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トンイ メインキャスト

トンイ=淑嬪崔氏:ハン・ヒョジュ
李氏朝鮮21代国王英祖(イ・サンの祖父)の母
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韓国ドラマ・ガイド トンイ 前編 (教養・文化シリーズ)


粛宗:チ・ジニ
李氏朝鮮19代国王、李氏朝鮮20代国王景宗の父、李氏朝鮮21代国王英祖の父
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ヒビン=オクチョン・禧嬪張氏:イ・ソヨン
李氏朝鮮20代国王景宗の母
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李氏朝鮮20代国王景宗:
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韓国ドラマ・ガイド トンイ 後編 (教養・文化シリーズ)


トンイ DVDボックス発売中

チョンス:ペ・スビン
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トンイ DVD

イ・サン DVD


第1回「三人の約束」
第2回「父の絵を見せたくて」
第3回「王への第一歩」
第4回「銃に刻まれた真実」
第5回「毒が残した手がかり」
第6回「赤の悲劇」
第7回「逆転の白」
第8回「黒幕の正体」
第9回「九年前の約束」
第10回「武官の墓場」 


第11回「罪なき忠義」
第12回「三日の猶予」
第13回「倉庫に埋もれた証拠」
第14回「静かなる口封じ」
第15回「護衛官への道」
第16回「刺客の視点」
第17回「決死の身代わり」
第18回「握りつぶされた王命」
第19回「大いなる野心」
第20回「夢をつなぐ墨絵」
第21回「市場の反乱」
第22回「流血の罠」 


第23回「王妃の陰謀」
第24回「不吉な宴(うたげ)」
第25回「華やかな暗殺計画」
第26回「救いの銃弾」
第27回「反撃の序曲」
第28回「怪しい人影」
第29回「追い詰められた虎」
第30回「王の慈悲」
第31回「父の教え」
第32回「突然の別れ」 


第33回「初めての異国」
第34回「裏切り」
第35回「異変の幕開け」
第36回「愛(いと)しき友」
第37回「失われゆく記憶」
第38回「息子からの手紙」
第39回「亀(かめ)の岩の秘密」
第40回「最後の切り札」
第41回「無謀な戦い」
第42回「衝撃の処分」
第43回「洗い流された汚名」
第44回「形見の指輪」


第45回「即位の日」
第46回「断罪の決意」
第47回「初めての試練」
第48回「改革の始まり」
第49回「新たなる敵」
第50回「側近たちの思惑(おもわく)」
第51回「叶(かな)わぬ恋」
第52回「波紋を呼ぶ側室」
第53回「抗争の嵐」
第54回「側室の懐妊」


第55回「奴婢(ぬひ)制度の改革」
第56回「裏切られた喜び」
第57回「揺らぐ忠誠心」
第58回「王妃の苦悩と愛」
第59回「悲しみの行方」
第60回「姉と弟」
第61回「王の告白」
第62回「夢 叶(かな)う」
第63回「世継ぎの擁立」
第64回「権力の光と影」
第65回「悲しき暗殺者」
第66回「絶望の涙」


第67回「最後の慈悲」
第68回「別れ そして再起」
第69回「清国との対立」
第70回「王族と認められて」
第71回「命がけの出産」
第72回「王位の継承」
第73回「悲劇再び」
第74回「最後の肖像画」
第75回「華城(ファソン)への行幸(ぎょうこう)」
第76回「決戦の時」
最終回「愛よ永遠(とわ)に」

最終章 永遠の約束

ホン・グギョンの最期で燃え尽きたという人も居られるのではないでしょうか。
最終回となる第77話『愛よ永遠に』までもう少し話は続きます。

ホン・グギョンと入れ替わるように登場するチョン・ヤギョンサンの改革が話の中心になります。

もちろんチョンスン王后や腰巾着チェ・ソクチュら老論派も最後の闘いを仕掛けてきます。
本当にしぶといです、しつこいですね。

生涯に渡って命を狙われ続けたサンの壮絶な人生の行方は・・・・

サンの強引ともいえる方法とはいえ
側室となりながらもサンの母ヘ・ギョングンから王族と認められないソンヨン・・・
先の王様英祖がソンヨンに授けた未来へのプレゼントとは・・・

王の護衛部隊の上官となったテスの今後は・・・

サン、ソンヨン、テス・・・三人の物語は終盤です。

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第三章 王に、そして腹心との別れ

世孫としてのしめくくりは実の父サド・セジャを陥れた老論派連中の断罪。
チョンスン王后の謀略を暴き出し、サド・セジャの無実を祖父英祖(ヨンジョ)に認められたこと。

そして祖父の死去にともない王様となり、正祖大王としての歩みに入る。
王様になるまでがとても長かったので、ここからが仕切りなおし。
即位してからは、腹心であるホン・グギョンを筆頭にサンの護衛を担当するテスソ・ジャンボカン・ソッキの登場が更に増える。

ホン・グギョンにいたっては、出なければ物語が成立しないほど出ている。
つまりここからホン・グギョンの最期までが大きな区切りになる。
その間にサンとソンヨンの恋愛、側室になる過程も織り交ぜられる。

ホン・グギョンの最後の出演となる68話は涙なしには観られない。



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