修学旅行でしょうか、近くの鍛冶橋駐車場からバスに乗るのか、たくさんの生徒がキャリーバッグや紙袋を下げて東京駅方向から歩いてきました。それも横断歩道いっぱいに広がってです。どうやら先生の指示みたい、早く渡りたいので広がり、着いたら元の列に戻るようにと言っていたような。


反対側から行く人は生徒たちに行手をはばまれ前に進めません。わたしも普通に渡れる横断歩道を途中でとまらなければなりませんでした。

しかもぶつかっても謝るのは数人、後の人は知らん顔、だって先生もぶつかってそのまま行ってしまうのですから生徒は当然ですよね。

よほど何県のなんという学校か聞こうと思いました。でも先生はサッサと行ってしまって聞けませんでした。

まあね、今日の5時前後にバスに乗る人たちで調べられますけど。


それにしても怖かったです。ウカウカするとそのまま押し倒されてしまったかも。それでもきっと知らん顔して行ってしまうのでしょうね。


以上