・・・それはさて置き。。。
「トリック・オア・トリ~~ト」(Trick or treat. お菓子をくれなきゃ、いたずらするぞ)
ハロウィーンと言えばカボチャのオバケ提灯『ジャック・オー・ランタン』なイメージだけど、本来はカブをくりぬいてたんだね~
由来と言うのはどうやら、ヨーロッパのケルト人らによるカトリックの諸聖人の日の前夜祭で収穫感謝祭とか。。。
で、この夜は死者の霊が家族を訪ねたり、精霊や魔女が出てくると信じられていたそうで、仮面を被って魔よけの焚き火をしていたそうだけど…
日本で言う「お盆」みたいなものらしい。
そー言えば、、、
カボチャ=パンプキン

果皮がオレンジ色の種類のみがパンプキンと呼ばれるもので、日本でよく見かけるグリーンのカボチャってのは、kabocha squash (カボチャ・スクウォッシュ)などと呼ばれているんだってさ~
(ノ´▽`)ノへぇ~~
Wikipediaより
「トリック・オア・トリ~~ト!!!」と騒ぎながら近所の家を1軒ずつ訪ねまわって菓子を貰う。。。
そんなお祭りを、私が始めて知ったのは、確か・・・
1982年アメリカ映画『E.T.』だったかな。

私の場合
「カボチャ」と言えば、、、
やっぱり熱々の“ほうとう”かな
