクおろして、完全に油断してた廣瀬。
本川「準備しとけ!」
廣瀬「絶対来ないと思ってた!」
大阪公演中、ババロアシーンはボディに当たっただけじゃなく、落とした日もあった。
しかも、もっさんによると中身とケースが分裂したとかw
もっさんがケースを拾い、あっちゃんが中身を拾って、「ハイ悪ィ、…ほんとにごめん」って桃城に渡したそう。
廣瀬「そういうことがあったな、っていう話です。ハイ」
本川「えっ?」(もう終わり?的な)
廣瀬「エピソードでした。ハイ」

本川「今、内海~!って聞こえた!はい!」
内海「え、俺?えと…」
稽古中から、つねくんが内海の歌が好きだと言ってくれていて、アクジニ終わってベンチから袖を見たら、
バスタブの中で上半身裸のつねくんが顔だけライトで照らされてる状態でグーポーズをくれていた。
毎公演、グーだったり首ひねって「今日も良かったー」みたいなポーズだったり。
それが最高に面白かったとww
本川「一回、バスローブで待ってる時につねさんの拳が見えて、グーでいってらっしゃいをしに行ったら、
つねさん寝てたの!すごい一瞬、めっちゃ寝てた!!」

本川「じゃあ、池ぴー!」
S3が始まる前、トイレの個室で瞑想してから臨む池ぴ。
その時、いつも大輝が外で手を洗っていた。
個室の中と外で、『よろしくお願いしまーす!』『あぁ。よろしく』ってのを毎回絶対やっていた。
椅子を前に持って行っての実演。
上鶴「ちゃんとズボンも脱げよ!大輝帽子まで脱いで本気だぞ!」
舞台の端の方を洗面台にしようとしていた大輝。
和田「そっちが洗面台!!」
と、舞台の真中を指す和田。さっすー。
手をこするから、マイクどうしようかな、って一瞬迷う大輝が可愛かった。
結局、マイク持ったまま手をこする。
実演後、帰る時にハイタッチしようとした大輝、椅子直してた池岡に無視されるww
上鶴「ちょっと!ハイタッチしてやれよ!大輝かわいそうだろ!」
池岡「ごめん、全然気付かなかった!」
とハイタッチ。
和田「そういうとこだぜぇ~?」(裏声)
上鶴「そういうとこ大事だぜぇ~?」(裏声)
なんか、そのあともスギちゃん風裏声でわちゃわちゃ。
上鶴「次行こうぜぇ~?」
本川「進めるぜぇ~?」

本川「…ゆうたくんだよねぇー!」
小関「え、早い」
本川「早い?」
和田「よく分からないぜぇ~?」
また数名わちゃわちゃ。
無視して、立ち上がって自分の話を進める小関(笑)
完全にもっさんの方向いて喋ってて、一回もっさんに客席指さされて向き直るものの、またもっさんの方向くゆたちゃんw
「菊丸が本気になった」のあと、一回だけラケットを落としてしまったゆたちゃん。
回すとこでもなんでもなく、滑ったわけでもなく、前に出ようとした時に無我の境地になっちゃったらしいw
拾って、回し始めたところからが本気w
誰かが「確か大阪だったよ、」と言うと、「ここでやっちったんだぁ~…4番で」と舞台の前に出るゆたちゃん。
本川「可愛いねぇ…」

本川「じゃあ…ともさん!あ、空さん!」
小関「スカイブルー!」
六角公演中、モンハンが流行ってて、ともる・けんととかも皆でやってた。
ある日、公演前に「一狩り行こうぜ!」と、もっさんと二人でカフェに行った。
もっさんがテンション上がって、狩るたびに「あっぱれだぜ!」って言ってたら
店員さんに「ちょっとお静かに…」と言われたそうw
本川「そのあと、ともさんが『残念!』(耳打ちのポーズ)って!」

本川「じゃあ…たこ焼きいこうか!」
大野「たこ焼きじゃねーよ!!」
棒読み(笑)
トリオの歌でハモリが多くて、7~8割がハモリで苦労した。
「やったぜ~♪」で実演。
みずきがいける?と聞いてから一音目をとって、そこからトリオの和音がきれいすぎて。
和田、三津谷?とかが他の音で邪魔してたけど、無視。w
「全国大会にきた~♪」まで実演。さすがの歌唱力…
本川「すごいね、ほんと」
内海「もっさんもいけるやろ。一人で」
本川「え、僕?一人でハモリ?…やったぜ~♪やーったー♪」(多分けんとの真似)
歌いだすと、みずきがハモリ出して、割といい感じにw
歌ってる途中、「からの?からの?もっさん、からの??」と連呼する三津谷w
賢斗に目線で助けを求めてたもっさん。
桝井「ちょくちょく助け求めんのやめてもらっていいすか!」

本川「はい、じゃあ賢斗いこうか!」
青学と緑山が試合するときにするトリオの振り付けで、可愛いのを作ったと。
披露する機会がなかったからここで…と、トリオ出てくる。
歌はもっさん。
「関東大会二日目~♪」
で、猫みたいなポーズするトリオ。
本川「ほんまに可愛いな!」
大平、大野「でももっさんの方が可愛いです!」
和田「もっさん、可愛いことやって!」
数名、乗っかる(笑)
本川「よーし、じゃあ…やったぜ!」
再び「やったぜ~♪」からトリオ+もっさんでダンスww

もっさん、席に戻って頭抱える。
内海が背中叩きながら爆笑w
と、ここでトーク終了。
輝馬が舞台袖に投げチューやお手振りを始め、後列キャストに伝染。
後からブログで立海キャストがいたことが判明w

キャストが前に並んで、おごたん挨拶。
並びに行く時にもみんな舞台袖に色々アピール。
挨拶内容は昼とあまり変わらず。
自己紹介のだじゃれ、まじかー、と思いながら一生懸命考えたそうな。
小越「六角は、初めてお正月をまたいで…ん?年をまたいで公演をして」
立海の話をしようとした時に、一瞬「何言おうとしたんだっけ?」って忘れたおごたん可愛いよ。
小越「不動峰からこのホールでさら…やらせていただきまして、あと5公演、ここでやらせていた…いただくことができるので」
和田、平牧に「わからん!」かなんか言って、首すくめる。平牧にやり。
小越「フフッ…うるさいなぁ!」
そして和田の笑顔///

挨拶中、一番下手側の池ぴと上鶴が遊んでた。
最初、上鶴が左の靴脱いで池岡の前に出し、池ぴが左靴脱いで交換。
上鶴が右も脱いで出すと、池ぴ、その靴を上鶴から遠ざけて無視w
上鶴が自分の靴を履き直すと、今度は自分のベストを池岡に着せる。
最初は腕下ろしてたから羽織ってるだけだった池岡、ベストに腕を通す。
上鶴がベルトも外そうとして、池岡が手で制止ww
退場時、上鶴が池岡の靴脱いで、池岡も脱いで交換…するかと思いきや、上鶴、池岡の靴を階段に投げるw
慌てて池岡が拾って、上鶴を指さしながら退場。
この二人、ほんまに…

そしてハイタッチ。
二階→一階下手ブロック→上手ブロック、の流れ。
待ってる間、ほったまさんがテニミュ告知二回ずつ&公演の思い出。
二時間遅刻していって、そばで土下座した時にも、上島さんは「おっ」しか言わなかったとか。
トリオの勉強シーン、3人別の振り付けをするところ、開演45分前に振りを変えたw
廊下で練習してたら、「ちょっとそこ変えようか。やってみようか」と。
なんかプリントを丸めて背中から出す?みたいな振りに変わったそうな。
さすがっすw
石橋くんが忙しかった時に、3人でトリオだからセリフを豊永と二人でカバーしようとしてた。
一回だけ、本番中に豊永がフォローしたことがあったそうな。
お客さんを見ながら、意識は石橋くんに行ってたとか。
すごいなー。
乾汁、昔は実際に青山さんが作ってた。
最初は健康に良さそうだったが、だんだん泡が出るように…w
トリオがジャン負けで飲まされてて、タイミング見計らって袖で水を飲んでたらしいw
てか乾汁作ったことある人多すぎww

ハイタッチ自体は、うん。
速さにムラあり過ぎw
六角→トリオ→青学。
しんちくん、目が澄みすぎてて何も言えなかったっす…
あっちゃんがやたらテンション高くて、「フォー!」とか言いながらパーン!て感じ。
ただ、もうちょっと手の位置低くよろしくww
バネさんともパーン!して、そのあとトリオだったんだけど、
しゅんやが手伸ばしてるだけ、って感じだったのに、六角のそのノリで私がパーン!ていってしまって、
びっくりさせてしまった気が…すまん
青学でほんまに流しが速くて、キャストも何も喋れてない状態。
その中でしっかり「ありがとうございました」入れてきた三津谷、
「お気をつけてお帰り下さい」マシーンな和田、
「ありがとうございました」からのふわっとしたハイタッチのおごたん。
何も言えなくて正直すまんかった。
次は頑張ります。

ほったまさんのコール&レスポンスから始まり、アクジニのインストでキャスト入場。
前列・後列でそれぞれみんな手をつないで入場。
三津谷・平牧がノリノリww

座席(昼と同じ)
<下手>
本川 内海 小関
上鶴 小越 木村
<中央>
桝井 矢口 廣瀬
三津 平牧 橋本
<上手>
大野 池岡 和田
大平 吉田 輝馬

自己紹介。
名前の後、一人ずつダジャレを言うことに。
最初はほったまさん「この衣装、いいっしょ?」
キャスト陣の、「ほぉ~っ」みたいな反応が可愛かった。先輩立ててるなあw

手をつないで入って来たまま、隣の上鶴・木村に手を離してもらえなかった小越、ここでやっと離してもらって、マイク持つ。
小越「だじゃれ…えっ、何すかこれ?!レモンのいれもん?!」

和田「海堂のラケットはでっかいどう!」(海堂の声真似)
隣で池ぴがラケット持って手で大きさ作ってて可愛かった。

平牧「ひらまき・腹巻・恵方巻きっ!」

三津谷「あーっ鼻が大きくなっちゃった!ノーーーッズ!!」
小関、役名と名前言う前にだじゃれ言いかけ、上鶴に突っ込まれ。
小関「ボクサー、ぼくさ「役名、役名…」
小関「あ、家だ!イェーイ!!」
結局、役名も名前も言わずww

輝馬「えーっと…なんだろなー…」
めっちゃ迷う輝馬。
上鶴「頑張れ!輝馬!頑張れ!!」
客席\頑張れー!/
和田「皆がまってるま!」
客席もキャスト陣も拍手。
上鶴「よーっ!!」
和田、自分の腕を叩くww
輝馬「よろしくおねがいしまーす!」

矢口「鯛が叫んだ…痛いタイタイタイタイ!!」
上鶴「え?」

上鶴「バカ野郎!カバ野郎が!!!」
一瞬の間、からの拍手。
上鶴「あれー?!?」

池岡「タヌキの股抜きー。よろしくお願いしますー。」
股抜きって何?と和田、片足上げて股抜きの説明する池岡、同じポーズ取る和田。

桝井「太陽を見ると、眼がいったいよう!」

大平「あの、運動場貸して下さい!うん、どうじょ」(手を差し出すポーズ)
小越、三津谷あたりがすごい感心して「あぁ~っ」みたいな感じになってた。
上鶴「よーっ!!」

大野「坊主がポーズ!」
上鶴「よぉーっ!!!」

吉田「この後のいっちゃんのだじゃれ、いっちゃん面白いらしいよ!」
客席\フゥーッ!!/
しんちくん、大輝の顔見た後、頭押さえる。
周りのメンツはにやにや。あっちゃん楽しそう。

内海「スマッシュしまっしゅ」
昼に引き続きあっちゃんのネタパク。
あっちゃん、後ろの内海の顔見て不服そうな感じ。

本川「メガネには目がねぇ」
内海、もっさんのメガネをいじる。

木村「クリを食べてる男の子、頭くりっくり!」
客席、一瞬の間からの失笑w
つつかれて内海に振り向くあっちゃん。

橋本「今日から小学生、新一年生の真一です!!」
一歩前に出て、胸張る。
平牧「22歳だよね?」
しんち、指を口に当ててシーッてやる。

廣瀬「この冷やし中華、冷やし中か?」
客席、一瞬間ののち、苦笑?
上鶴「よっ!」

ここから前列のトーク。進行が上鶴に変更。
ほったまさん、上鶴のこととおるちゃんって呼ぶんだねw

平牧が扇子で扇ぎだしたり。
上鶴「早い!扇子はまだ早いです!」
和田が、昼に三津谷がつけてたキラキラのグローブ?を客席に見せたり。
上鶴「なんかついとる!変なもんついとる!それ三津谷が作ったやつ!!」
三津谷「変なもんって言うな!」(立ち上がる)

昼に続き、誰が良い?と聞く。
客席、昼よりもうるさいww
上鶴「わかりました!わかりました!」
と客席静め。

上鶴「テニミュ界のマザーテレサ、仁君どうぞ」
平牧、ありがとうございまーす、って、何か違うぞww
東京では出とちりそうになった話をしたから、大阪では出とちった話を。
FMMリプライズ中盤で、順番に出てくるところを1番最初に出てしまった平牧。
後半の振りが違うところが分からず、とりあえず一番前で勢いで乗り切った平牧。
三津谷「FMMって、その前にもやってますよね」
上鶴「やってますよ!リプライズですから!」
平牧「みちゅもなんかやらかしてたよね」
リプライズじゃない方で、「だだっだー」のラケットの振りをド忘れして、一人、手広げて軽い感じの振りで乗り切った三津谷。
楽屋でみんなに「珍しいねー」って言われたそう。
上鶴「新之助さんに一回しばかれればいい」

次に話して欲しい人を聞いて、客席を「セイ!」で静める上鶴。
上鶴「テニミュ界のガリガリ君!」
隣の輝馬に帽子取られ、頭なでられる大輝。
大阪公演中、トリオと大輝が部屋でいる時、よくホラー映画を観てた。
ホラーが苦手な大輝、でもすごく楽しかったから一緒に観て、トリオには言ってなかったけどメガネをずらして観たふりして怖がったりしてたらしいw
大輝「すいませんでした!」
トリオ苦笑。
上鶴「カツオも苦笑いしとるやん!同じ坊主として許されへんねん多分!」

上鶴「テニミュ界のエリザベス女王様!…三津谷だよ!」
三津谷「あ、僕ですか?」
上鶴「そんなに女王様っていないよ!」
名古屋公演の楽屋で、ジャン負けでベンガラを片付けるのが恒例になっていた。
平牧「ベンガラって何?」
三津谷「弁当の空!」
三津谷が負けることが多くて、三津谷が負けるとみんな片付けにくい汁物を残す、と。
三津谷「だったら最初から飲むな!と俺は思ってて!」
で、平牧が負けた時に仕返ししようと思ったけど、もう味噌汁を飲んでしまっていた三津谷。
残ってたサラダにドレッシングをいっぱいかけて、しょっぱいけど頑張って食べたと。
三津谷「皿にドレッシングがいっぱい残っててー」
上鶴「お前ドレッシングの気持ちになれよ!」
で、平牧が片付けるかなー、と思ったら、横から和田がちょっと待って!とそのドレッシングを自分のサラダにかけたそうww
上鶴「よっ!エコな男!」
和田「そういうとこだよ!!」
三津谷「だからたっくんのせいで俺の計画がくずれたんだよ!!」
平牧「それ全然知らなかった!」
三津谷「だから、この場を借りて…ごめんなさい。本当にすいませんでした!…まあでも結果的にたっくんが解決したんだけどね」
上鶴「さすが部長です!いよーぉっ!!」
和田、また自分の腕を叩く。

上鶴「シャイニングホース!」
輝馬、桝井が六角の紹介をするところで、袖に向かってえぐい変顔をする、と。
桝井、顔くしゃってする感じの変顔。
上鶴に真ん中、2階、下手、上手、の順で4回やらされましたw

上鶴「しんちゃん…は、もうちょっと後。…じゃあ、いこうか。楽しんご!」
当てられると思って構えたしんちくん、拍子抜けした顔。
和田、ドドスコして池岡に突っ込まれる。
大平「うぇえっ?!」
上鶴「テニミュ界の楽しんご、いこう!」
和田、ドドスコもっかい言って、微妙にマイクに乗って客席爆笑。
三津谷・大野・大平で大阪公演中にボウリングに行った話。
上鶴「あ、ちょっと待って。…ビーサン脱ぐか履くかどっちかにして!」
三津谷が、足組んで片方のビーサン脱いでたのにツッコミw
上鶴「輝馬もだよ!!」
輝馬は両足とも半分脱いでたww
二人とも履き直して、しゅんやの話再開。
大平「一回目は、一人でやる、個人戦って言うんですけど」
上鶴「一人ずつね、それが個人戦だよね?」
三津谷が超強くて、みずきしゅんやの合計よりスコアが高かった。
大平「そしたら三津谷くんが、調子に乗られて」
客席爆笑wwww
調子に乗る、に敬語wwww
上鶴「年上のくせにw」
三津谷「調子にのっちゃいました、すいません」
2ゲーム目はみずきしゅんやの合計と競うってことでいいよ、と三津谷。
二人が勝ったらゲーム代全部出してくれる、と。
でも、今度はみずきにすら勝てなかった三津谷ww
みずきも、この間青学で行った時にストライク4連続出したそう。
上鶴「めっちゃフォーム綺麗やもん。こうやって…」
と、みずきの投げる真似。スッ…て投げて、球見送って、ガッツポーズよしっみたいな。
みずきがボウリングのボールに見えて、戻ってくるたびにボールが戻ってきたかのようだったと三津谷。
そのプレッシャーに負けたそうなww
上鶴「みずきの親に謝れ!!」
三津谷「ほんとにごめんなさいっ!!」(立ち上がって頭下げる)

上鶴「じゃあしんちゃんいこうか!テニミュ界の…ムーミン!」
橋本「ムーミン?!」
上鶴「一生懸命さっき考えた!何かに似てるな…あ、ムーミンだ!って」
橋本「初めて言われました!」
名古屋公演、六角楽屋は座敷だったのでサンダルを持って行った。
しんちはビーサンで、親指のとこがあるから本番前とかめんどくさかったと。
あっちゃんはクロックス的な、スリッパ系のサンダルだったので、最初は「借りるよー」と言って借りていってた。
橋本「だんだんなにも言わずに借りるようになって」
上鶴「それが慣れってやつだね?」
更に、あっちゃんが「勝手に借りるなよ」しんち「ごめん」っていう恒例ネタになってた。
それがある日、あっちゃんが「ほんまに勝手に使うなよ」ってマジで怒りだしたw
橋本「俺、やってもたー!!と思って。俺あっちゃん怒らしてもたーごめん!と思って」
何回も謝ったけど完全に無視されて、落ち込んだしんちくん。
そしたら後ろであっちゃんがニヤニヤしてて、ドッキリ大成功www
その日から絶対自分のサンダル履くようになったとかww
最初は標準語だったのに、だんだん関西弁丸出しで喋り出すしんちくん可愛い。
にやにやしながら聞いてたあっちゃんも可愛かったです。

上鶴「おごたんいこっか、そろそろ。…あ、寝てた?ごめんね?」
小越「寝てないです!起きてましたよ!」
めっちゃ椅子にもたれてたおごたん、名前呼ばれて急に起き上がったからww
大阪公演で、青学みんなでご飯食べに行って、メニューかぶったら負けゲームをした。
かぶったのは和田と池岡ww
罰ゲームは、公演前のMリハでTシャツ+レギンスでダンスさせられるというwww
M1の「風の流れに~」で、海堂がレギンスでやってて、そこに手塚が出てきて、それもまたレギンス。
和田、そこのロボットダンスの真似ww
小越「それがすごい図でww」
三津谷「そしたら、演出家さんに、『琢磨、大丈夫?』って言われて」
上鶴「のちのち聞いたら、『本当に面白かった』って」

上鶴「次は…あっちゃ…あつし、敦しかもう残ってないのか。じゃあトリ!テニミュ界の黙ってれば絶対にイケメン!」
あっちゃん、呼ばれて立ち上がる。
イケメンって言われた時にちょっと恥ずかしそうににやにやしたのが可愛いv
木村「大阪公演でのことなんですけどー」
立ち上がって喋るあっちゃんに、客席ざわざわ。
上鶴「なんか…立ち姿きもいねん!座って!!」
大阪公演、バネさんとのシーンでミスがあった。
あっちゃん、もっさんの方を見て「ね、」って笑う。
ババロアを拾うシーンで、バネさんの腹にババロアが吹っ飛んでいったw
木村「ってことがあってー…ごめんなさいっ」
拍手、のち、間。
上鶴「え、そんだけ?最後やで??」
三津谷「でも最後つるちゃん…」
上鶴「あ、そっか。やばいな…考えてなかった、ほんとに」
トリオとやったハチマキのシーンで、旗を振るのが重くて、腰入れないといけないからポケットからハチマキが落ちる、と。
大野・大平「桃ちゃんせんぱーい!!(小声)」
桝井「それ、氷帝っすよ!」
上鶴、頭抱えるww
隣でおごたん爆笑。
橋本「何のシーンかと思った!」(後ろの廣瀬に)

と、綺麗にオチたところでで前列後列入れ替え。
三津谷が前列で座ったままで、矢口・桝井にどかされるというww

~後半へ~
14日夜
1階19列23

六角、バネさん赤也
M1
ますびー
練習
海堂、ラケットぶっ飛ばし
ネット裏、大石かばうタカさん
乾汁、桃城
練習、タカさん後ろ向いて打つ
リョーマ赤也、ジャコが頭つつく
病室
つつく、ジャージ
イリュージョン、仁王、手のひらと手の甲から二つとも出して、柳生失敗、柳生にあげる
リョーマ倒れる
柳生、膝枕
仁王、手首
赤也ヒッ
負けてはならぬ
電話、勝つために
練習
桃城、柳ストーカー
海堂、猫に見えてきた
目薬、大石囲み回る
六角、ダビデ亮のマイク
クライマックス
六角
厄介な立海、さえさんとハイタッチ
隙が無さすぎ、バネさんに落とされる
部長握手
ジャージ畳み、一回丸めてから柳生に渡す
六角ベンチ、亮の帽子つつきダビデ、いっちやん
ダビサエがおー
ネットに当たったねっと、バネさん、いっちやんなだめる
ジャッカルが!、ボボボボーン
うちの参謀は
這い上がれ海堂
バンダナ、音楽に出る、おせんち呟く
救急箱、あかない、不二が開ける
いっちゃん、体温計
ガムとハゲ、くるくる
待ってろよ桃城
ぶんたラケット
みか仁王と赤也、凝視、赤也ラケットどけて寄る二回
みか仁王のつつき
仁王のジャージ、赤也に渡しかけて柳
やーぎゅ
深呼吸
靴下、下げ直すあげ直す
ぺてん師
サロン柳、入るとき手で合図
赤也腰振り
六角ベンチ、バネさん覗く
ぶんた、ポスター
ジャコ、かつらはジャコ、悔しい赤也
テリトリー
ダビデ、バネさんに最初から止められる
桃城海堂
仁王の球の避け方
ゴールデンペア
やる気
これが勝負というもの
電話
リョーマ
リョーマ赤也
next
負けることの許されない
負けてはならぬ

崖っぷち
ここからが
六角解説、ダビデいっちやん
ダビデ
日替わり
捌け、いっちやんの肩抱くダビデ
柳生にもたれかかる赤也
ベンチからどかされる赤也、仁王に叩かれ
仁王のジャージ羽織、羽織らず
トリオと六角
4年と2ヵ月と15日
タカさんとカチロー
俺は過去を凌駕する
シフトチェンジ
仁王赤也ジャコいじり
ぴーよ、一回ためてから柳生に二回目
決着
ぐーポーズ後の六角
仁王、寝転がってぶんたと柳生に話しかける
柳生、ぶんた凝視
柳の負け
ひやひやさせやがって→胸撫でて噛んじゃった
照れる海堂
後ろ向く仁王
呆れ柳生
サエ亮の手術解説
ビンタ止める

タカ不二マッサージ
ジャコと六角、ダビデが肩すくめる
よれよれ乾
勝ちに執着する男「き」みのように
マナー、いっちやんびっくり、バネさん、亮怒る→さえさんなだめる
真田、柳の捌け
三強立ち上がり
赤也負け後
し、しあい…の言い方
不二ジャージ
ジャコと赤也
もうまよ
真田リョーマ

仁王ダビデ
誰もお前だけを、柳の前髪、ジャコ撫でて、それを見てたさえさん、葵の髪つまむ
仁王赤也肩ぽん、軽め
リョーマ崩れ落ちなかった!
風林火山
俺を倒せ、手塚の「う」
帽子、ネット下
さむらい

クールドライブ
駆け寄る
握手、行く前にリョーマ肩ぽん桃城
チャレンジャー円陣、ダビサエ二人円陣
関東制覇
六角、いっちやんさえさんの真似
立海、柳生の天使と悪魔
グッバイ
ここからが…、さえさんが葵の襟直す
カテコ
トリオ、ボーリング
うつしん、抱き合う
原嶋あとむ、ぐー
大石、わしゃわしゃしてバーン
和田、ボール投げ
ざつまい
みつや、くぼたくすぐる、くぼたくすぐり返し、あっちゃんもまじってみつやくすぐり