新しい年度が始まりました キラキラ  

 

新入生や新入社員らしき方々

そして、その隣で誇らしげに見守るご家族の姿を見かけると

なんだかこちらまで温かい気持ちになります。     

 

 

何かが始まる時って

嬉しさや期待、不安など いろいろな感情が動くもの。

   

でも、その始まりは、これまでの積み重ねがあるからこそ

訪れているのかもしれません。

 

 

私が所属している日本声診断協会も 

ここからまた新しい流れが始まっていく予感がしています音譜音譜音譜

 

 

そのひとつとして 協会ホームページに 『今月の音声心理士』 という

新しいコラムがスタートしましたビックリマーク    

 

 

 

 

ありがたいことに、その一人目として私のインタビュー記事を

掲載していただきました。

 

 

かつては自己開示が苦手だった私が

今回は 少し…いえ、、、

かなり勇気を出して 「声」を学ぶ中で

どのように自分が変わってきたのか。

 

これまでの歩みをお話ししています。

 

 

 

 「声」は自分をよく見せたり

自分をアピールるするためのものではなく

自分を知るためのもの。

 

声から自己理解を深めていくことで

人との関係性が変わり

仕事の広がりにもつながり

やがては、 社会との関わり方にも変化が生まれていく。

 

 

そんな体験に

少しでも興味を持ってくださる方に

ご覧いただけたら嬉しいですラブラブラブラブラブラブ