柚子の果汁と輪切りにしょうゆ、みりん、酒、だし汁を
合わせて柚庵地を作り、
さわらや鮭を漬け込んで、蒸したり焼いたりと楽しんでいます。
今日は柚庵地ににんにくとタカの爪も加えて砂肝を漬け込みました。
網焼きにして砂肝の柚庵焼きにしました。
香ばしく香りよい一皿です。
柚子の果汁と輪切りにしょうゆ、みりん、酒、だし汁を
合わせて柚庵地を作り、
さわらや鮭を漬け込んで、蒸したり焼いたりと楽しんでいます。
今日は柚庵地ににんにくとタカの爪も加えて砂肝を漬け込みました。
網焼きにして砂肝の柚庵焼きにしました。
香ばしく香りよい一皿です。
米は炊く30分程前に洗ってざるに上げておきます。
鍋に洗った米と分量の水を注ぎ、
煮干しと昆布を入れてごま油を回し入れ、蓋をして火にかけます。
沸騰したらひと混ぜし、大豆もやしを加えて10分程炊きます。
蓋を開けると大豆もやしとごま油の香りがふわりと立ち上って
食欲をそそるいい香りが広がります。
生の赤・青唐辛子を加えていますが、
器によそい、香味醤油だれをのせていただきます。
大豆もやしのほのかな甘みとシャキシャキとした食感に、
香味野菜たっぷりのぴり辛醤油だれがとてもよく合います。
シンプルで大胆な作り方の大豆もやしの炊き込みごはんは、
後引く美味しさですよ。
夕食にあさりと菜の花のカルグッスを作りました。
カルグッスは韓国の手打ち麺です。
私が生まれ育った韓国の南の島、済州島で
子供の頃からよく食べていた懐かしい味です。
伸ばして切り、
切干大根と炒り大豆のピリ辛和えを添えていただきました。