スポーツを愛する皆さんを“食”で応援します

ゆりのアスリートフードブログへ
ご訪問いただきありがとうございます

お友達オススメのランチ屋さんへ。
釜飯が美味しいお店の、唐揚げランチ
唐揚げ、大好き

これが、ものすごく美味しい

200g(女性用茶碗山盛り1杯くらい)あるかないかくらいかな?
美味しすぎて足りない!もっと食べたいよ〜
と思ったけど、
食べ終わる頃には案外満腹でした
とても美味しいごはんは
ごはんがとりわけ好きじゃなくても
なぜか沢山食べられます!
実は、麺派な私は
ごはんでテンションが上がらない方なので
アスリートフードで食の基本を学ぶ前は
ごはん抜きで食事をすることが度々ありました
。
みそ汁とおかずだけ、とかね

食べてもほんの一口二口、とかね

嫌いとまでは言わないけど
ごはんはなくても良いものでした
ところが。
アスリートフードを学び
ごはんがとても大切と教わって
同時期に体育会系テニスサークルに加入して
練習量が増えたこともあり
ごはん軽視を大反省して
ごはんを食べることを強く意識し実践。
すると〜・・・
練習をカバーする体力
強い消化器(便秘しない、など)
疲労しにくい体
を手に入れました!
身体が目覚めた感じがしました
ごはんをキチンと食べた方が、断然調子が良いのです
特に強い消化器。
私はこれを一番実感しました
胃がもたれたり便秘体質を持ち抱えたまま身体を動かすと
力を発揮しづらいです。
消化器が元気な方が栄養を吸収しやすいので
パワー発揮も疲労回復も筋トレも
早くやれるし栄養をよく吸収してくれます。
しかも
(お食事の方、ごめんなさい
)
ごはんは食物繊維があるので
定期的にきちんと食べることで
通便にムラがなくスムーズに。
ごはんってすごい

ほんと、そう思いました。
ごはん栄養学はシンプルそうで奥深いのです。
食生活のほんの1個の気づきを
ほんのちょっと変えるだけで
大きな素晴らしい変化を生む可能性がありますよ〜
それが、競技への結果に繋がるかもしれなかったら・・・
勝つため、上達するために、
アスリートフードを実践してみたくなりませんか〜


