今日は友人たちを招いてランチを楽しみました。
リエット、大豆とバジルのフムス


紫キャベツのマリネとキャロットラペなどを作って、


メロンとディルのサラダにチリパウダーをふって、黄色ズッキーニといんげんのグリルと一緒に盛り付けて、前菜プレートに。




メインは先日焼いておいたパテドカンパーニュ。焼いてから少しおくほうが、熟成して美味しいのです。
パテは2cmくらいの厚さに切って、黒胡椒を粗めにふります。
グリーンサラダと生食用かぼちゃのコリンキー。
メロンが小さいうちに摘果した小メロンのピクルスと紅芯大根のピクルス。
そして、大粒のフランス産のプルーンと粒マスタードを添えるのが、私の定番です。

瑞々しい葉野菜、酸味とパリパリとした食間のピクルス、プルーンのトロリとした甘さが
パテの味を引き立てます。



美味しいワインを飲みながら、
色々なお話をして、日が落ちるまで過ごしました。