2006/5/12
最近かなり気温も上がり、バイクの復活に向けて気合が入ってきた。
ネットで情報を探すと
“バイクのレストアにチャレンジ!” というページでSTEEDのレストアをするという願ったり叶ったりな場所を見つけた。
しかし、第一段階と思われる“キャブの取り外し&清掃”という段階で着いていけず、先が思いやられる・・・
大体にして「きゃぶれたーって何だ?」という段階なので、ウィキペディア(Wikipedia)で調べてみる。
キャブレター (carburetor, イギリス英語 ではcarburettor)は、ガソリンを燃料とする内燃機関において、燃料を霧状にして噴出させると同時に、エンジンの負荷に応じた最適の比率で空気と燃料を混合して、エンジン内に混合気を供給するための装置。日本語では気化器と呼ばれるが実際は気化ではなく霧化である。
「おーっつ!何となくしかわかんね~!」
しかも、よく読んでいくと
(但し、下手な整備は事故の元である。正しい知識無しに整備をしてはならない)
と、まるで俺に対するメッセージ のような文まで書いてあった。
オークションで手に入れた整備手帳を読んでみたがチンプンカンプン。
多分、実物を触ってバラしてみれば解るんだべな。
この辺の話題に関してはプラス思考でいかないと正気が保てそうも無い。
やるぜ!
ネットで情報を探すと
“バイクのレストアにチャレンジ!” というページでSTEEDのレストアをするという願ったり叶ったりな場所を見つけた。
しかし、第一段階と思われる“キャブの取り外し&清掃”という段階で着いていけず、先が思いやられる・・・
大体にして「きゃぶれたーって何だ?」という段階なので、ウィキペディア(Wikipedia)で調べてみる。
キャブレター (carburetor, イギリス英語 ではcarburettor)は、ガソリンを燃料とする内燃機関において、燃料を霧状にして噴出させると同時に、エンジンの負荷に応じた最適の比率で空気と燃料を混合して、エンジン内に混合気を供給するための装置。日本語では気化器と呼ばれるが実際は気化ではなく霧化である。
「おーっつ!何となくしかわかんね~!」
しかも、よく読んでいくと
(但し、下手な整備は事故の元である。正しい知識無しに整備をしてはならない)
と、まるで俺に対するメッセージ のような文まで書いてあった。
オークションで手に入れた整備手帳を読んでみたがチンプンカンプン。
多分、実物を触ってバラしてみれば解るんだべな。
この辺の話題に関してはプラス思考でいかないと正気が保てそうも無い。
やるぜ!
2006/4/16
よくマニアックな車やバイク関係のHPなどを見ていると「サービスマニュアルを手に入れた」とか「サービスマニュアルを見ると」などとなっている。
ランクル
に乗っていたときは営業で会社にくる人に「サービスマニュアルください」などと頼んでも「そんなものはありません」とか何とか言って断られていた。
何気にオークションを見ているとサービスマニュアルが出ていた。
「これさえあればオイル交換とかも自分でやれるかも!」(←この時点でできないのがおかしい)
と思い、結構大変な時期に落札した。
少し読んで見て驚いた・・・
わかる人にはわかるだろうが、超素人の俺には微妙に理解できない。しかも、若干型番も間違ったようで違う部品とかも書いてある。車検を取り直すだけでは足りずに、レストア作業が膨大にありそうな感じなのに・・・
ただただ、ため息だけが出てくる。

