はろはろ。みなさん、こんにちは。猫天使修行中、黒猫ようたろうです。
8月もあっという間に終わり、今日はもう9月ですよ!
でも僕の願いが通じたのか、昨日、なんかまた暑かったですよね。。。
みなさん、体調管理できてますかぁ~?
さてさて。このブログを最近見たことのあるみなさんならもうご存知のことと思いますが、7月あたりから僕、ラッキークローバーについて何度も書いてるんですね。で、ついこの間、もうしばらく四つ葉のクローバーについてしばらく忘れようと思います!って書いたじゃあないですか。
。。。で、そう思ってたんですよ。。。ホントに。。。
でもまぁ、そう思っててもお散歩中になんか気が向いてクローバーの茂みを見てたら、見つけてしまう、ってこと、やっぱりあるじゃないですか。。。でも、ま、ブログにはしばらく忘れる、って書いたし、一人で取ってる分には問題ないもんね~、なんて思ってたんですよ。
でも、昨日はまたちょっとみなさんとシェアしたいレベルのものが見つかってしまったので、こうして書くことにしたわけです。
。。。と、いう訳で、 さっそくいきましょうか!
名づけて、
『チャレンジ!見つけてみよう!ラッキークローバー!』
ではまず、下の写真を見て、10秒以内に四つ葉のクローバーを見つけることができますか?
さて、どうでしたか?
答えは、向かって中央少し左寄りに、一つ、ありますよね。それがこちら。
見つかりました?
見つかった方、おめでとうございます。10秒以内にこれがみつけられるようなら、あなたはかなり四つ葉のクローバーを見つける感覚をすでに持ってる方だと思いますよ。
では、次の写真を見たとき、どうでしょう?20秒でいくつ見つけられますか?
(クリックして拡大して見てみるといいかもしれません。)
さて、いかがでしたか?
先にとりあえず、答えというか、とりあえず、写真でわかりえる分だけ僕も見つけてみたものをお見せしましょう。
それがこちら。(クリックして拡大して見てね。)
沢山あるでしょう?見つけたときは僕も驚いてしまいました!(また少々興奮気味
)
とりあえず、20秒で3つ、見つけられた方、かなり四つ葉のクローバーを見つける目をもってらっしゃるんじゃないでしょうか。この写真から、3つ以上いった方は、多分すごいですよ。目がいいんでしょうね。これから、クローバーが生えてるの見かけたとき、「あるかな。。。」ぐらいの気持ちで見てみると、けっこう簡単に見つかるんじゃないかな~。。。
。。。。ってこの『チャレンジ』で、僕が何をしたかったか、っていうと、ラッキークローバーを見つける会をつくろうとした訳でも、ラッキークローバーを見つける名人の育成をしようとしている訳でももちろんないんですよ。ただ、昨日はとにかく沢山みつけたので、みなさんとルンルン気分をシェアしたいと思っただけです。
前にもちょっとふれましたが、四つ葉のクローバーって、三つ葉の変異体、なんですね。通常の四つ葉のクローバーが見つかる確立は、1/10000 とも、種類によっては 1/100000 とも聞いたことがありますが、僕はよくわかりません。
だから、最初のチャレンジの写真みたいに、沢山の三つ葉の中に、ひょこっと一つだけ、っていうことも多いのですが、もう遺伝子的にちょっと四つ葉寄りになっちゃってたりするのもあるようで、同じ根っこから、いくつも四つ葉が生える場合もけっこう多いのです。だから、一つ見つけるとその周りをぐるっと見てみると、もう一つ二つと見つけることも多いわけ。僕の場合は最初から後者のケースが多くて、この間の海の公園の時みたいに五つ葉のクローバーもけっこう同時に複数見つけることが多いかな。。。
それにしても、二つ目のチャレンジの写真のように、こうも沢山四つ葉が見つかったのは初めてだったので、みなさんにもラッキ~をお裾分け!って思いましてね。 ピンクで四つ葉をマーキングした訳ですけど、あれ、写真でわかる範囲でつけたもので、実は多分もっとあります。あの写真のもう少し周りにもころころありましたから。。。
昨日は途中から、なんか“スイッチ”みたいなもんが、入りまして、いつもの散歩道で、何回か、もう見たことある場所であるにもかかわらず、見つかるわ見つかるわ。。。最後は、「あ、ダメだ、今日はこのまま続けると見つけ続ける気がする。。。」とまで思ってしまい、切り上げてお家に帰りました。 二つ目のチャレンジの写真に写ってる四つ葉は、あれ、周りの草を刈った時、同時に刈られて、その後、生えてきたものでまだけっこう短いものばっかりなんですよね。だから全部残してきました。他に散歩してる方が見つけられるといいな。。。
今日は最後に昨日見つけた四つ葉のクローバーの中で、なんともけなげだな~と感じてしまったラッキークローバーをご紹介して終わりにしようと思います。
こちら、途中から、ハート型葉っぱの四つ葉のクローバーになりたくなったらしいです。
君のそのけなげな心意気ごといただくわ~。。。
。。。と、しみじみ思った僕でありました。
みなさんも、ラッキークローバー見つけて大好きな人にプレゼント、とかいかがですか?
(花言葉は、なんてったって「Be mine」ですよ!
)
ラッキークローバーについてはまたおもしろい事があったらご紹介することにしま~す。



それではまたね。
ようたろう


8月もあっという間に終わり、今日はもう9月ですよ!
でも僕の願いが通じたのか、昨日、なんかまた暑かったですよね。。。
みなさん、体調管理できてますかぁ~?
さてさて。このブログを最近見たことのあるみなさんならもうご存知のことと思いますが、7月あたりから僕、ラッキークローバーについて何度も書いてるんですね。で、ついこの間、もうしばらく四つ葉のクローバーについてしばらく忘れようと思います!って書いたじゃあないですか。
。。。で、そう思ってたんですよ。。。ホントに。。。
でもまぁ、そう思っててもお散歩中になんか気が向いてクローバーの茂みを見てたら、見つけてしまう、ってこと、やっぱりあるじゃないですか。。。でも、ま、ブログにはしばらく忘れる、って書いたし、一人で取ってる分には問題ないもんね~、なんて思ってたんですよ。
でも、昨日はまたちょっとみなさんとシェアしたいレベルのものが見つかってしまったので、こうして書くことにしたわけです。
。。。と、いう訳で、 さっそくいきましょうか!
名づけて、
『チャレンジ!見つけてみよう!ラッキークローバー!』
ではまず、下の写真を見て、10秒以内に四つ葉のクローバーを見つけることができますか?
さて、どうでしたか?
答えは、向かって中央少し左寄りに、一つ、ありますよね。それがこちら。
見つかりました?
見つかった方、おめでとうございます。10秒以内にこれがみつけられるようなら、あなたはかなり四つ葉のクローバーを見つける感覚をすでに持ってる方だと思いますよ。
では、次の写真を見たとき、どうでしょう?20秒でいくつ見つけられますか?
(クリックして拡大して見てみるといいかもしれません。)
さて、いかがでしたか?
先にとりあえず、答えというか、とりあえず、写真でわかりえる分だけ僕も見つけてみたものをお見せしましょう。
それがこちら。(クリックして拡大して見てね。)
沢山あるでしょう?見つけたときは僕も驚いてしまいました!(また少々興奮気味
)とりあえず、20秒で3つ、見つけられた方、かなり四つ葉のクローバーを見つける目をもってらっしゃるんじゃないでしょうか。この写真から、3つ以上いった方は、多分すごいですよ。目がいいんでしょうね。これから、クローバーが生えてるの見かけたとき、「あるかな。。。」ぐらいの気持ちで見てみると、けっこう簡単に見つかるんじゃないかな~。。。
。。。。ってこの『チャレンジ』で、僕が何をしたかったか、っていうと、ラッキークローバーを見つける会をつくろうとした訳でも、ラッキークローバーを見つける名人の育成をしようとしている訳でももちろんないんですよ。ただ、昨日はとにかく沢山みつけたので、みなさんとルンルン気分をシェアしたいと思っただけです。
前にもちょっとふれましたが、四つ葉のクローバーって、三つ葉の変異体、なんですね。通常の四つ葉のクローバーが見つかる確立は、1/10000 とも、種類によっては 1/100000 とも聞いたことがありますが、僕はよくわかりません。
だから、最初のチャレンジの写真みたいに、沢山の三つ葉の中に、ひょこっと一つだけ、っていうことも多いのですが、もう遺伝子的にちょっと四つ葉寄りになっちゃってたりするのもあるようで、同じ根っこから、いくつも四つ葉が生える場合もけっこう多いのです。だから、一つ見つけるとその周りをぐるっと見てみると、もう一つ二つと見つけることも多いわけ。僕の場合は最初から後者のケースが多くて、この間の海の公園の時みたいに五つ葉のクローバーもけっこう同時に複数見つけることが多いかな。。。
それにしても、二つ目のチャレンジの写真のように、こうも沢山四つ葉が見つかったのは初めてだったので、みなさんにもラッキ~をお裾分け!って思いましてね。 ピンクで四つ葉をマーキングした訳ですけど、あれ、写真でわかる範囲でつけたもので、実は多分もっとあります。あの写真のもう少し周りにもころころありましたから。。。
昨日は途中から、なんか“スイッチ”みたいなもんが、入りまして、いつもの散歩道で、何回か、もう見たことある場所であるにもかかわらず、見つかるわ見つかるわ。。。最後は、「あ、ダメだ、今日はこのまま続けると見つけ続ける気がする。。。」とまで思ってしまい、切り上げてお家に帰りました。 二つ目のチャレンジの写真に写ってる四つ葉は、あれ、周りの草を刈った時、同時に刈られて、その後、生えてきたものでまだけっこう短いものばっかりなんですよね。だから全部残してきました。他に散歩してる方が見つけられるといいな。。。
数日前も、70前後ぐらいのおじいさまが星影さんに、にこにこしながら、
「四つ葉のクローバー見つかるかな?」
と、後ろから声をかけてくださいました。星影さんは、“あら、ばれてる。。。”と思いながら、その時見つけてた四つ葉のクローバーを見せて、
「見つかりましたよ~」ってお見せしたんですが、そのおじいさま、「あ~ほんと~?」って言いながら、とってもうれしそうな顔をしてくださいました。なんか、それだけでもうれしくなりますよね。
気が利かない星影さんは、そのおじいさまが向こうに行った後で、“おひとつどうぞ、ってあげればよかった。。。” と思ったんですが。。。時すでに遅し。
でも、やっぱり四つ葉のクローバーって人をニコッとさせるパワーがあるみたいです。。。
今日は最後に昨日見つけた四つ葉のクローバーの中で、なんともけなげだな~と感じてしまったラッキークローバーをご紹介して終わりにしようと思います。
こちら、途中から、ハート型葉っぱの四つ葉のクローバーになりたくなったらしいです。
君のそのけなげな心意気ごといただくわ~。。。
。。。と、しみじみ思った僕でありました。
みなさんも、ラッキークローバー見つけて大好きな人にプレゼント、とかいかがですか?
(花言葉は、なんてったって「Be mine」ですよ!
)ラッキークローバーについてはまたおもしろい事があったらご紹介することにしま~す。



それではまたね。
ようたろう


はろはろ。みなさん、こんにちは。猫天使修行中、黒猫ようたろうです。
ご機嫌いかがですか?
関東ではなんだか急に秋になっちゃった感じでしょうか。。。
長袖を着た、なんてことも何度も耳にしたりしましたが、みなさんも、急な気温の変化で体調など崩さないようにお気をつけ下さいませ。
さてさて、急に涼しくなった。。。という非常事態に、「まだ8月やん!」って思った僕はこの間行ってきた花火大会の動画をアップしてみました。
2014 神奈川新聞 花火大会 フィナーレ!
ちょっと離れてて、iPhone縦にして撮ったので画面小さくてすみませ~ん
ちょっと物足りなかったので、僕達が日本へ帰ってから初めて見た江ノ島の花火もご覧あれ。 星影さんがこれ撮ってる前で、いいあんばいに、女人お二方が焼き鳥とビールで女子会に花を咲かせておりました。綺麗に上がってる花火を見て、「日本人に生まれてよかった~」って言ってるのを聞きながら、「うん、うん」とうなずいていた僕でありました。 最後にどこからともなく「ありがと~」っていう言葉も上がってて感動したの覚えてます。 とってもいい演出でした!
また来週辺り、少し暖かくなるとかならないとか。。。
ま、僕的には、“Go With The Flow”(流れに任せて行こう”)って感じでこの季節、楽しもうと思ってま~す。
でも、みなさん体調管理はしっかりと!
それではまたね。
ようたろう


ご機嫌いかがですか?
関東ではなんだか急に秋になっちゃった感じでしょうか。。。
長袖を着た、なんてことも何度も耳にしたりしましたが、みなさんも、急な気温の変化で体調など崩さないようにお気をつけ下さいませ。
さてさて、急に涼しくなった。。。という非常事態に、「まだ8月やん!」って思った僕はこの間行ってきた花火大会の動画をアップしてみました。
2014 神奈川新聞 花火大会 フィナーレ!
ちょっと離れてて、iPhone縦にして撮ったので画面小さくてすみませ~ん
ちょっと物足りなかったので、僕達が日本へ帰ってから初めて見た江ノ島の花火もご覧あれ。 星影さんがこれ撮ってる前で、いいあんばいに、女人お二方が焼き鳥とビールで女子会に花を咲かせておりました。綺麗に上がってる花火を見て、「日本人に生まれてよかった~」って言ってるのを聞きながら、「うん、うん」とうなずいていた僕でありました。 最後にどこからともなく「ありがと~」っていう言葉も上がってて感動したの覚えてます。 とってもいい演出でした!
また来週辺り、少し暖かくなるとかならないとか。。。
ま、僕的には、“Go With The Flow”(流れに任せて行こう”)って感じでこの季節、楽しもうと思ってま~す。
でも、みなさん体調管理はしっかりと!
それではまたね。
ようたろう


はろはろ。みなさん、こんにちは。猫天使修行中、黒猫ようたろうです。
まだまだ暑い日が続きますがいかがお過ごしですか? 僕はおととい初めて“秋の風”たるものを感じました。やっぱなんとも言えないですね、あの感じ。星影さんも子どもの頃は単に「あぁ~もう秋だ。。。」ってもの寂しく思ったものですが、なんだか今回はちょっと違ってて、季節の“変化”たるものをそのまま感じる事ができた。。。と言いますか、なんか不思議な気分になりました。その変化を感じた瞬間は 「何かいいな~」とまで思ったといいますか。。。。とは言ってもやっぱり夏が好きなんですけど!不思議ですね。僕も変化してる、ってことですかね。
。。。。そんなことはさておき、今回はしばらくまたご無沙汰していた、英語のレッスン、に行きたいと思います。。。と、いうより、僕としてはニューヨーク犬散歩も終わってない、ってことも気がかりなんですけど。。。
。。。と言うことで、今回は、僕から簡単に英語の発音、Wの音についてのワンポイントアドバイス、をしようと思います。
名づけて、『Wの奇劇』!!!
。。。え~っと、まず何で、“奇”劇なのか?と言いますと、まぁ、簡単に言えば、Wを発音する前に、ちょっとした息と唇の動きを加える事によって、日本語英語に慣れている人達のWの発音がものすごく英語発音のWの音らしくなる、ってことなんです。で、ちょっと奇妙な動き(?)を加える、ってことで“奇劇”、とさせていただきました。
僕、この英語レッスンの中でも言ってきてることですが、日本のカタカナ英語発音はくせもので、それに慣れているといざ英語らしい発音をしようという時、既に“癖”というものがついてしまっているため、それがとれにくかったりする、ってこと、もうみなさんもご存知ですよね。
今回お話しする、Wの音も実はその一つです。
Wは日本語で言う、ワイウエオ、ワ行の音です。 Wの音を含む単語の中には、英語では5W1H疑問詞でもおなじみの、疑問文で大切な、What, When, Where Who, Which などや、そのほかにも、world, women, witch, with, win, wander, wonder, worry, ....などなど沢山ありますね。
そして、これらの単語を発音する時、Wの音を日本語英語のワ行、という感覚の音で発音してもはっきり言って、Wの音に関しては問題なく通じます。つまり、woman, を、ウーマン、という感じで言っても通じるんです。そういう感じで 「あ、大丈夫だ」と思うと、このWの音っていうのは結構そのまんま日本人の発音に残ってしまいがちです。 僕の英語レッスンの中でも前に、発音っていう分野は気を抜くと、ある程度のところで成長が止まってしまいやすい分野である、って言った事があると思います。 そういうことです。通じるから。。。ってことが、必ずしも “発音が正しくできている”って訳ではないですよね。でも、成長が止まってしまいやすい分野ではあっても、英語が伸びてくるにつれ、多くの単語を覚え、聞き取れるようになり、細かい音も拾えてくるようになると、気をつけてさえいればどんどんいろんなことにも気づくし、少しずつ発音も上達し続けるのも事実なのです。 アメリカ英語で言えば、Southern Accentといって南の地方の独特なアクセントがあるんですけど、そんなアクセントや、イギリス英語のアクセントなども、どこの音をどう変えて発音しているかっていうのもだんだんとわかってくるようになるんですね。ただ、やっぱり、“気をつけてさえいれば”っていうのは大きいんですけどね。
星影さんを例にあげてみましょう。
例えば星影さんは、このWの音について、発音のクラスで教えられた覚えはありません。何故なら日本人10人いたら、10人、Wの音に関しては問題ないとされるからです。
でもしかし、何年も経った頃、星影さんはテレビを見ていてWの発音について気づいたことがあったんです。それが、今回お話している、『Wの奇劇』なんですね。
今回の『Wの奇劇』を難なくできてる人も、もちろん耳がいい人などは、その音を真似る流れで無意識でできている人も多いと思います。それがもちろん一番理想的なんですけどね。
でも、星影さんが自分で気づいたように、たぶん英語を母国語レベルで話せていない人っていうのは癖が残りやすい部分でもあるというのも事実でしょう。
今回の『Wの奇劇』の発音の仕方は、主にアメリカ英語の発音にあてはまる、と思っていただいてけっこうなんですが、イギリス英語のWの音にも、もちろん応用できる、と思います。このWの音に関してだけを言えば、アメリカ英語の時よりもっとその動きが短くかすかなものになる、と言っていいでしょう。イギリス英語の中ではもっと他の息の使い方とか音の響かせ方とかが入ってくるので、その点は実際に音を聞きながら学習するのが一番かと思いますが。。。
では発音の仕方にいきますね。
まず、目の前2,30センチのところにロウソクの火がともされていると想像してください。
そして、その火をフッと息で消してみて下さい。
できましたか?フッと軽く息を吹きかければ火は消えますよね。
その時、口の形はどんな風になってましたか?ちょっぴりですが、かるく口をすぼめてますよね。口をすぼめている時、上唇と下唇、どちらに力が入っているか?と聞かれればどう答えますか?顔より下にあるロウソクの火だったら上唇にも力が入ったりしますが、今回のように目の前のロウソクの炎を消す場合は、どちらかと言えば下唇の方に力がはいっていませんでしたか?
その口の形、を一瞬Wの音を発音する前に持ってくることで、Wの発音はぐんとネイティブの発音に近づきます。
もっと詳しく言ってみると、ロウソクの火を吹き消すような口の形に口をすぼめながら、下唇の両端あたりに少し力が入った状態で、一瞬ですが、”フォ”っていうような口笛に近い感じの息をだしながら、women, worry, work....などなどのWの音を含む単語を言うといいのです。
誰かの歌でわかりやすいの無いかな~って思って、ふと思い出したのが ちょっと古いですが、Lenny Kravitzの 『American Woman』だったんですけど、このPVの中では、Lenny Kravitzが実際歌ってまして、American Woman~
ってところで必ず、口をすぼめてWomanの部分を発音しています。歌ってますからもちろんしゃべっている時より口も大きくはっきりと発音してますが、日本語英語のウーマンというより、ウォマン、って言ってるように聞こえますよね。こういうふうに聞こえるように発音するには、上に書いたような口の形が必要になってくるんです。言い換えれば、息や口の形を最初にもってくることによって、簡単に英語らしいWomanの発音が出来る、ってことですかね。
よかったらYoutube見てみてね。(Sexualなコンテンツについてはあらかじめご了承願います。)
American Woman by Lenny Kravitz
このWの音の発音の仕方は、アメリカ英語にあてはまる、ってことは先にも言いましたけど、今回、『Wの奇劇』で一番何が言いたかったかといいますと、こういうことです。
ほんのちょっとの口の動きを習得するだけでも、発音ってぐんと改善されるってこと。
そう思ってみなさんも、あきらめないでこつこつとやってみてください。
がんばってね。
この後、ニューヨーク犬散歩の続き行きま~す!
それではまたね。
ニューヨーク犬散歩 ~イーストビレッジ~
こちらはAstorPlace。ここから下辺りからイーストビレッジって感じかな。
イーストビレッジは日本人の出してるお店もたくさんあるし、日本人も沢山住んでるよ。
この近くにはCooper Unionって言う、学費タダの名門のArt College もあります。こういう制度日本にもあったらいいのにねとつくづく思ってた僕。
お散歩~!
おいしいコーヒーをこんな風に屋台みたいに売って大ヒットした夫婦、テレビでやってたな~。
ヘーゼルナッツコーヒー飲みたい。。。
音楽を聴きながら~
おしゃべりを楽しみながら~
後姿までファンキーなおに~さん発見!犬はまたいないけど。。。
あ、犬いた~!!(本物じゃないけど。。。)
こちらはSt.Marks。イーストビレッジでもよく知られてる場所。
ここで日本人祭り、とかしてた時もあったよ。
St.Marksのお土産屋さん。何か名前が気になって撮ってしまった。
リッチなお土産屋さんなんでしょう。。。
そしてお約束の。。。
I LOVE NEW YO~RK!
つぎはもう少しダウンダウンに降りていこうと思いま~す。

まだまだ暑い日が続きますがいかがお過ごしですか? 僕はおととい初めて“秋の風”たるものを感じました。やっぱなんとも言えないですね、あの感じ。星影さんも子どもの頃は単に「あぁ~もう秋だ。。。」ってもの寂しく思ったものですが、なんだか今回はちょっと違ってて、季節の“変化”たるものをそのまま感じる事ができた。。。と言いますか、なんか不思議な気分になりました。その変化を感じた瞬間は 「何かいいな~」とまで思ったといいますか。。。。とは言ってもやっぱり夏が好きなんですけど!不思議ですね。僕も変化してる、ってことですかね。
。。。。そんなことはさておき、今回はしばらくまたご無沙汰していた、英語のレッスン、に行きたいと思います。。。と、いうより、僕としてはニューヨーク犬散歩も終わってない、ってことも気がかりなんですけど。。。
。。。と言うことで、今回は、僕から簡単に英語の発音、Wの音についてのワンポイントアドバイス、をしようと思います。
名づけて、『Wの奇劇』!!!
。。。え~っと、まず何で、“奇”劇なのか?と言いますと、まぁ、簡単に言えば、Wを発音する前に、ちょっとした息と唇の動きを加える事によって、日本語英語に慣れている人達のWの発音がものすごく英語発音のWの音らしくなる、ってことなんです。で、ちょっと奇妙な動き(?)を加える、ってことで“奇劇”、とさせていただきました。
僕、この英語レッスンの中でも言ってきてることですが、日本のカタカナ英語発音はくせもので、それに慣れているといざ英語らしい発音をしようという時、既に“癖”というものがついてしまっているため、それがとれにくかったりする、ってこと、もうみなさんもご存知ですよね。
今回お話しする、Wの音も実はその一つです。
Wは日本語で言う、ワイウエオ、ワ行の音です。 Wの音を含む単語の中には、英語では5W1H疑問詞でもおなじみの、疑問文で大切な、What, When, Where Who, Which などや、そのほかにも、world, women, witch, with, win, wander, wonder, worry, ....などなど沢山ありますね。
そして、これらの単語を発音する時、Wの音を日本語英語のワ行、という感覚の音で発音してもはっきり言って、Wの音に関しては問題なく通じます。つまり、woman, を、ウーマン、という感じで言っても通じるんです。そういう感じで 「あ、大丈夫だ」と思うと、このWの音っていうのは結構そのまんま日本人の発音に残ってしまいがちです。 僕の英語レッスンの中でも前に、発音っていう分野は気を抜くと、ある程度のところで成長が止まってしまいやすい分野である、って言った事があると思います。 そういうことです。通じるから。。。ってことが、必ずしも “発音が正しくできている”って訳ではないですよね。でも、成長が止まってしまいやすい分野ではあっても、英語が伸びてくるにつれ、多くの単語を覚え、聞き取れるようになり、細かい音も拾えてくるようになると、気をつけてさえいればどんどんいろんなことにも気づくし、少しずつ発音も上達し続けるのも事実なのです。 アメリカ英語で言えば、Southern Accentといって南の地方の独特なアクセントがあるんですけど、そんなアクセントや、イギリス英語のアクセントなども、どこの音をどう変えて発音しているかっていうのもだんだんとわかってくるようになるんですね。ただ、やっぱり、“気をつけてさえいれば”っていうのは大きいんですけどね。
星影さんを例にあげてみましょう。
例えば星影さんは、このWの音について、発音のクラスで教えられた覚えはありません。何故なら日本人10人いたら、10人、Wの音に関しては問題ないとされるからです。
でもしかし、何年も経った頃、星影さんはテレビを見ていてWの発音について気づいたことがあったんです。それが、今回お話している、『Wの奇劇』なんですね。
今回の『Wの奇劇』を難なくできてる人も、もちろん耳がいい人などは、その音を真似る流れで無意識でできている人も多いと思います。それがもちろん一番理想的なんですけどね。
でも、星影さんが自分で気づいたように、たぶん英語を母国語レベルで話せていない人っていうのは癖が残りやすい部分でもあるというのも事実でしょう。
今回の『Wの奇劇』の発音の仕方は、主にアメリカ英語の発音にあてはまる、と思っていただいてけっこうなんですが、イギリス英語のWの音にも、もちろん応用できる、と思います。このWの音に関してだけを言えば、アメリカ英語の時よりもっとその動きが短くかすかなものになる、と言っていいでしょう。イギリス英語の中ではもっと他の息の使い方とか音の響かせ方とかが入ってくるので、その点は実際に音を聞きながら学習するのが一番かと思いますが。。。
では発音の仕方にいきますね。
まず、目の前2,30センチのところにロウソクの火がともされていると想像してください。
そして、その火をフッと息で消してみて下さい。
できましたか?フッと軽く息を吹きかければ火は消えますよね。
その時、口の形はどんな風になってましたか?ちょっぴりですが、かるく口をすぼめてますよね。口をすぼめている時、上唇と下唇、どちらに力が入っているか?と聞かれればどう答えますか?顔より下にあるロウソクの火だったら上唇にも力が入ったりしますが、今回のように目の前のロウソクの炎を消す場合は、どちらかと言えば下唇の方に力がはいっていませんでしたか?
その口の形、を一瞬Wの音を発音する前に持ってくることで、Wの発音はぐんとネイティブの発音に近づきます。
もっと詳しく言ってみると、ロウソクの火を吹き消すような口の形に口をすぼめながら、下唇の両端あたりに少し力が入った状態で、一瞬ですが、”フォ”っていうような口笛に近い感じの息をだしながら、women, worry, work....などなどのWの音を含む単語を言うといいのです。
誰かの歌でわかりやすいの無いかな~って思って、ふと思い出したのが ちょっと古いですが、Lenny Kravitzの 『American Woman』だったんですけど、このPVの中では、Lenny Kravitzが実際歌ってまして、American Woman~
ってところで必ず、口をすぼめてWomanの部分を発音しています。歌ってますからもちろんしゃべっている時より口も大きくはっきりと発音してますが、日本語英語のウーマンというより、ウォマン、って言ってるように聞こえますよね。こういうふうに聞こえるように発音するには、上に書いたような口の形が必要になってくるんです。言い換えれば、息や口の形を最初にもってくることによって、簡単に英語らしいWomanの発音が出来る、ってことですかね。よかったらYoutube見てみてね。(Sexualなコンテンツについてはあらかじめご了承願います。)
American Woman by Lenny Kravitz
このWの音の発音の仕方は、アメリカ英語にあてはまる、ってことは先にも言いましたけど、今回、『Wの奇劇』で一番何が言いたかったかといいますと、こういうことです。
ほんのちょっとの口の動きを習得するだけでも、発音ってぐんと改善されるってこと。
そう思ってみなさんも、あきらめないでこつこつとやってみてください。
がんばってね。

この後、ニューヨーク犬散歩の続き行きま~す!
それではまたね。
ニューヨーク犬散歩 ~イーストビレッジ~
こちらはAstorPlace。ここから下辺りからイーストビレッジって感じかな。
イーストビレッジは日本人の出してるお店もたくさんあるし、日本人も沢山住んでるよ。
この近くにはCooper Unionって言う、学費タダの名門のArt College もあります。こういう制度日本にもあったらいいのにねとつくづく思ってた僕。
お散歩~!
おいしいコーヒーをこんな風に屋台みたいに売って大ヒットした夫婦、テレビでやってたな~。
ヘーゼルナッツコーヒー飲みたい。。。
音楽を聴きながら~

おしゃべりを楽しみながら~

Man:あ、かわいいこがいる。
Woman:え?どこよ。
Man:あっちだよ。あっち。
ほら、かわいい子いた~!
犬はいないけど、かわいすぎるのでパシャリ!
後姿までファンキーなおに~さん発見!犬はまたいないけど。。。
あ、犬いた~!!(本物じゃないけど。。。)
こちらはSt.Marks。イーストビレッジでもよく知られてる場所。
ここで日本人祭り、とかしてた時もあったよ。
St.Marksのお土産屋さん。何か名前が気になって撮ってしまった。
リッチなお土産屋さんなんでしょう。。。
そしてお約束の。。。
I LOVE NEW YO~RK!
つぎはもう少しダウンダウンに降りていこうと思いま~す。
お楽しみに!
ようたろう

Poem: 『ひ.ま.わ.り』
あなたは
いつも太陽を追いかける。。。
太陽の光を少しでも多く浴びたいと、
ただひたすらに追いかける。。。
曇っていても、
太陽がそこにいると知っているから追いかける。。。
雨に打たれ、風に吹かれて
頭をうなだれる時もある
それでもまた気をとり直して追いかける。。。
そうしてすくすく育ったあなたは
太陽のようにみごとな黄金の花を開かせて
沢山の子供たちを残しながら一生を閉じてゆく。。。
私はそんなあなたをお手本に
今、私の太陽をひたすら追いかけてるよ。。。

八月も半ばを過ぎました。星影さんの子どもの頃ならもうそろそろ涼しい秋の空気と共に夏の終わりを感じ始めてた時期なんですが、最近はやっぱ、まだ暑いですね~
で、今日はまだまだ続く残暑を思い、夏を代表する花、『ひまわり』についてちょっと思いを巡らせてみようと思いました。
『ひまわり』は僕がこの世の中で2番目に好きな花でもあるんですけど、僕達がよく通る遊歩道の近くの道に、ひまわりが植えられてるの、春頃から気がついてたんですね。 道沿いの花壇みたいなところに植えられてるのと、あと、あるお家の垣根沿いに植えられてるのがありまして、
遅く植えられた道沿いの花壇に植えられてたひまわり、お盆明け辺りからようやく咲き始めました。
ウィンクしてるみたいだよね。
咲いた~ 咲いた~

あ~きれい、きれい!

夏に間に合ってよかったね、って感じです。
そして、この道沿いの花壇のひまわりから、10メートルと離れていない場所に、もう片方のお家の垣根沿いに植えられてるひまわりがあったんです。
こちらはと言いますと、随分早い時期に種を植えたようで、とにかく成長が早く、早い時期からぐんぐんとものすごい勢いで伸びて伸びて、人間の身長をはるかに超え、背丈2.5メートルぐらいになって、7月のはじめ頃に花をつけました。少し地面より高い位置の垣根に植えられてた上、そんなに伸びたもんだから、なんか背の低い星影さんはよく歩いてた道にもかかわらず、ひまわりの花自体が咲いたのもろくに気がつかず、気がついた時は、ひまわりの花自体、人の顔の大きさをはるかに超えるぐらい巨大になって、沢山の種をつくって頭をうなだれておりました。
それがこちら。2.5メートル、巨大ひまわり。これ、星影さん、お花の真下に立って、なおかつ離れてるので、ズームにして撮ってます。
星影さんの顔がすっぽりとはまる大きさのひまわり。
ものすごい数の種つけてますよね。
なんとも 「あっぱれ!」って感じです。
。。。。と、まぁ、今年の僕とひまわりはこんな感じでしたよ。
ちなみに、上の絵は星影さんの最初の絵のシリーズ “Toward The Light”(光に向かって)の中の一枚です。15、6年前のものです。星影さんにとってはとても大切な一枚なので今回みなさんとシェアしたいと思いました。
僕、今回の最後の写真にあるような、こういう干からびた花びらのひまわりを見てると、ゴッホのひまわりの絵を思い出すんですけど、そういえばつい最近見たバラエティーの番組で、ゴッホのひまわりの絵は、『愛の象徴』だ、って言ってました。絵のバックである黄色はひまわりがいつも追いかけている太陽の光で、絵を通してゴッホのずっと愛する人を思う心とか、何か一つの事をずっと信じることなどを表しているんだそうです。僕としては自然や人の素朴な生活をこよなく愛していたゴッホの絵を見ているといつもちょっと切なくなってくるんですけど、ゴッホを魅了し、今尚世界中の人々から愛され続けるゴッホの代表作の中にも描かれているひまわり、ってやっぱり不思議な力を持っているのかもしれませんよね。“太陽をいつも追いかけて、太陽のような花をつけるひまわり”。。。それだけ考えてもやっぱり自然ってすごいです。そう思いません?。。。っとまぁ、またいつものように徒然なるままに思いを巡らす僕でありましたとさ。
。。。ってことで、今回は僕の2番目に好きな花、『ひまわり』についてでした
秋ももうすぐ。。。
でも、もう少し、夏を楽しみたいっ!
それではまたね。
ようたろう

あなたは
いつも太陽を追いかける。。。
太陽の光を少しでも多く浴びたいと、
ただひたすらに追いかける。。。
曇っていても、
太陽がそこにいると知っているから追いかける。。。
雨に打たれ、風に吹かれて
頭をうなだれる時もある
それでもまた気をとり直して追いかける。。。
そうしてすくすく育ったあなたは
太陽のようにみごとな黄金の花を開かせて
沢山の子供たちを残しながら一生を閉じてゆく。。。
私はそんなあなたをお手本に
今、私の太陽をひたすら追いかけてるよ。。。

Title: Sunflowers II from “Toward The Light” Series
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はろはろ。みなさん、こんにちは。猫天使修行中、黒猫ようたろうです。
八月も半ばを過ぎました。星影さんの子どもの頃ならもうそろそろ涼しい秋の空気と共に夏の終わりを感じ始めてた時期なんですが、最近はやっぱ、まだ暑いですね~

で、今日はまだまだ続く残暑を思い、夏を代表する花、『ひまわり』についてちょっと思いを巡らせてみようと思いました。
『ひまわり』は僕がこの世の中で2番目に好きな花でもあるんですけど、僕達がよく通る遊歩道の近くの道に、ひまわりが植えられてるの、春頃から気がついてたんですね。 道沿いの花壇みたいなところに植えられてるのと、あと、あるお家の垣根沿いに植えられてるのがありまして、
遅く植えられた道沿いの花壇に植えられてたひまわり、お盆明け辺りからようやく咲き始めました。
ウィンクしてるみたいだよね。

咲いた~ 咲いた~

あ~きれい、きれい!

夏に間に合ってよかったね、って感じです。
そして、この道沿いの花壇のひまわりから、10メートルと離れていない場所に、もう片方のお家の垣根沿いに植えられてるひまわりがあったんです。こちらはと言いますと、随分早い時期に種を植えたようで、とにかく成長が早く、早い時期からぐんぐんとものすごい勢いで伸びて伸びて、人間の身長をはるかに超え、背丈2.5メートルぐらいになって、7月のはじめ頃に花をつけました。少し地面より高い位置の垣根に植えられてた上、そんなに伸びたもんだから、なんか背の低い星影さんはよく歩いてた道にもかかわらず、ひまわりの花自体が咲いたのもろくに気がつかず、気がついた時は、ひまわりの花自体、人の顔の大きさをはるかに超えるぐらい巨大になって、沢山の種をつくって頭をうなだれておりました。
それがこちら。2.5メートル、巨大ひまわり。これ、星影さん、お花の真下に立って、なおかつ離れてるので、ズームにして撮ってます。
星影さんの顔がすっぽりとはまる大きさのひまわり。
ものすごい数の種つけてますよね。
なんとも 「あっぱれ!」って感じです。
。。。。と、まぁ、今年の僕とひまわりはこんな感じでしたよ。
ちなみに、上の絵は星影さんの最初の絵のシリーズ “Toward The Light”(光に向かって)の中の一枚です。15、6年前のものです。星影さんにとってはとても大切な一枚なので今回みなさんとシェアしたいと思いました。
僕、今回の最後の写真にあるような、こういう干からびた花びらのひまわりを見てると、ゴッホのひまわりの絵を思い出すんですけど、そういえばつい最近見たバラエティーの番組で、ゴッホのひまわりの絵は、『愛の象徴』だ、って言ってました。絵のバックである黄色はひまわりがいつも追いかけている太陽の光で、絵を通してゴッホのずっと愛する人を思う心とか、何か一つの事をずっと信じることなどを表しているんだそうです。僕としては自然や人の素朴な生活をこよなく愛していたゴッホの絵を見ているといつもちょっと切なくなってくるんですけど、ゴッホを魅了し、今尚世界中の人々から愛され続けるゴッホの代表作の中にも描かれているひまわり、ってやっぱり不思議な力を持っているのかもしれませんよね。“太陽をいつも追いかけて、太陽のような花をつけるひまわり”。。。それだけ考えてもやっぱり自然ってすごいです。そう思いません?。。。っとまぁ、またいつものように徒然なるままに思いを巡らす僕でありましたとさ。
。。。ってことで、今回は僕の2番目に好きな花、『ひまわり』についてでした

秋ももうすぐ。。。
でも、もう少し、夏を楽しみたいっ!

それではまたね。
ようたろう


























