初めてのことに触れるときって
興味津々な一方で
どう関わればいいのか戸惑うこともありますよね。
「私にとっての普通」
という小さな枠を超えてみると
これまで普通であることにこだわってきた自分が
かえって「普通じゃなかったのかもしれない」と
感じたりもします。
少し前のことになりますが
ある特別な『水』をいただきました。
詳しくはここに書ききれないほど
深く、強い想いが込められた『水』で
私の中にあった『水』の概念を
大きく揺さぶってくれる体験でした。
その『水』は
身近にあるはずなのに
これまでの固定観念を根底から壊してくるような存在で…
でも
それは…
私たち人間や
この地球を
本来のかたちへと
整えてくれるものでもありました。
『水』を通じて感じたのは
私たちは大きな循環の中の
ひとつの存在であるということ。
自然の中で
さまざまな姿で存在する『水』
だからこそ
その果たす役割や意義は
とても大きいのだと実感します。
「みずから」とは
水から。
自ら。
そう教えてもらったとき
ハッとしました!
私たち一人ひとりが
自分の命を大切に感じ
丁寧に生きていくこと。
短期的な合理性や効率だけを求めるのではなく
もっと長いスパンで
命の循環や
次の世代のことを想う。
そんな本当の利他のあり方。
『水』は
そんなことを教えてくれる存在でした。
「自利」から「利他」へ。
その意識の変化は
自分の中の「枠」を外していく旅でもあるのかもしれません。
自分の「当たり前」や「枠」に気づき
その外側へ一歩を踏み出したとき
声にも小さな変化が現れます。
その声の変化を通じて
あなたの内側にある「本当の想い」を感じてみませんか?
あなたの声に宿るメッセージを知る
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