雑記:ランドール姐さん
実は、リサ・ランドール教授の「ワープする宇宙」にハマった人間です。こんなにきれいなのに、独身で(今は既婚かは不明)、姉貴、いや姐さん、いや姉御と呼びたい。本はかなり分厚い。発売された当初某テレビ番組を見て知り、本屋にすぐ行きました。、ひも理論は今も100%理解していない。ワープする宇宙 5次元時空の謎を解くAmazon(アマゾン)ぶっちゃけ、天文学だけを突き詰めていきたいと思ったほど、彼女の魅力にハマった。私が宇宙に行ったら、速攻、窒素と酸素がなくて即死するけど、その空間内を果てしない果てしない、果てにぶつかるのか不明だけど、その果てまで意識だけぶっ飛ばして、目を閉じたスクリーンで実際の宇宙を見てみたい。それは不可能だけど、宇宙で星が爆発した時の映像と人間の脳神経が死ぬときは、まったく同じ絵になるそうです。だから、人間の脳は宇宙であり、目を閉じると夜空で見る木星やその奥のコップ座や、ベガやデネブをよりももっと奥に奥行きがあり、構造は同じだと思っている。今、外に出て、空を見上げた時はその空は、自分の脳内の一部分で、繋がってるんじゃないかと思っている。そこが集合意識なのかな。人間の想像力には限界がない…でああ、確かにと思う。