【FFXIレポート05】カンパニエおよび踊り子学者周りの修正点に | rmt-wmのブログ

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。6時間あまりのアップデート作業の完了を待ち,ログインしたあと,早速「ナイト/踊り子」にジョブチェンジして,ラヴォール村へと単独で足を運んでみた。  ラヴォール村へ入ると,地形が一部微妙に違っているものの,やはりあの見慣れたダボイそのものである。とはいっても戦時中なので,常駐しているオーク軍の装備は見るからにゴツく,またアルタナ連合軍を迎え撃つための防御壁なども多く見受けられる。モンスターの強さも,レベル75のキャラクター視点で大半が「つよ?とてとて」と,相当なものだった。  「昔この近辺でレベル上げしていたとき,“不意シュト”が強かったなぁ」などと,現代世界とのギャップ(過去世界で“昔”というのも奇妙な話だ)に思いを馳せながらさらに奥へと進むと,突然,ビシージと見違えるくらいのオークの大軍勢に遭遇して驚いた。よく見ると名前の左に剣のアイコンがあり,どうやらカンパニエバトルへの出撃準備をしているようだ。さすがは獣人血盟軍の本拠地といったところだが,それにしても凄い数である。  呆気に取られながらスクリーンショットを撮影していると,ちょうどカンパニエバトルが発生。これはきっとヤバい! と直感し,一歩下がって傍観していると,ほどなくアルタナ連合軍のNPCが攻め込んできた。しかし,cabal rmt,戦闘ログが滝のように流れたのも束の間,アルタナ連合軍はあっけなく返り討ちに……。冒険者がカンパニエバトルに参戦するのは割と自殺行為に近いが,とりあえず必見の光景といえよう。  気を取り直してほかの場所も探索してみた。するとエリアの中央部にあるランドマーク的な“修道院”(ウィンダスのミッションなどで訪れるアレだ)が,水晶大戦当時から建てられていたことが分かる。遠目から見る限りでは,現代世界のように朽ち果ててはいないようだが,もっとよく調べようと近づいたところ,周囲を徘徊していたインプに透明化を見破られ,オーク達にタコ殴りにされてしまった。 この3枚はオズトロヤ城〔S〕。複数階層構造のエリアだが,Diablo3 RMT,入ってすぐの場所から「とてつよ」級のモンスターが登場する。それにしてもこの細道で,インプをやりすごすのはかなり難しそうだ  ちなみにラヴォール村以外,ベドーとオズトロヤ城の2エリアにも同様に,インプが要所に配置されている。しかもその場所がかなりいやらしく,例えばオズトロヤ城では,懐かしの落とし穴トラップ(スイッチ式の扉がある場所)の先にいたりするのだ。一人でエリアの隅々まで探索するのはほぼ不可能で,少なくともレベル70前後の1パーティくらいの戦力は必要だと感じた
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