はろはろ。みなさん、こんにちは、猫天使修行中、黒猫ようたろうです。

夏まっさかり~って感じの今日この頃ですが、みなさんいかがお過ごしですか?
熱中症や夏風邪などで体調を崩したりしてませんでしょうか?

今日は星影さん、午前中自転車に乗ってちょっとおでかけしてたんですけど、太陽が肌に刺さるように熱い!って感じるんですよね。 これは熱中症に気をつけろ!っていうのわかるな~ってじみじみ思いながらえっちらおっちら自転車こいでおりました。

で、今回お話しするのはその途中、駅の近くでお見かけした中年のおじさまのこと。。。
いや~そのおじ様をお見かけした後、ちょっと脳裏から離れず、笑っちゃって、嬉し楽しい気分にさせていただきましたので、みなさんにもちょっとお話ししよっかな~って思いまして。。。

そのおじ様、年頃はたぶん40後半ぐらいかな。。。スラッとしててちょっとダンディーな感じで、白いワイシャツにズボンって服装でいかにもサラリーマンがこれから会社に出勤します、って感じの方でした。そして、その方、細い歩道を自転車にのって駅に向かっている、って感じだったのですが。。。

星影さんは、反対方向からすれ違う感じでこれまた自転車に乗って同じ歩道を走っていたのでちょっと前からそのおじ様が視界に入っているわけです。そのおじ様は自転車にまたがってるんですけど、その場に止まってて自転車はこいでない状態でした。 お尻もサドルからはずれてまして、見てると、自転車を左手で支えながら、右手はぴ~んと地面に伸ばしていて、バランス崩して自転車グラっとさせてるんです。

細い歩道です。危ないですよね。 星影さんも 危ないな~なんて思って気をつけながら、その方とすれ違おうとしてたんです。で、そのおじ様、へんな体勢で止まってるから星影さんも「何してるんだろう。。。」って当然思いましたよ。 何か拾ってるのかな、って。そして、地面に伸ばされてる右手の先を、すれ違い様にチラッと見たんです。 

タバコでも拾ってるのかと思いきや、何だったと思います?
おじ様の右手の先に見たものは、なんと
カブトムシ!
それも、そのカブトムシったら、地面で仰向けになってて手足をバタバタさせてるんです。

それをサラリーマン風のおじ様が仰向けになってるのを起こしてあげようとしてる、って感じで片手では自転車を支え、そのもう片方の手で必死で仰向けで手足をバタバタさせてるカブトムシをつんつんとしてた訳です。 おじ様が自転車ぐらぐらさせながら、つんつんしてたのもわかりました。ほら、カブトムシの足とかけっこうごつくてとげとげしてるから普通につかまれたら痛いですもん。
すれ違う瞬間、星影さんも「カ、カブトムシ!?」ってわかって、思わずバランスくずして自転車グラッとなりましたよ。なんとかこけずにすみましたけど。。。

いや~思いがけない光景、っていうのは日常のいろんなところに転げてるものですね。
星影さんはもちろんそのまま引き返すことなく自転車こいで行きました。でも、先ほどのちょっと愉快な光景をずっと頭の中で思い出してまして、「何で、カブトムシ?」と考えた時、あのおじ様のポケットからカブトムシが落ちてそれを拾っていた、とはやはり考えづらく、ま、普通に考えてみて、たぶん、あのおじ様、道端で仰向けに転がってるカブトムシを見つけて「お、こんなところにカブトムシ?」と、思わず止まって手を伸ばしてしまった。。。って感じに受け取れました。 

その後どうなったか、っていうのは、星影さんもそのまま通り過ぎたからもちろん知らないんですけどね。 カブトムシと言えば、自然が周りに在る環境で育った人だったら、一つか二つか子どもの頃の思い出とかありそうですよね。星影さんは子どもの頃カブトムシを捕って遊んだっていう記憶は無いんですけど、夏の夜、暑いから窓開けて勉強してたらゴツン、ってカブトムシが飛び込んできた事がありましたね。後、カブトムシの幼虫をさなぎにして成虫にかえそうと、裏の竹やぶからわざわざ腐葉土もとってきてがんばったけど、さなぎのまま死んじゃってかわいそうなことをした、っていう思い出があるくらいかな。。。

ホント、星影さんも子どもの頃はけっこう虫も触ったりできてたのに、いつから苦手になったんでしょうね。。。基本今でも普通の虫は見るだけだったら大丈夫なんですけど、うようよくにょくにょするヤツとかは思い出しただけでもお腹の辺りが気持ち悪くなってくるんだから何とも情けない話でございます。多分、アメリカにいた時とか、アマゾンの密林の探検してるテレビでカブトムシの幼虫みたいなのを、「ココナッツミルクみたいな味~」とか言いながら、サバイバルには重要な蛋白源として食べてたのとか、あと旅行番組で、どこかの国に旅行で行ってコオロギとかカメムシみたいなヤツをゴリゴリと生きたまま食べてたりするのを見たりしたのも理由の一つだと思うんですよ。
「土地それぞれの文化の違いなんだから否定するべきものじゃないっていういのはわかるけど、自分は無理だ。。。」と思いました。。。アマゾンの密林で迷子になったら多分真っ先に飢え死にするんだろうな。。。とも。。。。。そのくせ、この間とってきたアサリとかが海水の中でにょ~って出てきて塩を吹いてるのとかは見ても触っても全然平気なんだから、星影さん自身を例にあげながら、人間の感情も随分自分勝手なもんだよな~なんてしみじみ思ったものでございます。

また、いつものようにカブトムシからちょっと話はずれましたが。。。
いや~でも、自転車ぐらぐらさせながら必死でカブトムシに手を伸ばしてる中年のおじ様。なんかほほえましかったです。なんか、そのまま彼の少年時代を思い浮かべられるような気がしましたね。
でも、人間誰しもいくつになっても少年少女のような気持ちとか感覚とか覚えてるものでしょう?
っていうか、人間年をとって、いろいろ生活の中での責任とか役割とかでてきても、少年少女のような心はずっとあるもんだと思います。それを表に出すか出さないか。。。もしくはそういう心を大切にする生き方を選んでいるか選んでいないか。。。などなど。。。そんな感じだと僕は思ってます。僕的には、子どもの頃の無邪気な心を大切にしてる生き方を応援したいんですけどね。今回のカブトムシもそうですけど、日ごろから思うのは、やっぱり自然って、そういう人の中にある純粋で無邪気な心みたいなものを思い出させてくれるものなのかもしれませんね。。。

そういう訳で、カブトムシに一生懸命になるおじ様、その少年のような心、応援してま~す。
僕は、その光景を偶然にも目撃できただけで十分愉快で楽しい気持ちになれました。ど~もありがとう!

ってな感じでみなさんも、この夏自然とどんどんふれあいましょ~

それではまたね。


ようたろうようたろう
はろはろ。みなさん、こんにちは。猫天使修行中、黒猫ようたろうです。ようたろう

ようたろうの英語レッスンでは、みなさんが英語をもっと身近に感じ、これだったらもう一回やってみようか、と思っていただけるように、いろいろ星影さんの長いアメリカ生活の中での経験や、苦労から学んだこと、不必要だなと感じたことなども踏まえた上でみなさんが早く効率的に英語を習得していくためのお手伝いをさせてもらおうと思っています

舌、唇、息をつかう発音、その他もろもろ。。。。の中で、まだあったな~というのに気づいたので、書き足しました。 音は、CHです。この音も語尾、文の最後に来たりすると消えやすくなりますのでごちゅういくださいね。くわしくはこちらで読んでみてください。

英語のすすめ: 発音編 その8 舌、唇、息をつかう発音 その他もろもろ

また、少しずつ英語習得に役立ちそうな情報をこれからも加えていきますのでお楽しみに!_

それではニューヨーク犬散歩の続き、いきま~す!

ニューヨーク犬散歩 ~ソーホー No.2~ 

Houston Streetで信号待ち。


確かこれはウエストブロードウェイ。 ちっちゃい犬がおおはじゃぎ!

おね~さんの帽子が好き。


この犬がごろんと転げると迫力あるよね。



ちょっと後をついて行ってみよっか。。。


こちらも後をついて行ってみよっか。。。


こちらもまた後をついて行ってみよっか。。。
あ、これはまた犬じゃなかった。。。
鳩ちゃんもお散歩!?


あ、こちらもまた犬じゃなかった。。。
お馬さんもお散歩!。。。じゃなくてお仕事中。


そんなニューヨークが大好きさぁ~
Tシャツ、安っ!

つぎはイーストビレッジへ行こっかな。

それではまたね。

ようたろうようたろう

はろはろ。みなさん、こんにちは。猫天使修行中、黒猫ようたろうです。ようたろう

えへへへ。。。フェイントかけちゃった感じになりましたが、今日また早速四つ葉のクローバーのお話をしてみようと思います。

ついこの間、このブログで星影さんが朝のお散歩中に見つけた四つ葉のクローバーをみなさんにご紹介しましたよね。 その時、星影さんが小さい頃最初に見つけた四つ葉のクローバーは四つ目の葉っぱが小さかった、ってことちょっとふれて、またいつかお話しするかも。。。なんて言ってたでしょう?。。。って感じで四つ葉のクローバーについてはしばらくお話しするつもりもなかったんですけど。。。

実は今朝星影さんが朝のお散歩に出かけた時、また見つけちゃったんですよ。四つ葉のクローバー。それも、今回は星影さんが小学生の頃初めてとった四つ葉のクローバーにそっくりなヤツ。(ちなみに今回も、ぴゅって、これだけが目に飛び込んできたんですよ。)

これはみなさんにお話ししろ、っておてんと様が言ってるんだわ~と思ってしまった僕は、早速そうすることにしたわけです。

で、こちらがその四つ葉のクローバーです。


4枚目の葉っぱが小さいうえに、3つの葉っぱが生える予定のスペースに、無理やり生えてきた、って感じがなんかいいでしょう?

あと、この間お見せしたクローバーと種類が違うの、お気づきですか?通常、日本でクローバーって呼ばれてるのは、この間の四つ葉のクローバーの種類の、“シロツメクサ”ですよね。これは道端でもよく見る雑草の一つです。 畑や花壇とかでもお手入れの時、真っ先に引っこ抜かれるヤツです。どなたか、この草の正式名、知ってる方、いらっしゃいますか?星影さんの田舎では、この草の事、『カンカン草』(いかにも雑草っぽい。。。)、って呼んでたんですけど、やっぱり地方名、というか方言呼称ってヤツらしくって、ネットで検索しても出てきませんでした。

。。。ま、とりあえず、その草の名前のことは置いておいて、星影さんが大切にしてる思い出っていうの、お話ししましょうか。。。
星影さんがまだ小学校の低学年だった頃だったと思います。。。ある日、お友達とシロツメクサがいっぱい生えている場所へ遊びに行きました。そこでみんなで四つ葉のクローバーを探そう、ってことになったんです。星影さんと一緒に行った女の子の友達は、以前その場所で四つ葉のクローバーを見つけたことがあったらしいのです。
それまで四つ葉のクローバーを見つけたことがなかった星影さんは、その話を聞いてうらやましくてしかたありませんでした。そして、絶対見つけるぞ~って思って探してたんです。

でも、この間も言いましたけど、探すぞ~って思って探してる時は、ホントなかなか見つからないもんなんです。2時間近くは探してたように思います。でもその日はその友達も、他に一緒に来ていた友達も誰も見つけられていませんでした。
だんだんと日も暮れ、辺りは薄暗くなってきました。一人二人と探すのをやめてお家に帰っていく中、星影さんも、半分見つけるのをあきらめかけていました。で、「そろそろ家に帰らなくちゃ。。。」と思いつつ、ふと、ちょっと別の場所、近くのみかん畑のみかんの木の下あたりを見てみようか、って思ったんですね。 そこには、シロツメクサ、は生えてなかったんですが、星影さん達が言う、“カンカン草”が沢山生えてました。 星影さん、「これも一応クローバーだよな~」なんて思いながら、しゃがんで見ていた時、パッと目に飛び込んできたものがあったんです。

そして、それをまじまじと見てみると。。。なんと、葉っぱが4枚あるではありませんか!
。。。でも、そのうち一枚はなんかちっちゃい。。。

それでも、星影さんは、生まれて初めて見る四葉のクローバーに大喜びでした。
それは、シロツメクサの四つ葉のクローバーではありませんでしたが、星影さんの友達誰も、カンカン草の四つ葉は採ったことありませんでしたし、葉の形がハート型、っていうのもまたうれしくって、なんだかとってもスペシャルな物を見つけたような気がしたんですね。

ひとつ葉っぱがちいさい四つ葉のクローバーでも、その日、と~っても幸せな気分になったこと、星影さんは大人になってもずっと忘れる事はありませんでした。

そして、この思い出が実は今でも星影さんの人生や、アート(ついでにこのブログもね)においてもモットーのようになってる、っていう訳なんです。 実のところ、四つ葉のクローバーの中にちっちゃいハートが1つ入ってるイメージがよく使われるのもこの思い出からなんですね。

“Finding small happiness in everyday life!”
(日常の中で小さな幸せを見つけること。。。)

なんでもない日常の中にもにっこり微笑むことができるような、ちいさな幸せって実はたくさんあるもんでしょう?それに気づくのと気づかないのでは、人生の質、みたいなものが、“月とスッポン”っていうくらい違ってくると思います。

。。。っちゅーことで、このブログは基本僕の独り言ブログですから、星影さんのアートをご紹介するつもりはなかったんですけど、今日はせっかく四つ葉のクローバーのお話になりましたから、星影さんのアートの中にもよく出てくる、ラッキークローバー入りのデザイン画と油絵をちょっぴりご紹介!(両方、10年ぐらい前の作品ですけど。。。)



今回もまたみなさんへ沢山のラッキーが届きますように。。。
Have an Euphoric Life!!

それではまたね。

ようたろうようたろう
はろはろ。みなさん、こんにちは。猫天使修行中、黒猫ようたろうです。ようたろう

関東甲信地方では今日、梅雨が明けましたね。
今年の梅雨は、じめじめしたお天気も多く、結構梅雨らしいな~なんて思ってましたが、アジサイとか楽しめた趣のある梅雨だったように思います。 結局今年もかたつむりは見れませんでしたが。。。

今日あたり梅雨明けなのでは。。。なんて昨日聞いてたんですが、まさにその日の朝、夏の便りを見つけましたよ。

ほらね。


遊歩道の脇にある道に並ぶマリーゴールドの咲く花壇で、生まれたてのアブラゼミを発見!
周りはアスファルトで、蝉のさなぎが出てきただろう穴は見つかりませんでしたから、遊歩道あたりから夜のあいだにてくてく歩いてここまでやってきてさなぎから孵ったんでしょうかね。


星影さんも子どもの頃よく夕方、蝉のさなぎを家の前のみかん畑とかで見つけてきては、夜寝る前に廊下のカーテンの下のほうに掴まらせてから寝たものです。そうすると、だいたい寝てる間にカーテンの上の方まで上ってって、蝉に孵るんですよね。 朝起きたら、家中何匹もの蝉が鳴きながら飛び回ってる、なんてことよくありました。 

ところでみなさんは、さなぎから孵ったばっかりの蝉を見た事ありますか?この世のものとは思えないような、白っぽい色をしていて、それが数時間の間にくっきりとした普通の蝉の色になるんですけど、よく考えてみると、アレ、すごいですよね。小さい頃、当たり前のように教わった事で当たり前になってることって、考え直すとなんかすごい、ってことけっこうありますよね。

もう一つは前日の朝見かけた夏のサイン。


これまた遊歩道の脇の道路で見つけたクワガタちゃんです。
前方を歩いてた年配のご夫婦が何やら道路を覗き込んでいたかと思うと、旦那さんのほうが、「クワガタ、クワガタ!」って言ってまして、星影さんもかれこれ20+年ぶりぐらいくらいに見るクワガタを覗き込んでしまいました。
角のない女の子のクワガタちゃん、なかなかの大きさのものでしたけど、こんなところ歩いてたからでしょうかね、触覚一つなくなっちゃってました。

今年は、引っ越したおかげでいろいろ日本の四季のサインを身近に楽しめそうです。

学校も夏休みに入り、本格的な夏!って感じですけどみなさん、くれぐれも熱中症には気をつけながら夏を楽しみましょ~ね!

それではまたね。

ようたろうようたろう
はろはろ。みなさん、こんにちは。猫天使修行中、黒猫ようたろうです。ようたろう

昨日の今日で僕のハッピー気分は続いています。
今日はみなさんに “Small Happiness”をお届けしたいと思いました。

幸運の四つ葉のクローバーです。ど~ぞ~

みなさんにも沢山のLuckが訪れますように。。。




今朝またお散歩に出かけた星影さん。
ご近所の遊歩道にはクローバーがたくさん生えてるんですね。 そこで見つけました。
実は星影さん、四つ葉と五つ葉のクローバー見つけるの、結構得意だったりします。今日も実は五つ葉のクローバーも3つほど見つけて、2つ採ってたんですけどね。走ったりぶんぶん腕をふって歩いたりしてる間に落としてしまったらしい。。。 家について見てみたらなくなってました。 

これらもそうだけど、星影さんが見つける四つ葉のクローバーはそのうちの一枚が小さいのが多いのも特徴って言えば特徴かな。。。
これは星影さんが子どもの頃、最初に見つけた四つ葉のクローバーがそうだったからだと思います。 とっても大切な思い出なんですね。 これもまた機会があればいつか小話の中ででもお話しするかもしれません。

ま、とにかく。。。
四つ葉のクローバーって見つけようとがんばってる時はなかなか見つからないんですけど、みつかる時っていうのは吸い寄せられるようにすぐ見つかるんですよね。 

今日もこれ、ものの5分ぐらいの間に4~6つ、そして全く違うスポットでまた4~5つって感じでしたよ。 お散歩をしてる人達も星影さんが四つ葉のクローバー見つけようとしてるのがわかるのか、にこにこして「おはようございます。」って挨拶してくださいますし、今朝はそのうち一人のおばさまは、星影さんが四つ葉のクローバーを見つけてるの知って、たいそうお喜びになりましてきゃっきゃしながらご主人にご報告しながら二人で盛り上がっておりました。

四つ葉のクローバーって、もうそのイメージだけで人を笑顔にするのかもしれませんね。

それでは最後にもうひとつのLoveをどうぞ~
僕からの “あさりラブ”です。

今回、あさりの殻の色とパターンの美しさにやっと気づき感動している僕。
あさりは世界のいろんなところで採れるらしいですが、あさりの色と模様ってなんか、“和の心”に近い気がするのは僕だけですかね。
それに、猫の顔や体の毛の模様がそれぞれ違うようにあさりもみ~んな違うんですよね。
いや~美しい。。。 (おまけにバター炒め、ワイン蒸し、ボンゴレパスタ、おすまし、などなどたいへんおいしくいただきました。。。)


。。。ってことで。。。

これを読むみなさんに、LOVEもLUCKも沢山沢山降り注ぐ事、お祈りしてま~す!

それではまたね。

ようたろうようたろう