-あの時 一番似合っていたはずの こんなに可愛いお洋服 今だってあたしはあたしなのに どうしても似合わない あの時 一番そばにあったはずの あんなに愛おしい笑顔を 今だって感じてるはずなのに 同じように愛せない あの時 誰よりも叫べたのはずの あんなに愛したあなたの名前 今だって何度でも呼べるのに もう声さえ届かなくて どうして おなじでいられないの どうして かわってしまうんだろう どうして それでもなお どうして あなたから離れられない だれか あたしを つれさって