えっと、前回の続きっす★
誰もこんなの必要としてねーんだよッ!!とか言われたらもう終わりですが…ww
こんな駄文でもどなたかがhshsしながら読んでいると(妄)想いながらまた書きますww
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野郎同士だし、おかしいかもしんねぇけど…
……俺は、
臨也のことが、好きらしい。
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今、俺はトムさんと昼休憩中だ
「あー、なんかこう、コーラ飲みてぇな…」
「あ、じゃあ俺が買ってきますよ、トムさん コカコーラでいいっすかね?」
「おう、ありがとな、静雄」
俺は手近な自動販売機を求めてまわりをふらふらと歩いた
あぁ、あった.あった
財布を取り出そうとポケットに手を突っ込んでいると、後ろから声をかけられた
「何、買うの?静ちゃんが何飲むのか、とっても興味あるな、俺」
…またか
「俺んじゃねぇよ、トムさんのだ ってか臨也君よぉ、俺にかk…」
と後ろを振り返ると、思っていたよりやつの顔が近くにあった
おれは、不覚にも肌がきれいだな、なんて思ってしまった
…絶対おかしい、疲れがたまってんのかな
臨也はきょとんとした顔を見せた後、
「どうしたの、静ちゃん?俺の顔、何かついてる?」
なんて見当違いのことを聞いてきた
まさか、お前の顔に見とれていた、なんて言えるわけもなく
「…トムさん待たせてるから 命拾いしたな、お前」
さっさとコーラを買ってその場を立ち去った
野郎同士だし、おかしいかもしんねぇけど…
……俺は、
臨也のことが、好きらしい。
つづく
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はい、本日も駄文をお送りいたしました★←分かってるなら治せ
まぁ、私の妄想の産物なわけですから、下手だと思ったらスルーで♪←
では、また(^-^)ノ~~