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トイレの神様!!

皆さんおはようございます。今日は少しはやり物を。内祝いとは関係ありませんが、取引先のメーカーさんから

変わった商品の提案があったのでご案内を。

 「トイレの神様」 年末紅白で歌われてましたね。恥ずかしながら、私は紅白を見るまで知りませんでした。でも、エピソードを聞いてジーンとしましたね。今日の案内は、トイレの神様 烏枢沙摩明王(うすさまみょうおう)の置物です。

【烏枢沙摩明王】
この世の汚れを炎で焼き尽くし、浄化する力を持つと信じられてきました。
このことから、神社や寺院などで「邪悪な霊の通り道」と考えられていた厠に、この像が祀られている事が多いのです。
現在でも風水・家相学などでは陰の気が溜まるトイレを掃除することで心が洗われ、開運・金運をもたらすと言われています。

また、「トイレを掃除すると出世する・可愛い子を授かる」とも言われているように、トイレ掃除を積極的に行うことは、やはり運気にとって良い作用をもたらすようです。


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出産内祝い好適品売れ筋ベスト10発表

皆さんおはようございます。本日も張り切ってゆきましょう。


今日は、いよいよベスト3の発表でございます。

 なんと、ベスト3は、昨日と同じDankeシリーズで、Danke 28号 スイーツファクトリー 3150円です。

本当にこの商品は良く売れます。(ノ´▽`)ノ

3150円という金額から、こちらも出産内祝い・結婚内祝い・快気内祝い等内祝い全般で、親しい方・会社の上司・先輩等のお返しの際、よくお選びいただいています。





Danke 28号 スイーツファクトリー

●内容/フルーツスティックケーキ×3個、マドレーヌ×4個、リーフクッキー×4個、ハートチョコケーキ×3個、チーズカップケーキ×2個、チョコチップクッキー×7個、苺リングケーキ×3個、オレンジケーキ×2個 ●化粧箱/31.1×37.2×5.7㎝〈DSF-30・4394C/T4〉※賞味期限:製造日より90日●アレルゲン:麦、乳、卵
申込番号 : V202-177-0961-00
3150円(税込)


出産内祝い売れ筋ベスト10発表!

皆さんおはようございます。今日は久しぶりに出産内祝い好適品売れ筋ベスト10の発表に戻りたいと思います。


ベスト4ですが、このシリーズはおなじみになっておりますが、Danke 16号 スイーツファクトリー 1575円です。

このシリーズは今大変人気がありますが、この1575円のギフトは出産内祝いに限らず、結婚内祝い・快気内祝い等、内祝い全般で値段の割にはボリュームがあると大変好評です。



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●内容/フルーツスティックケーキ×2個、マドレーヌ×3個、リーフクッキー×2個、ハートチョコケーキ×2個、チーズカップケーキ×1個、チョコチップクッキー×5個、苺リングケーキ×1個 ●化粧箱/24.8×28.8×5.7㎝〈DSF-15・4394C/T6〉※賞味期限:製造日より90日●アレルゲン:麦、乳、卵
申込番号 : V202-177-0959-00
1575円(税込)



知って得する豆知識その7 寒中見舞いについて

今日は、寒中見舞いに関しての豆知識を(´0ノ`*)

寒中見舞いは、年賀状を出しそびれた人に小寒から大寒の間に出します。遅くとも1月いっぱいに出すようにします。但し、ご不幸のお知らせの寒中見舞いは1月15日の松の内が過ぎてからにしましょう。

「寒中お見舞い申し上げます」と書き出すのが一般的です。


小寒と大寒について・・・

 小寒とは寒さが最も厳しくなる前とか、寒さが加わる頃という意味で、いわゆる『寒の入り』のことで1月5日ごろを指します。

小寒後15日で大寒に入り、大寒後15日で、寒が明けます。小寒から節分までが寒の内と呼ばれています。

寒の内とは一年の内最も気候の寒い季節のことで、暦の上の寒の内が実際には気温の最も低い季節です。

 

大寒(だいかん)は二十四節気のひとつで1月20日ごろをいいます。この日から立春までの期間を指すこともあります。大寒は『寒の内』の真ん中でもっとも寒い時期をあらわします。最低気温が観測されるのもこの頃が一番多くなっています。武道ではこの頃寒稽古が行われます。また、凍り豆腐、寒天、酒、味噌など寒気を利用した食物が仕込まれる時期にもあたります

 



知って得する豆知識その6 鏡開きとは

皆さんおはようございます。ますます寒くなってきていますね( ̄□ ̄;)

今日は、「鏡開き」につきましての豆知識を!

 鏡開きとは、お供えの鏡餅を1月11に割って食べる行事のことです。鏡開きの「開き」とは割るという意味で、硬くなった鏡餅は刃物で切らず、手や槌で割るのがしきたりです。「割る」は縁起が悪いため、「鏡開き」と呼ぶようになりました。酒樽の蓋を割る「鏡開き」も上蓋が「鏡」と呼ばれていたためで、祝宴の場でも「鏡開き」とは言わず「鏡開き」というべきでしょうね。