泣いてるときはそばにいて
ただそばにいて
必要ならば髪を撫でて
手を握ってちょうだい




結論は悲しいのです。

あなたを忘れても
あなたを思い出しても
ただ悲しいのです。

だけど忘れたくないの。

悲しさは常に同居しています。罪悪はふと訪れます。
悪循環は私をそうさせた。
そう、ただ悲しくさせた。
喪失感を埋めるものは何もなく、だからきっと自分を責めた。

帰ってこないと分かっていながら、自分を責められずにはいられなかった。

あなたが居なくなることが定めだとしたら、私の定めは少なくとも悲しむこと。
綺麗な思い出はより私を悲劇的にするのです。

口を開いたまま、声にならない叫びを私は何度繰り返したでしょう。
何度震えたでしょう。



結論は悲しいのです。
秋だ。冬を思わせる秋。とっても好き。

偶然に時間が合って、自然に手を繋いでいた。嬉しくて恥ずかしくて。5分もしなかったが、すごく気持ちは穏やかになれた。



決して瞳を閉じないでください。



人間として、人間として…。駄目かなぁ?あの人はそれを望んでいますか?人は世間体や体裁を気にします。私だって常識はある。だけれども、縛られたくない。


どうして綺麗なことだけを思い出せないかな?苦しむ毎日です。

今だに信じられないのです。この先もこうなのかなぁ?

かきたてられることはもうありません。

この先に何が起こるか分からない不安と、この先に何か起きるんじゃないかという期待は私を生きてる心地にしてくれます。


さぁ歌って。

泣きながら喚いて。


土曜の夜は落ち着かない。
時々忘れかけてしまう。罪悪感のかたまり。やっぱりいつまでも戦わなきゃダメなのかな。

戦うってよりも、「あぁ」って落ち込むことの方が多いかなぁ…。

本当の首謀者は誰なんだろう。

目論みとかあるのかなぁ?
考えずにはいられないことがたくさんあります。そんな時はお休みしてもいいのでしょうか?

伝えたいことはたくさんある。答えがないからこそ考えれる。ある程度の想定は必要だが。

帰ってこない昨日を惜しみ、私は必死で明日を追い掛ける。バランスはきっと大事。私は偏りがちなだけ。
唐揚げを作って待っててくれた。駅に着けば寒いのに予想なしに迎えにきてくれた。13時~22時、私たちが唯一お金を稼げる時間。ご飯を食べて、お風呂に入り、お酒を飲んで。ギターだったりキーボードだったり。

ぢゃぁGm7は?

階段のように上がったり下がったりするのが好きみたいね。

顔を真っ赤にしながら、たまにわけわかんなくなって。

楽譜がなくてもできるんだね。
毎日に生きる意味を求めてはいけないのかなぁと思いました。平凡な毎日がやっと訪れてくれました。

諦めではないです。妥協なんてもっての他。必要性を感じたらそれに向けてひたすら邁進したいんです。新しいコトを見つけた日はとても新鮮な気がします。夢中になるということはもしかしたらひどく恐ろしいことかもしれません。だけれども、私はそれを追い求めてる。きっと、今日はその何かに出会えた気がするのです。

途中式をかかないのはきっと難しいことを隠すためなんだと思う。全くもう。さりげないんだから。

今度はドボルザークね。

楽しみで仕方がない。


最近また恐くなった。きっと麻痺していたんだね。私はちょっとしたことでまた傷を負ってしまうんだ。

ダメだね。
最近になってようやく実感してきた。やっぱりこの家にいるのはとっても辛い。それ以上に幸せもたくさんあるんだけれどもね。

別に忙しいわけじゃないけど、暇なワケでもない感じです。

私に音楽を強いったって無駄だよ。私ワガママだから。
けれども、どんどん好きになってしまう。

リズム遊びが好きな彼。私は別にすきじゃない。


眠いから、少し寝ます。

なんだか疲れた。最近。もう嫌んなるくらいに疲れた。久々の筋肉痛。なんだろこれって。


だんだんやばいよ。見えてきたよ、お互いのこと。別に喧嘩したとかそういうんじゃないけど、1ヶ月もすればお互い気を遣わなくなってくるものだね。こぉやって初々しさはなくなってくのかぁ・・・。なんだか淋しいね・・・笑。


ってことで、今日はお仕事お仕事でした。疲れたよ。まぁパートさんと入ると色々気を遣うからね。なんだか最近、人と接したくない感じだわ。だるい。それでもいい顔しちゃうのがきっとあたしなんだよね。困るよ。だから余計疲れるんだよ。まぁいいや。


さぁ、そろそろ本格的にいろんなことやらなきゃな。師匠のお別れ会も終わったことだし。もうなんだか空っぽになってしまったよ。留学のことや、学校のこと、これからのライブに向けてやるだけやんないと。色々準備しなきゃ。


今まで散々放棄してきたからな。やっと精神的にも整った感じなのよ。


彼は、あたしのなりたい人。きっとそうなんだ。だから羨ましいことばかり。


地道にね。地味にね。今の私にはそれが足りてないんだ。何かをとやかく言う前に、やることやらなきゃね。

死亡率100% 地球に生まれてきてしまった生物の定め。

色んな宗教や考えがある。人間は死に向かう生きもの。だから死ぬことは全然特別なことじゃないと。本当にそう思う?

命を授かった時点で、人が一番最初に与えられる権利は死ぬことだと思う。そして死に対して妥協するんだ。だから死ぬまでの間、せめて幸せで在りたいと願う。最初は生きるのに必死な私たち、けれども長い年月をかけて色んなものが進化し、退化した。

おかしくないですか?まるで実験されてるみたい。舞台は宇宙。テーマは人間。私たちは試されてるのではないのかしら?得体の知れない何かに。

色んな生き方がある。だから色んな死に方がある。きっとそうなんじゃない?

私は彼らを責めることはきっとできない。

弔い方がキライだ。結局は似たり寄ったりなんだから。
本当にそれでよかったの?って思う。

見せ物のように脱け殻を曝け出して。いいもんじゃないよ。

死体を見て、いい気分になれるんですか?

ただ、悲しくなるだけです。朽ち果てたそれを見て、死を受け入れるだなんて大間違いだ。

知った顔すんな。自己満で泣くな。

うんざりだよ。もううんざり。

こうやって、はっきりとした意思を抱きながら文を書くのは今日で最後にしたい。やっぱりこの日記もイヤになってしまいました。


バカらしいです。本当に。


私が付き合っている彼といて苦しいことがただあります。彼にはきっと確固たる信念みたいなものがあって、私にはそういうものを持ちあわせてないからなのでしょうか?酷く惨めになることがただただあります。私はきっとそれを必死に見つけている最中なのです。


別に音楽が好きだからはじめたわけじゃない。気付けば音痴ではない程度に歌が歌えていて、楽譜も読めていた。きっとただそれだけ。けれども、私を変えた出会いがたくさんあった。今日その人と形式上のお別れをしてくる。


彼の残した、増えることない楽譜。一年前は毎週もらえてたの。もう、彼が音楽を生み出すことは不可能になってしまった。私は今日、一体何を思うのだろうか。


人間的に好きでした。別に、有名人を教えていたからとか、著名な人だからとかそーゆーんじゃなくて。少しおかしいあなたが大好きでした。音楽に対してとっても優しいあなたが。


もっと干渉すればよかったのかな?だなんて自分を責めていたけど、きっとそれは間違いなんだと気付いた。干渉していたら、こんなに素敵な関係のままお別れはできなかったと思うの。


ただ悲しい時期に在るだけと悲しく言放った。私は少なからずショックを受けたんです。そう見えていたんだって。少しバカにされた気分でした。どうして、私がこんな思いをしなきゃいけないのかって。


彼優しい人だから、思ったことを絶対に口に出さない。だから何考えてるんだか恐いことがしばしばあります。


別にいいんです。なんて思われようと。考えが歪んでいようと。


いろんなことにどっぷり浸かってしまう方なので、現実が嫌いでたまりません。


分からなくなってしまうことが多いです。


ほら、だからイヤなんだ。



全然書いてませんでした。もっとやることあるだろうみたいなね。なんだかくだらないことだらけですよ。世の中。


別にこれといってなんもないのですが、本当になにもないと言ったら嘘です。だけど、別にもうこんなん書かなくてもやってけるかなぁって思えるようになったのよ。


これからいろんなことに立ち向かってく中で。私は私であることをきっと忘れてはいけない。



準備は万全です。私は強くなったのだから。けれども強くなればどこか弱くなる、人間はおそろしく無駄がきかない造りになっているとだと感じます。

たしかにあの頃の私は強かった。すべて起こった事柄に理由を求め、それが定めだと勝手に思い、自分をかきたてていた。小さな幸せは彼のことを考えている時。一人で街にくりだして、カップルを見るたび『いいなぁ~』なんて思いながら、彼のおっきな手と私の小さい手から幸せが行き来するのを夢見た。それでもすぐさま現実は私をすぐに呼びにきて、私はまた強い私に戻らなくてはならなかった。
何かしなくちゃ、何かしなくちゃ。不安でたまらない。みんなは就活だ、ゼミだ、サークルだ、バイトだ、飲み会だ、彼氏だ、など忙しそう。
私は?私は??取り残されるのいやだった。何度も自らが好んで順当なレールからはずれたくせに。きっと私は今も『順当なレール』に乗った人たちを傍から見ているに違いない。私には私の生き方があるだなんて自分を宥めながら、何もない自分がイヤで仕方ない。それは今でも変わらない。

だが決定的に違うのは、今はかきたてられるものがないということ。焦っていないということ。

それは、私に少しでも心にゆとりができたことを意味すると思う。

何もない私を認めてくれる人がいるということはこの上なく安心できる。だが、それに甘えてはいけない。すぐに形になるわけじゃない。今、やりたいことをやりながらちゃんとした基礎を作り上げていきたい。見ていてくれる人がいる。だから私は頑張れる。

準備万端なのです。焦ってない分、マイペースすぎるのが問題点なのですが。これからボロボロになろうとも、私には全部を見ていてくれる人がいるのです。もっとも、全部を見せていい人はほんの数人でいいとは思いますが。
やっと穏やかになれました。
もしかしたら私の感情を壊してしまう
何かがやってくるのかもしれません。
いや、何もやってこないかもしれません。

私は?私は、きっと今のままがいいです。

そんな世の中におやすみなさい。