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知って得する豆知識その3

おはようございます。もうすぐ、お正月ですね。一年あっという間ですね( ̄□ ̄;)

 さて、今日はお正月についての豆知識を。

 そもそも、お正月の由来は、年が改まった初めの月ということで、「正」と言う字には”初め”や”改まる”

という意味があります。また、「歳徳神(としとくじん)」という歳神様が降りてくると考えられ、その目印や

お供えの意味で正月飾りを施します。歳神様とはご先祖様で、一家の守護神であるとも言われています。

 正月飾りのいわれは?


 ユズリハ・・・・・・・新しい葉が出てから古い葉が落ちることから、次世代に家系を「譲って絶やさ

ぬ」という願いが込められています。


 ダイダイ・・・・・・・家が代々栄えるという縁起物として知られています。


 ウラジロ・・・・・・・心に裏がない、または常緑の葉であることから長寿を表します。 


 昆布・・・・・・・・・・子生婦と子孫繁栄の願いが込められています。



お子様のプレゼントにどうぶつしょうぎは如何ですが?

おはようございます。


 今日は、先日「とくダネ」や「ズームイン」にも取り上げられた「どうふつしょうぎ」をご案内いたします。

この「どうぶつしょうぎ」は簡単なルール でかわいらしい動物をモチーフとした駒でお子様にも大人気の商品です。


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● 内容/駒(8P)、折りたたみ盤(1P)、あそびかたブック(1P) ● 材質/ピース:木、折りたたみ盤:木 ● 仕様/対象年齢:3才~● 化粧箱/16×21×3.5〈2562C/T1〉中国製(盤面3×4の12マス。駒8枚の小さな世界でくりひろげられる、あたらしい子ども用将棋です。)

申込番号 : V049-055-0474-00

出産内祝い売れ筋商品BEST10発表!!

おはようございます。更に寒さが増してきましたね。皆さんお体には気をつけてくださいませ。


さて、今日は出産内祝い売れ筋BEST5の発表です。第5位は、たかはたバラエティーギフト 5250円です。

この商品は、たかはたファームの人気商品をこれでもかと詰め合わせた贅沢な一品です。

出産内祝いはもちろん結婚内祝い・快気内祝い・内祝い・お祝い等さまざまなシーンでご利用されています。

5250円という金額から会社の上司やご親戚の方に多く贈られている商品です。



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●内容/ジャム:145g×3個(いちご・ブルーベリー・ラ・フランス)、ドレッシング:120P×4本(フレンチガーリック・和風しょうゆ・ごま・オニオンハーブ)、フルーツソース:200g×2本(フルーツミックス・マンゴー)、たかはたソース:210g×1本、焼肉ソースしょうゆ味:210g×1本 ●化粧箱/35×35×6㎝〈VA-03・2739C/T4〉※賞味期限:製造日より300日●アレルゲン:麦,卵
申込番号 : V205-164-0260-00
5250円(税込)



知って得する豆知識その2 おせちについて

おはようございます。昨日、お話致しました「おせち料理」材料のいわれについて今日はお話させて頂きます。


海老・・・・・・・・長寿の願いを込めて

数の子・・・・・・にしんの卵で「二親」に通じて子宝に恵まれることを願って

蒲鉾・・・・・・・・赤い縁取りの形が初日の出を思わせ、赤は魔よけ、白は清浄のシンボルとして

蓮根・・・・・・・・穴がたくさん空いているので、将来の見通しがきくように

黒豆・・・・・・・・まめに暮らせるように

なます・・・・・・白い大根と赤い人参でおめでたい「紅白」ものとして

きんとん・・・・「金団」と書き、その色から財宝を表し、富を得る縁起物として

伊達巻・・・・・巻き物(書物)に似た形から知識が増えることを願って


 これらお馴染みの材料を漆器に詰めて重ねたものがおせち料理ですが、伝統的には四段重ねが正式でした。

核家族が増えた現代で三段重ねが一般的となっています。


補足の豆知識・・・おせちを入れる漆器の手入れについて m(_ _ )m

            ぬるま湯でガーゼかスポンジを使って手早く洗い、すぐふきんで水気をとります。

            ひどい油汚れは洗剤を薄めて使うと良いでしょう。

            湯水に長時間浸したり、合成洗剤を多量に使うのは良くありません。

            たわしなどでゴシゴシこすると傷の原因になるので気をつけましょう!(´Д`;)    

           

知って得する豆知識!

おはようございます。もうすぐお正月ですねо(ж>▽<)y ☆

おせち料理の準備は、大丈夫ですか?


 今日は、おせちにちなんだお話をさせて頂きます。

おせち料理の由来は、神に供えたご馳走を皆でいただくということと、神様を迎える間は煮炊きをするのを慎むということからきています。

「おせち」は、宮中の「お節供(せちく)」の行事からきています。1月7日 人日(じんじつ) 3月3日 上巳(じょうし)

5月5日 端午(たんご) 7月7日 七夕(たなばた) 9月9日 重陽(ちょうよう)の 5節句などの節目に神に神饌を供え祭り、宴を開きました。やがて正月がもっとも重要な節句ということから、正月料理になったそうです。

 当初は松の内の期間食べるものでしたが、今では正月3日間くらいは主婦の方に休んでもらうという意味合いが強いようです。


明日は、おせち料理の材料のいわれについてお話してみたいと思います(^-^)/