Sweet Vacances 2 | ある腐女子の残念な日常♪♫♩♬←(-_-;)

ある腐女子の残念な日常♪♫♩♬←(-_-;)

中二病まっただ中のある腐女子による、ちょっと残念なブログですww

はい、かなり残念です、ご了承下さい。

いや、マジでほんと残念だから…

(残念なの強調し過ぎだろっ(-_-;))

まぁじゃあ、それでも見るって方はどうぞ★

とめやしねぇよww

えっと、前回の続きっす★

誰もこんなの必要としてねーんだよッ!!とか言われたらもう終わりですが…ww

こんな駄文でもどなたかがhshsしながら読んでいると(妄)想いながらまた書きますww

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

野郎同士だし、おかしいかもしんねぇけど…

……俺は、

臨也のことが、好きらしい。

▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲ ▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲ ▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲ ▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
 
今、俺はトムさんと昼休憩中だ

「あー、なんかこう、コーラ飲みてぇな…」

「あ、じゃあ俺が買ってきますよ、トムさん コカコーラでいいっすかね?」

「おう、ありがとな、静雄」

俺は手近な自動販売機を求めてまわりをふらふらと歩いた

あぁ、あった.あった

財布を取り出そうとポケットに手を突っ込んでいると、後ろから声をかけられた

「何、買うの?静ちゃんが何飲むのか、とっても興味あるな、俺」

…またか

「俺んじゃねぇよ、トムさんのだ ってか臨也君よぉ、俺にかk…」

と後ろを振り返ると、思っていたよりやつの顔が近くにあった

おれは、不覚にも肌がきれいだな、なんて思ってしまった

…絶対おかしい、疲れがたまってんのかな

臨也はきょとんとした顔を見せた後、

「どうしたの、静ちゃん?俺の顔、何かついてる?」

なんて見当違いのことを聞いてきた

まさか、お前の顔に見とれていた、なんて言えるわけもなく

「…トムさん待たせてるから 命拾いしたな、お前」

さっさとコーラを買ってその場を立ち去った

野郎同士だし、おかしいかもしんねぇけど…

……俺は、

臨也のことが、好きらしい。

                                   つづく

゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆ ゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆ ゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆ ゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆

はい、本日も駄文をお送りいたしました★←分かってるなら治せ

まぁ、私の妄想の産物なわけですから、下手だと思ったらスルーで♪←

では、また(^-^)ノ~~