本日の学習
・簿記 商簿 株式資本変動計算書
決算時の仕訳、純資産の部類に入る勘定科目が仕訳によって、借り方に発生する。変動計算書上では、△を付けることになるので、間違えないようにする。
本日のカロリーは夜で900kcalを優に超えた💦
たまにいいよね~~~![]()
実は、某SNSサイトを5/12辺りに本垢を去ってから、今だから当時不可解だったことを言います。
最近のアメブロのみのフォロワーさんには、、少し奇妙だと思いますが、私はとあるサイトから、こちらに安心を求めて定住をしようと思います。
5/12日に某サイトの本垢を停止して、サブ垢に切り替えた時、私のTLは意図的に操作されているかのようにある男性?と思われる投稿が沢山出てきました。もちろん、引用リプでもなく、いろんな投稿の寄せ集めをうまい具合にTLに載ってきました。
片足を膝まづいて、花束を持ち求愛をしている男性と、その隣でぷんぷんに怒っている女性の投稿。
男女が抱き合って「早く君とこんな関係になりたい」という動画。
上半身裸で横で感情的になった男性の動画
女は男性に頼るのが当たり前だよね~とどっかの居酒屋での男女数名のやりとりの投稿。
その方は、全知全能=ゼウスなのか不明ですが、
このように全知全能を求める人にとっての天敵は「自立した女性」です。
全てを手に入れることができるはずなのに、言うことをきかない女性は彼のセオリーにはないのです。
この他、私は独身のため、お風呂上りは脱衣所から寝室まで上Tシャツ下パンツで移動する時があります。あまりよろしくないですが…。この時もTLに、さっき私がその恰好をしたのと同じ恰好をするの女性の動画を貼られる。
あと、出勤前は、トイレに一度寄ってから部屋を出ますが、その日はトイレに2回入ったら、TLでは「俺も腸の調子が悪くて何度もトイレに行くときあった」と投稿された。奇妙に思って、天井にカメラがないか上を見ながら部屋という部屋のドアを開け、上を見つめた。カメラらしいのは見つからなかった。今度は、私が天井を見ながらドアを開けて部屋を行ったり来たりするのと同じアニメシーンが今度はTLに流れた。
その数分後「俺らは、共通の趣味が合う人に声をかけ、周りからつまり遠遠、近々からじわりじわり攻めていく」と投稿していた。仲間がいるんだ…と思った。
近所の神社に行くと、翌日は神社に行く猫の動画を貼られた。
私は、朝もシャワーを季節問わず浴びるのですが、「俺、あんまシャワーそんなに浴びないんだよね」とTLに。
こんなのが繰り返され、あのサイトに関わることによって、KIng of ITスキルを持った人にすべてを見られるはめになったのかもしれない…と、ある夜、突然私は恐怖になり、号泣した。号泣した次の日にのTLには「エプスタインがある女性を〇姦し、泣いている女性」の動画が流れた。その泣き方は前夜、私が泣いていた時に声、つまり嗚咽に近かった。
私は、とんでもない人を敵に回したと思いました。
一時期は、「正義」「正義」「正義」という広告が貼られました。
あの勉強垢内では、曲がったことを許さないという人がいたのかもしれません。少しのズレも直さないと気が済まない人がいたんだと思います。
そして、私がPCでAIに質問すると、その答えが片手に載せられたスマホの某サイトのTLに返事が来るのです。
AIにパソコンで質問する、AIも回答しますが、なぜかその回答をその人はTLに載せてくるんです。
また、アルゴリズムで流れてくるのは私の検索からなのかを試したくなり、検索とは関係ない方法を試しました。
大きなスケッチブックに「私はXに興味がありませんでした。もう関わらないでください」と書き、部屋のど真ん中に起きました。
何もなければ、今までのは気のせいかな?と思いました。
その夜、TLに「〇〇には興味がありませんでした」という投稿がTLに出ました。
それから、部屋の中でも、着替える時も警戒しながら過ごしました。
何度も繰り返される、不可解な投稿。
「公開処刑にしてやる」という投稿。
野良猫がごみ置き場で、餌の入ったカップに顔を入れてご飯を食べている動画がTLに出てきて、その動画の中で、ある男性がそのカップを思いっきり足で蹴とばし、そのカップは壁にぶち当たり、餌を食べていた猫はびっくりしました。そして「この貧しい猫が!」と吐き捨ててました。それは私に当てつけのように。
この人は、確信犯で私が全アカウントが「猫」のアイコンだというのは知っているようです。
危機を感じたので、一度オフラインにしてスマホをいじっていました。そしたら、すぐ「オフラインにしたって無駄だよ」とTLに流れてきました。
グーグルアカウントのパスワードを変えたら、そのパスワードの文字が入る動画を投稿してました。変えたばっかりなのになぜ?と思いました。
今日は仕事帰りだったので、この件に関しては、まだまだ不可解なことがたくさんあったので、投稿したいですが、この黒幕が誰かわかりません。
一つだけ言えることは、この期間の私の仕事での接客は、水商売のホステスが彼氏と別れたのに、来たお客さんを盛り上げて楽しませなければいけないというのと同じくらい、とてもつらいものでした。見えない敵がネット上で猛威を振るったので、ネットから離れると、きっちり遮断できたのです。