あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
さて、三が日も過ぎてお節料理にも飽きてきたからではないでしょうか。
と言うより、最近の方はお節料理を作ったり買ったりしないんですかね。
年賀状もLINEで済むので、最初から書いたことのない人や、年配の方でも賀状おさめということで、もうやめてしまう人が多いとか。
これだけ物価が高騰すると、削れるところは削るとなったら、お節料理や年賀状は削れる部分かも。
お節には、1年を無事に過ごせるようにとかの意味を持たせた料理が並ぶが、語呂合わせなどで験担ぎの意味と、主婦が作り置きできるお節料理を作ることで、正月くらいは休めるようにとの意味がある。
ただ、迷信的な語呂合わせも意味を感じられなく、主婦も休みたければ、外食に行く方が家族皆んなが嬉しいくらい。
以前はテレビのCMで、「お節に飽きたらカレー」というのがあったと記憶しているが、我が家はケバブにしました。
ケバブサンドとラップケバブにしました。
お節については別途書いてみたいと思います。