とりあえず、今月でキャリコン試験が終わる。

 

大学の単位は大事にとっておいた卒論だけ。

 

WEBデザインの講座に通うのはもうちょっと身辺が落ち着いてからでいいかな。

 

ただ、数か月多忙期から脱するよていで、それはそれでぐうたらペースに戻りそう。

 

・・・というわけで、外国人雇用関係の資格をちょっとだけ勉強しようかと思っている。

 

資格を取るかは別なんだけど、

役所にいたときに在留カードの確認がわからなかった。滝汗ガーン

 

自分の担当外の事務だったけど、ずっと気になっていた。

 

どこをどう見ればいいのか、在留の区分の意味もよくわからんって。

 

 

 

ちゃんと届け出をしないとダメなんだとか、

カードに偽造があるとダメだとか、

アバウトにしか聞いていなかった。

 

それに、外国人雇用のノウハウってこれからインバウンドやら労働者が増えれば覚えていた方が良い。

 

だって、起業して雇わないとも限らないのだし、

虚偽や見落としなんかで罰を受けたくないもの。アセアセ

 

で、さっそく書店からテキストを一冊購入。

 

外国人雇用の資格も類似したものだけで3つ、把握した。

外国人雇用労務士

一般社団法人外国人雇用推進機構がやっている

 

 

 

 

 

外国人雇用管理士

社団法人東京都外国人就労認定機構でやっている 次が5回目の試験開催

 

https://togairou.or.jp/

 

 

外国人雇用管理主任者

リーガルマインドでやっている民間資格 頻繁に受験できる

 

 

 

内容はどれも同じようだった。ニヤニヤタラー

 

自分的に受けたいのは都外労だったけど、テキストの内容が古いと口コミに書いてあった。

会場も東京と大阪だけ。

断念・・・ショボーン

 

受験回数が多い上に取得までの金額も一番安そうなのが、外労菅主任者

・・・ただ、サイトで見たレジュメの内容がやっぱり古い感じだった。

 

 

いろいろ迷って、テキストは外労士のものを使うことにして、アマゾンで購入。

受験は外労士か、外雇管理主任者にしようかな。。。

 

 

なにはともあれ、テキストをめくっていたら、

私が長年抱いてきた在留カードの謎が解けそう。

ニヤリ気づき

期待感にワクワク。ハート