少し前に森村誠一が逝去とみて、

Kindle Unlimitedに戻ったところ、

森村誠一は鬱で苦しんでいた時期がある事を知りました。


それはunlimitedでは読めなかったので会員期間が終わったら購入して読んでみたいと思います。



同じような行程で以前に山本文緒もうつで、エッセイを書いてたので読んだ。


山本文緒は結構好きで読んでたので、なんとも言えない気持ちになった。辛かったですよねと言う気持ちと、同じ苦しみを味わった同志のような気持ち(勝手に)


それからしばらくして亡くなったことをを知ってまだ若いのにと人の命の儚さを感じた。


でも一番ショックだったのはりゅうちぇるかな。


沖縄紹介のビデオはうつの落ちてるときに何回も見て癒された、途中でうるさい子供の金切り声が入るんだが、それでもう何回も見てまうほどにその動画好きだった。喋り方とかバイブスかな。


途中で占い師が大器晩成型とか言ってたな。


大器晩成は占い師にとってはかなり使える言葉だろうと思う。晩年になるまでわからないものね。


でもね、大器晩成型も外れる。あるよね。

もう居ないのだからさ。


宇多田ヒカルの今日のつぶやきが良かった。


そう誰にもわからない、だから理解しようと思わず手放すって。


でも本気で逝きたいと思った事がある私が思うことは、ただ苦痛から逃避したい。この思いだけだったな。


それでも苦痛が過ぎれば逝かなくて良かったと思うけど、苦痛の真っ只中はそんな事思う余裕がないんだよね。


誰かが側に居る事が大事だと思う。

毎日電話するとか。

あとはやばくなってきたと思ったら入院するのもいいと思う。


朝からちょっと重いこと書いてしまったな。


さあ今日もなんとか乗り切ろね。