ここ最近、新型レヴォーグVN5の爆光LEDナンバー灯のお問い合わせが増えてきましたので、ちょっと補足いたします。
PROVAさんにて撮影
この PROVAレヴォーグに取り付けしたときの写真を元にしまして、取付けマニュアルを作成しました。
こちらは、後ほどLEDMAGICホームページにUPする予定です。
LEDMAGIC
まだまだ写真がありますので、東京オートサロン2023特集は続きます。
第4弾スタートです。
もはやマシンの原型も分からない・・・
リア周りも激しすぎます
これも注目されていました。
日産キャラバンの職人仕様です
と言いましても、ビジネスデーではまだ未完成のようです・・・
130Zってやつでしょうか・・・
同じカラーリングで新型Z
もちろん、王者GTRも舞台に上がっています
このカラーリングもいけてます
黄色のキャリパーとボディがベストマッチ
ADVANカラーも健在
ABARTH HKS仕様です
そして、LEDMAGICの得意先であるPROVAさん
VARISさんとのコラボ仕様
このリアスポも、PROVAさんらしい仕上げ
オートサロンと言えば、
RE雨宮はかかせません。
FD3Sもまだまだ現役のデザイン
そして、ホワイトのRX8もありました
懐かしの1台
SUBARU WRX S4 VARIS×PROVA
第5弾に続く
LEDMAGIC
引き続き、東京オートサロン2023の特集です。
第3弾に突入します。
garage marine S15シルビア
S15の次は、180SX
SUPER GT マシン
こっちもNSX
GT REVOLTION
新型プリウス
TOYOTIRES SUBARU BRZ
SUBARU REVORG STI
BRZ レース仕様
こっちも STI
これがエブリイキャンピング仕様
BMW M4
964 ポルシェ911
AE86 トレノ
リバティーウォークのマシンはいい色してます
ダイハツ コペン は20周年を迎えました
HONDAブース
やっぱり、NSXの存在感すごい
こっちも、NSXです
第4弾に続く
LEDMAGIC
東京オートサロン2013久々に盛り上がりましたね。
今回は、第2弾の写真をUPします。
会場は、幕張メッセイベントホールです。
TESLA ALLIANCE 言わずと知れたテスラモータース
VALINO S15シルビアも、元気に飾ってありました
今回の目玉と言ってもいいくらいです。
SHIBATAIRE MOTOR SPORT
のブースは、2022年と比べて、何倍にもなってました。
さらに、お客さんもギュウギュウの大盛況でした
KAMIKAZE COLLECTION は、フェラーリとポルシェの外車で勝負
BIGBOSS改め新庄監督のド派手GORDONもありました
お笑い芸人である、ロンドンブーツ1号2号の田村淳さんプロデュース
DAMD×HAZEL キャンピングカー仕様のエブリイも、大注目でした
マツダスピードのブースは、注目度も抜群です
ロードスターは、どのモデルを取ってみても、カッコいです
原型が分からないくらいに、ド派手で改造が施されている、マツダ3 BIO コンセプト
やはり、藤原とうふ店(自家用)は外せませんね
第3弾へ続く・・・
LEDMAGIC
今年も、東京オートサロン2023ビジネスデーを見に、1月13日は幕張メッセに行って来ました。
まずは、話題の1台から写真をUPします。
上の写真は、トヨタAE86 水素エンジン(実験用) です。
もう1台が、トヨタAE86 電気じどう車(実験用) でした。
もちろん、藤原とうふ店(自家用) のオマージュですね。
AE86 BEVコンセプトは、
エンブレムのLEVINの文字が、EV部分だけグリーンになっている、大会社トヨタとは思えぬほどシャレが効いていました。
もちろん、TWIN CAM 16 ではなく、NON CAM 0 と、こちらもユニークでした。
AE86のエンジンルームも懐かしかったですが、これもしっかり換装されています。
トヨタやるなと、素直に感動しました。
第2弾へ続く・・・。
LEDMAGIC
もうこの時期がやって参りました。
毎年毎年恒例の年末年始休暇お知らせになります![]()
2022年のLEDMAGICでは、旧車オーナーやスポーツカーオーナーからのお問い合わせが多かったので、デモカーを30後期セルシオからRX-8に切り替えました。
それもあり同じマツダつながりで、マツダ車オーナーの方よりT10ウェッジのLEDなどの注文がありました。
2023年も、引き続きオリジナルを求めたワンオフ製作などお受けしますので、是非ショップのデモカーやこだわりのオーナーの方はご連絡ください。
12月28日(水) 通常営業【15時までの注文完了につきましては、当日発送可】
12月29日(木) 年末年始休暇
12月30日(金) 年末年始休暇
12月31日(土) 年末年始休暇
1月1日(日) 年末年始休暇
1月2日(月) 年末年始休暇
1月3日(火) 年末年始休暇
1月4日(水) 年末年始休暇
1月5日(木) 年末年始休暇
1月6日(金) 通常営業【15時までの注文完了につきましては、当日発送可】
年末年始休暇中にいただきました、ご注文やメールでのお問い合わせにつきましては、順々に1月6日(金)よりご発送及びご返信させていただきます。
LEDMAGIC
サッカーワールドカップ2022 カタール大会で、日本がドイツに 2-1 で勝利しました。
今後も「ドーハの歓喜」「カタールの奇跡」と語り継がれるであろう、歴史的勝利になりました。
1996年アトランタオリンピックでの、「マイアミの奇跡」に続く、日本サッカー界いや世界のサッカー界にとっての「奇跡」が、世界を駆け巡りました。
試合を振り返りますと、
前半はドイツペースでしたが、 0-1 のスコアは森保監督は想定内であったようで、ペースを変えずに試合を進めていました。
ドイツは、左サイドから攻める戦法で、日本の右サイドはかなり疲弊していました。
しかし後半になり、攻撃的選手をドンドン投入し、運動量が極端に減りルーズボールが拾えないほどスペースが空いたドイツに、ガンガンプレスをかけました。
そして、前半にいい形を作った伊東からの右サイドの駆け上がりが、ドイツ守備陣にプレッシャーを与え、ドイツ守備陣を下げさせることになりました。
そこからは、ショートカウンターを仕掛けることにより、今度は左サイドの三苫→南野のホットラインから、堂安の得点を生みました。
運動量が落ちてプレスをかけられないドイツに対し、最後はカウンターを仕掛け浅野の得点で勝ち越しました。
浅野はディフェンダーとノイアーのプレスを冷静にかわし、1回のチャンスでしっかりゴールを決め、決定力の高さを印象付けました。
と、日本が 2-1 で勝ちまして、サウジアラビアがアルゼンチンを下す快挙に続き、世界を驚かす1日になりました。
ここからは私見になりますが、
私のようなオールドサッカーファンにとって、ドイツと言う国は目の上のたんコブどころか、常に手の届かない雲の上の存在でした。
ブラジルやアルゼンチンと並ぶ、ワールドカップを4回優勝するほどの超強豪国な訳です。
そのドイツのカタール大会初戦は、目立つタレントもほぼいなく、ミュラーやノイアーなどは年齢を重ね、若手の台頭もあまりないように見えました。
タレントと言えば、西ドイツ時代はルンメニゲやシューマッハ、近年ではオリバー・カーンやバラック、エジルやシュバインシュタイガーなど、名選手が名を連ねました。
ただ今回大会はと言えば・・・、そこまで突出した選手がいないように見受けられます。
さらに、決定力も不足しているようで、浅野が一発で決めているのに対し、ドイツのシュートはことごとくゴールを外れて行きました。
イングランドの初戦を見た時には、ヨーロッパサッカーの強さを感じ、これはドイツも強いんじゃないかと思いました。
が、一言でいうと、あのドイツがこうなってしまったかと、本当に残念でなりません。
一方で日本は、若手が台頭しヨーロッパで活躍する選手がたくさんメンバーにいます。
タレントが減ったドイツと、タレントが増えた日本、このバランスが日本に傾いたことで、「ドーハの歓喜」「カタールの奇跡」を生んだのでしょう。
日本が勝ってとっても嬉しいのですが、古豪ドイツもドイツらしいサッカーをして欲しかったと、何となくもやもやしているのは私だけでしょうか・・・。
ただ、日本の歴史的勝利は、本当にすごいことです。
次戦のコスタリカ戦も、攻撃的に試合を進めて欲しいです。
がんばれニッポン!!