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ビバヒルマニアのお気に入りエピソードSeason6第15話「和解はクリスマスで」
ビバヒルマニアのリッチピープルが、ビバヒルファンの皆様と懐かしのビバヒル放送回を思い出し分かち合いたいので、お気に入りエピソードについて書きます。
BH90210
シーズン6
第15話
「和解はクリスマスで」
なんとこの回でブランドンの母親であるシンディ・ウォルッシュがゲスト出演![]()
息子とクリスマスを過ごそうと、香港からビバリーヒルズの我が家に戻ってきます。
しかし、一人で。
ジム・ウォルッシュは![]()
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どうやら香港生活でジムとの心が不安定になったようで。。。
クリスマスを息子と過ごそうとジムと約束していたのに、ジムは上司とクルージングにでかけてしまったと。
それで堪忍袋の緒が切れたシンディは、たった一人ビバリーヒルズに戻ったわけで。
ビバヒルファンならジムとシンディがまさかの離婚?!うそでしょ?!と思ったはず。
しかし、やはり二人の夫婦の絆は固かった。
ジムはビバリーヒルズに居るであろうシンディに向けて、郵便を送ります。
クリスマスの朝、ジムからの郵便を受け取ったシンディは中を開けて感動。。。
手紙には、
「 I love you , My Angel.(愛しているよ、私の天使)
Merry Christmas.(メリークリスマス)
Hurry Home.(早く家に帰ってきてくれ)
Jim(ジムより) 」
と。
そして同封されていた金色の箱には、金色の天使のペンダントトップが。。。
感動!!!![]()
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結婚して20年以上経っても、こうやって夫婦で「僕の天使」とか言いあえる仲って本当に本当にステキ。
やっぱりビバヒルの理想的夫婦、ジム&シンディは永久不滅![]()
リッチピープル榎本亜有美
ビバヒルマニアのお気に入りエピソードSeason6第7話「受難の女性たち」
ビバヒルマニアのリッチピープルが、ビバヒルファンの皆様と懐かしのビバヒル放送回を思い出し分かち合いたいので、お気に入りエピソードについて書きます。
BH90210
シーズン6
第7話
「受難の女性たち」
この回は、バレリーの活躍が功を成す、数少ないエピソードのうちの一つ。
バレリーと言えば、どうしても悪女というイメージですが。。。
今回とんだ受難に見舞われたバレリーでした。
マーケティングの講義を受けているバレリー、スーザン、デビッド。
ヘイウッド教授はバレリーに好意的になりすぎ、(勘違いしたって言った方がいいか)バレリーとわざと二人っきりになり言い寄るのです。
今でいう思いっきりセクハラってやつです。
それを学校側に報告するも、結局のところ自分を信じてもらえないんじゃないかと諦めに入る。
どうせ私なんてイージーな女って思われるだけ、と。
しかしヘイウッド教授がこれに逆上して、バレリーを吊るし上げようとする。
これにガチ切れしたバレリーは、スーザン率いる学校のメディアの力に頼る。
スーザンが本気出すと、こうも徹底的に悪を吊るし上げれるのか!
スーザン凄い。。。
同じくヘイウッド教授からセクハラを受けた事のある過去の受講生達が次々と名乗り出て、バレリー&スーザンと共に悪戯を暴こうと行動を起こす。
バレリーは彼女達から「勇気」という喝采の拍手をもらい、やる気みなぎる表情を見せる。
そしてスーザンに一言、
「あんた凄いわねぇ!」
と。
この一言が、この回を見ている全ての女性に勇気と希望を与えました。
ブランドンも言いました。
「マスコミの力さ
」
セクハラは絶対ダメ。
女性万歳![]()
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リッチピープル榎本亜有美
