日々のgudagudaを綴るのだ -8ページ目

日々のgudagudaを綴るのだ

ブログタイトルを変更しました。

「一週間頑張ったから、ご褒美の言葉欲しい」
ってメールを送ったら

「ありがとう」
って速攻で返ってきた。

嬉しかったなあ。

何に対してのありがとうかなとは思うけど。

正直最近の私は、病気で死にたいと思ってる

カレの気持ちよりも

少しでも私と関わって欲しいとしか
考えてないような感じで
呆れられても仕方がない状況が続いてる。

病気の進行具合もわからないから
いつまでカレと繋がれるのか
全くわからず焦っているのもあるけど。

過去の事かなあ。

とりあえず嫌われてないのがわかって良かった


完全に拒絶されたわけではないようで

たまにどういう基準なのか気分の問題か
よくわからないけど返事があるときがある


残業で今から帰るに対して
「お疲れさま」だったり


おはようメール欲しいなに
「おはよう」だったり

仕事でミスしたに
「大丈夫?」だったり

お見舞い無理かな?に
「うん」だったり

なのでとりあえず一方通行で
時々メールやメッセージを送ってる

Facebookのメッセージだと
送ったメッセージを読んだかわかりやすいので
そこに送ることが多い。
オンラインになってるのに私のメッセージ
を見てくれない時は誰とやりとり
してるのってヤキモキするけど。


今日は長いこと既読にならず、
もしかして悪化して意識ない?最悪の事態?
もしくは読みたくないから無視?
ってなった。


ある一定の時間の後また既読がつくようになったので
検査だったのかもしれない。


そんな感じで毎日過ごしています。

今年もカレの誕生日を一応別れる事も拒絶されることもなく迎える事ができました。

来年はもうないかもしれない。
メッセンジャーに長めのメールを送った。
いつ拒絶されてもとりあえず
言いたいことを言っておきたい的な。



「お誕生日おめでとう🎉
今年も誕生日を祝うことができて嬉しいです😊  〇〇に会えて〇〇の事を再び愛することができて本当に幸せです。今までいっぱい愛してくれてありがとう。〇〇に見つめられるとそれだけで全部がとろけそうになっていました。
これからどんな事があっても私の気持ちはかわらないよ。〇〇とずっとずっと一緒にいて愛し続ける。命が途切れても愛し続けたら今度こそ一緒になれるかな。でもまずは命ある限り〇〇のことを信じて愛して〇〇の全部を見守っていきます。全部大好きです。これからもよろしくお願いします。」


さすがに無視は気が引けたのかこのメールに対しては「ありがとう」と返事が来ました。


でもこれより前もこれより後も
全部無視。


辛くて辛くて今日も

「おはようの返事欲しいな。どんな言葉であっても〇〇からの言葉は私の元気の源なんだ」

って送ってみたけど無視。

昔もカレから返事がない度に
「悟れよ」ってことなんかなってよく思ってた事を思い出した。

「また生きてた」「死にたい」に対する
対応にガッカリしすぎて、もう見放された
んだろうか。

辛くて辛くて辛いけど
それでもとりあえず拒絶されるよりは
今の状態の方が良いと思う。

辛い気持ちはそれでも死にたいと思う
カレよりはマシだと思う。

言いたい事は言った。
気持ちはこれからも変わらない。


とりあえずこのままで逃げない





やっぱり誤爆だったみたい

カレに誤爆だった?と問いかけてみたけど
完全にスルーで、また沈黙のまま

私に対して
「死にたい」と何度も何度も繰り返していたのに

「死にたいほどヒマ」なんて言葉を使うはずがない

カレから言葉が返ってきたことで
完全に浮かれてしまって  
またカレと話ができると喜んでしまった。

でもどうして急に何も 話してくれなくなってしまったんだろう。

きっと一生わからないままなんだろうな




相変わらず完無視されていた
おはようも
とりあえず気を引きたいと思って送ったメールも

ひたすら無視されて
もう二度と何も言葉かけてもらえないか
とも覚悟した

それでも本当に拒絶したいなら拒絶する方法もあるし

もう何も送ってこないでということもできる

それをしないなら送る事は許してくれてる
って思って、メールやメッセを送っていた。

そうしたら今日

「死にたくなるほどヒマ」
ってメッセがきた

すごく嬉しくなって
ならもっと相手して」とか
暇つぶしのアプリ紹介したり
かな浮かれていた

それでも若干の違和感を感じていた。

「死にたい」をひたすら連発してたのに
「死にたいほどヒマ」って若干死にたい感が薄まってるし

そのあとまた完無視やし


やっぱり他の人に送るメッセージを
また誤爆させたんかな。


それでもカレの言葉をまた聞けたこと

他の人にはまあまあ普通の言葉を
送れることも安心した。